山本粂吉 に関する国会発言

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1958-04-01 一松定吉 法務委員会 参議院

○一松定吉君 そうしてみるというと、結局、弁護士というものは、国会議員でありながら、その国会議員という名前を使わずして弁護士という名前を使うことによって、こういう穴があるわけだね。そういうことの取締りがどうなるか。たとえば山本粂吉君のやったようなことだね。

1957-09-02 相川勝六 内閣委員会 衆議院

○相川委員長 国の防衛に関して午前中に引き続き質疑を続行いたします。山本粂吉君。

1957-03-19 相川勝六 内閣委員会 衆議院

○相川委員長 これより会議を開きます。  この際理事の辞任についてお諮りいたします。理事であります山本粂吉君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-03-13 赤松常子 予算委員会 参議院

○委員外議員(赤松常子君) それでは最後に、岸総理にちょっとお伺いいたしたいと思います。  先ほど私大久保大臣にもお尋ねした中にございますように、業者の方の懇談会の席上で、警察当局の方もお招きして、ともども懇談いたしたのでございます。その席上で、なお業者の人が、今申しますように、この法案の実施の延期を正堂々と言っている。それからまた、融資もぜひしてもらいたい、堂々と言っておられる。こういう長い間、反社会的な業務についておられる人が、転

1957-02-12 相川勝六 内閣委員会 衆議院

○相川委員長 これより、国の防衛に関する件のうち、誘導兵器の問題について質疑の通告があります。これを許します。山本粂吉君。

1957-01-31 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。内閣委員長山本粂吉君、地方行政委員長大矢省三君、法務委員長高橋禎君、外務委員長前尾繁三郎君、大蔵委員長松原喜之次君、文教委員長佐藤觀次郎君、社会労働委員長佐々木秀世君、農林水産委員長村松久義君、運輸委員長松山義雄君、逓信委員長松前重義君、建設委員長徳安實藏君、予算委員長三浦一雄君、決算委員長上林與市郎君、議院運営委員長椎熊三郎君及び懲罰委員長長井源君から、それぞれ常任委員長

1956-12-12 山本粂吉 本会議 衆議院

山本粂吉君 ただいま議題となりました三法案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、旧軍人等の遺族に対する恩給等の特例に関する法律案について申し上げます。  本案は自由民主党の大平正芳君外十一名の提出にかかるものでありましてその提案趣旨について御説明申し上げますと、太平洋戦争の様相ないしはその際における召集基準の変更などにかんがみまして、旧軍人または旧準軍人で、内地を初め満州、朝鮮、台湾、

1956-12-12 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。よって日程は追加せられました。  日程第三、旧軍人等の遺族に対する恩給等の特例に関する法律案、日程第四、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長山本粂吉君。     ―――――――――――――     〔山本粂吉君登壇〕

1956-05-10 椎熊三郎 議院運営委員会 衆議院

○椎熊委員長 本日の議事日程でございます。日程第一、気象業務法の一部を改正する法律案、運輸委員会の理事畠山鶴吉君の報告があって、これは委員会修正になっておりますが、全会一致でございます。日程第二は、通商産業省設置法の一部を改正する法律案、内閣委員長山本粂吉君の報告があって、全会一致でございます。日程第三は、農地開発機械公団法の一部を改正する法律案、農林水産委員会の村松久義君が報告されまして、委員会は全会一致でありましたが、小会派クラブの

1956-05-10 山本粂吉 本会議 衆議院

山本粂吉君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、通商産業省設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。  改正の第一、発明及び実用新案の出願件数が著しく増加するのみならず、その内容が高度化して参りましたので、これが審査事務を適切かつ能率的に処理するため、特許庁の長官官房を廃止して、審査事務を担当する審査第三部及び審査第四部を新たに設けることであり

1956-05-10 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。  日程第二、通商産業省設置法の一部を改正する法律案、農林省設置法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長山本粂吉君。     〔山本粂吉君登壇〕

