山田徹一 に関する国会発言
570件 / 29ページ / 1 ページ目
○委員長(神沢浄君) これにて本通常国会における逓信委員会の議事を終わりますが、この際、委員長といたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 不肖私が委員長に就任いたしまして約六カ月、この間、委員の皆さん方には直接、間接に委員会の運営に御協力を賜りまして、心から感謝をいたしておるところでございます。おかげをもちまして大過なくその席を汚し得ましたことを、この機会をかりまして、心から厚く御礼を申し上げる次第でございます。 また、通常選
○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 森勝治君、山田徹一君、川野辺静君及び郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君、塩出啓典君、遠藤要君及び堀内俊夫君が選任されました。 —————————————
○委員長(中村登美君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤栄三郎君、田中寿美子君、山田徹一君及び中沢伊登子君を指名いたします。 なお、本委員会の理事は五名ですので、あとの一人につきましては、都合により、後日指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 塩出啓典君及び土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君及び西村尚治君が選任されました。 —————————————
○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十八日、高橋雄之助君及び山田徹一君が委員を辞任され、その補欠として私、寺本広作及び塩出啓典君が選任されました。 —————————————
○委員長(中村登美君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤栄三郎君、鳩山威一郎君、田中寿美子君、山田徹一君及び中沢伊登子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
○委員長(高橋雄之助君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十九日、野口忠夫君が委員を辞任をされその補欠として和田静夫君が選任されました。 また、昨一日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が選任されました。 —————————————
○委員長(岩動道行君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十月二十八日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が、去る十一月一日、山田徹一君が委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(高橋雄之助君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が選任されました。 また本日、和田静夫君及び山田徹一君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君及び矢追秀彦君が選任されました。 —————————————
○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会を開会いたします。 まず、逓信委員の異動について御報告いたします。 川村清一君及び山田徹一君が委員を辞任され、その補欠として片山甚市君及び塩出啓典君が選任されました。
○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 塩出啓典君、片山甚市君及び中村利次君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君、川村清一君及び木島則夫君が選任されました。 —————————————
○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会公聴会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 戸塚進也君、山田徹一君及び木島則夫君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君、塩出啓典君及び中村利次君が選任されました。 —————————————
○小笠公韶君 御異議ないと認めます。 それでは、理事に斎藤栄三郎君、鳩山威一郎君、田中寿美子君、山田徹一君及び中沢伊登子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
○山田徹一君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
○山田徹一君 これについて実はもっと長官とやりたいんですけれども、時間なので次の機会に。
○山田徹一君 長官、返事がなかったんですがな、 一けた台の問題、一〇・二、二けたにしておるわけですけれども、一けたにやってほしいという……。
○山田徹一君 通産省から一言。 先ほど副総理がおっしゃったんですが、それを受けて、副総理は厳重にということだったんですが、通産省の方どうですか。
○山田徹一君 まずその問題は、特に食管法の精神からしても私は人件費と運搬費と、これは逆ざや価格の中に、赤字価格の中に入れるべきではない、再考をお願いしたいと思うわけです。 さらに、先ほども米審の話がありましたが、先ほど聞いておりますと、消費者あるいは生産者、この米審に参加する人員の配分、これについてはいまが適当である、こういう御意見でありました。けれども私どももっと、三分の一ぐらいずつ本当に消費者の声を反映したい、生産者の声を反映し
○山田徹一君 そこで、この農政費と考えるべきだ、〇・九%なるものは。となれば、先ほどの損益問題につきまして七千五百億ですか、七千四百三十七億という損失を大きくうたっておりますけれども、いまの自主流通米助成が〇・九に当たるわけですよね、これは。してみると、それら集荷経費とか運搬費とか人件費とか、そういうふうなものはすべて一般会計で持って、この米価に対する損益はとにかく三千七百八十九億円なんだと。いわば五〇・九%だと、全体に占めるところは。
○山田徹一君 非常に楽観的な話のように受けとめられるのでございますが、いまの消費者米価の問題にちょっと長官触れられて、安く抑えた、一五%初めに言うとったのを、一〇・二%で審議会へ諮問するんだと、こういうことでございますけれども、まず第一に逆ざや解消の問題でございますが、これは国の財政本位に考えてみれば当然かと思います、逆ざや解消は。しかしながら、そもそも米の問題だけは、特に農政に対しては、重工業優先で農政切り捨て政策みたいに言われている