岩浅嘉仁 に関する国会発言
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○岩浅委員 自由党の岩浅嘉仁でございます。 延べ二日間にわたりまして、今回の改正案につきましては熱心な質疑が行われてきたわけでございますが、いよいよ大詰めでございます。私がラストバッターということになります。重複をする部分もあるかと思いますが、お許しを賜りたいと思います。 まず初めに、大臣に伺っておきたいわけでございますが、これまでの議論の中で、大臣並びに各委員から、バス、タクシーの新しいサービスの事例について質問なり紹介なり答
○仲村委員長 次に、岩浅嘉仁君。
○岩浅委員 自由党の岩浅嘉仁でございます。 長時間、また、遠隔の地からお見えになっていただいた参考人の方がおいででございます。心より敬意を表しますとともに、感謝を申し上げます。私、午前中もちょっと質問させていただいたんですが、重複するかもわかりません。 先ほどどなたでございましたか、大阪から東京駅へ着いてここまで来る間にというお話がありました。日ごろ、今の社会資本の整備状況の中で大変苦労されておると思います。具体的なことを聞くん
○仲村委員長 次に、岩浅嘉仁君。
○仲村委員長 次に、岩浅嘉仁君。
○仲村委員長 次に岩浅嘉仁君。
○石破委員長 次に、岩浅嘉仁君。
○久野委員 去る七月二十六日から二十七日までの二日間、山陽新幹線小倉—博多間の福岡トンネルで発生したコンクリート剥落事故の実情調査のため、福岡県に派遣されました。 この際、派遣委員を代表して、私からその調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、石破茂委員長を団長として、衛藤晟一君、実川幸夫君、赤羽一嘉君、渡辺具能君、平野博文君、松本龍君、岩浅嘉仁君、平賀高成君、そして私、久野統一郎の十名であります。 調査は、新幹線の営業
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の法律案の趣旨説明は、与謝野通商産業大臣が行い、中野寛成君外四名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の松沢成文君が行います。 内閣提出の法律案の趣旨説明に対し、自由党の岩浅嘉仁君から、両法律案の趣旨説明に対し、民主党の渡辺周君から、内閣提出の法律案の趣旨説明に対し、公明党・改革クラブの大口善徳君、日本共産党の吉井英勝君、社会民主党・市民連合の横光
○内閣総理大臣(小渕恵三君) 岩浅嘉仁議員にお答え申し上げます。 産業構造改革につきましてまずお尋ねでありました。 国際的な大競争時代が到来し、経済の成熟化や少子高齢化が進む中、これまでの我が国の経済成長を支えてきたさまざまな仕組みが、残念ながらほころびを示していることがその背景にございます。こうした中、我が国の事業環境を国際的に遜色ないものにし、我が国経済が自律的に発展していくため、新事業の創出や生産性向上などによって経済の供
○岩浅嘉仁君 私は、自由民主党並びに自由党を代表して、ただいま議題となりました産業活力再生特別措置法案について質問いたします。 戦後我が国は、重厚長大産業を初めとする基幹産業に対し、税制、金融等あらゆる分野で手厚い保護を与え、その育成を図ることによって高度成長を遂げてまいりました。これは、官主導、行政主導による効率性重視の経済政策でありました。この日本型経済システムが行き詰まりを迎え、未来への発展に対する本質的な障害となっております
○議長(伊藤宗一郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。岩浅嘉仁君。 〔岩浅嘉仁君登壇〕
○前田(正)委員長代理 次に、岩浅嘉仁君。
○岩田委員長 次に、岩浅嘉仁君。
○石破委員長 次に、岩浅嘉仁君。
○岩田委員長 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 去る三月三日に行いました雇用・能力開発対策に関する実情調査につきまして、その概略を私から御報告を申し上げます。 最近の雇用失業情勢は、完全失業率が四・四%と過去最高水準で推移するなど、依然として厳しい状況にあります。こうした状況に対応し、雇用の創出、安定を図るため、中小企業に対する新規雇用創出対策、離転職者に対する職業能力開発対策等の諸施策が急務となってい
○北村主査 これにて岩浅嘉仁君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時より開会し、建設省所管並びに総理府所管中国土庁について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十七分散会
○岩浅分科員 自由党の岩浅嘉仁でございます。 長時間本当に御苦労さまでございます。また、十三人目でございますし、先ほどは徳島の大先輩の遠藤議員さんからもいろいろ質問がございましたので、できるだけ手短に、短時間に終了させていただきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。 重複をすると思いますけれども、遠藤先生からも御質問があったと思いますが、第十堰の問題でございます。 御承知のとおり、徳島市議会は、二月八日、住民投票条例を
○北村主査 これにて平賀高成君の質疑は終了いたしました。 次に、岩浅嘉仁君。
○岩浅委員 自由党の岩浅嘉仁でございます。八人目でございますので、質問が重複することがあると思いますが、御容赦をいただきたいと思います。 まず最初に、先ほども倉田委員の方からお触れになられましたコンピューターの西暦二〇〇〇年問題でございます。 私も余り関心はなかったんですが、たまたま先週、この問題に大変詳しい学者でございます公文俊平国際大学教授のお話を伺う機会がございまして、これは考えようによっては大変な問題だな、予防と対策を怠