1956-05-02 椎熊三郎 議院運営委員会 衆議院

○椎熊委員長 そこで、本日の日程に入りまして、日程第一は倉庫業法案、運輸委員会の理事山本友一君の報告があって、委員会は全会一致ですが、共産党が反対でございますから、起立採決にお願いいたします。日程第二、国防会議の構成等に関する法律案、内閣委員長山本粂吉君から報告がありまして、反対は社会党、小会派クラブ。討論の通告がございます。反対討論社会党の石橋政嗣君、賛成討論は自民党の横井太郎君、いずれも理事会において持ち時間は十五分ときめました。さ

1956-05-02 山本粂吉 本会議 衆議院

山本粂吉君 ただいま議題となりました国防会議の構成等に関する法律案について、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  御承知の通り、去る第十九回国会において成立いたしました防衛庁設置法の第四十二条は、内閣に国防会議を置くこととし、国防の基本方針、防衛計画の大綱、防衛計画に関連する産業等の調整計画の大綱、防衛出動の可否等について、内閣総理大臣は国防会議に諮問すべきものとし、また、国防会議は、国防に関する重要事項に

1956-05-02 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 日程第二、国防会議の構成等に関する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長山本粂吉君。     〔山本粂吉君登壇〕

1956-04-26 茜ケ久保重光 内閣委員会 衆議院

○茜ケ久保委員 私は日本社会党を代表いたしまして、内閣委員長山本粂吉氏の不信任案の理由を申し述べます。  その前に私はただいまの山本委員長が、私が不信任を出しまして、不信任案の動議が提出されましたにもかかわらず、同時に質疑の打ち切りを宣告されました。これは明らかに私どもは違反であると存じます。従いまして、私はこの不信任案の審議をいたします前に、まず先ほど山本粂吉委員長が宣言されました質疑打ち切りの動議、これを一つ私は撤回していただいて

1956-04-24 椎熊三郎 議院運営委員会 衆議院

○椎熊委員長 異議なしと認めます。いずれも起立採決であります。  日程第五、宮内庁法の一部を改正する法律案、内閣委員長山本粂吉君の報告がありまして、委員会は全会一致、反対は労農党と共産党でございます。従って起立採決。日程第六、第七は大蔵委員長松原喜之次君の報告がありまして、第六には反対討論の通告がございます。反対討論者田万廣文君、これも十分程度にお願いいたします。採決は起立採決。日程第七、関税法等の一部を改正する法律案、全会一致でござ

1956-04-24 山本粂吉 本会議 衆議院

山本粂吉君 ただいま議題となりました宮内庁法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、宮内庁事務の能率化をはかるため、宮内庁法に所要の改正を行い、それに伴って国家公務員法及び特別職の職員の給与に関する法律の整備を行おうとするものでありまして、そのおもなる内容は次の四点であります。  第一点は、宮内庁の内部部局の所掌事務の一部につき所要の調整を行おうとするもので、従来

1956-04-24 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 日程第五、宮内庁法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。内閣委員長山本粂吉君。     〔山本粂吉君登壇〕

1956-04-10 椎熊三郎 議院運営委員会 衆議院

○椎熊委員長 次に緊急上程の問題でございます。農林水産委員会から森林開発公団法案が上って参りました。全会一致ですから、これを日程の後に加えます。  そこで本日の議事でございますが、日程第一、第二は建設委員会理事大島秀一君の報告で、委員会は全会一致でございます。ただ小会派クラブの共産党が反対ですから、本会議場に共産党が出席しておれば、起立採決をお願いする。共産党が出席していなければ、異議なしで全会一致。それから日程第三、第四は地方行政委

1956-04-10 山本粂吉 本会議 衆議院

山本粂吉君 ただいま議題となりました、黒金泰美君外一名提出、国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。     〔議長退席、副議長着席〕  国家公務員は、基本給のほかに、寒冷地に勤務する者には寒冷地手当が、また、北海道に勤務する者にはさらに石炭手当が支給されておるのでありますが、石炭手当の支給額が北海道全道一律であり、寒