川島廣守 に関する国会発言
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○石垣分科員 高野連の方で、教職二年で監督復帰できる、こういう方向で非常に前向きに現在検討されておる、こういうニュースが入りまして、我々としてはそれを非常に高く評価をしているのですけれども、もう一つのいわゆるノンプロ野球への復帰問題、これがいまだに壁ができております。 昨年、両リーグを代表してセ・リーグの川島会長から、日本プロフェッショナル野球組織実行委員会議長川島廣守という名前で、一九九六年九月十日、日本野球連盟の飯田会長に要望書
○笹川委員長 ただいま議題となっております両案審査のため、参考人の方々から御意見を聴取いたします。 本日、御出席願っております参考人は、地方制度調査会会長宇野收君、政治改革推進協議会(民間政治臨調)地方分権推進委員会委員長川島廣守君、横浜国立大学名誉教授成田頼明君及び東京都立大学法学部教授兼子仁君であります。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まこ
○小川(国)委員 成田空港駅分が百二十三億円ですね。それから、成田空港から八キロまでのところで約六十億の用地買収をしているわけです。しかもこの鉄道は――では少なくもこの工事にかかるのには、例えば今千葉の北総鉄道というのがございますが、用地買収のされないところはともかくとして、されたところの駅なら駅をつないでその間の住民の利便に供せられる、一時間の距離があれば三十分のところは鉄道を動かせるからそこは工事をやるということはわかるわけなのです
○青木薪次君 住宅問題の最後に一点伺っておきたいと思うのでありますが、最近、住宅・都市整備公団のあり方をめぐっていろいろ取りざたされているんですね。行革審においても民営化、縮小化などが検討されたということを聞いているわけであります。 行革審の特殊法人問題等小委員会で言われたのは、皮肉にも、公団の使命は終わったかという点に集中している。こういう状況を背景に、行革審の特殊法人問題等小委員会主査川島廣守元官房副長官は、公団の体質改善を図る
○政府委員(山崎拓君) 公害等調整委員会委員川島廣守君は八月三十一日辞任いたしましたが、その後任として九月一日小玉正任君を、また、松本敬信君は九月二十五日辞任いたしましたが、その後任として九月二十六日森五郎君をそれぞれ任命いたしましたので、公害等調整委員会設置法第七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも人格が高潔で識見
○政府委員(佐藤信二君) 人事案件についてお願いいたします。 公害等調整委員会委員宮崎隆夫君は近く辞任する予定であり、また、同委員会委員加藤泰守、金澤良雄の両君は六月三十日任期満了となりますが、宮崎隆夫君の後任として小熊鐵雄君を、加藤泰守君の後任として川島廣守君を、金澤良雄君の後任として綿貫芳源君を任命いたしたいので、公害等調整委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるために本件を提出いたしました。 三君の経歴に
○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、 公害等調整委員会委員に小熊鐵雄君、川島廣守君、綿貫芳源君を、 土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、小久保欽哉君、齋藤逸朗君、中村友治君、松尾英男君を、 中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、 航空事故調査委員会委員に糸永吉運君を、 日本電信電話公社経営委員会委員に菊地庄
○議長(福田一君) お諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公害等調整委員会委員に小熊鐵雄君、川島廣守君及び綿貫芳源君を、 土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、小久保欽哉君、齋藤逸朗君、中村友治君及び松尾英男君を、 中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、 航空事故調査委員会委員に糸永吉運君を、 日本電信電話公社経営委員会委員に菊地庄次郎君及び佐治敬三君を任命したいので
○参考人(川島廣守君) さようでございます。
○参考人(川島廣守君) 先ほど丸谷先生から御要求がございました資料でございますが、御要求の内密は、昭和五十二年、同五十三年度の青函建設局におきます工事発注件数、同件名別の予定価格、同じく同上の落札価格についての資料を提出していただきたい、こういう御要望でございました。 私、すべてについて御提出を申し上げる約束を申し上げたのでございますが、件名別の予定価格というものは社会通念的に非公開が原則だということでございまして、従来も出しておら
○参考人(川島廣守君) できるだけ御希望に沿うように努力いたしたいと存じます。
○参考人(川島廣守君) ただいま会計検査院の方からお話がございましたとおりでございまして、測量及び調査試験費の中の旅費を分離するために書類を整理したわけでございます。それに用いるために供用したという事実でございます。
○参考人(川島廣守君) 提出申し上げます。
○参考人(川島廣守君) いま秦先生のお尋ねでございますが、超勤につきましては毎月支払っております。ただ、いまお話ございましたように実際上の超勤命令簿は予算の範囲内でつくってあるわけでございますが、事実関係はいま申しましたようにやみ給与と申しましょうか、そのつくりました金で毎月払っております、各人に対しまして。先生のおっしゃいましたのは、六月と十二月と三月に分けて、これはボーナスの方でございますので、それとは別でございます。一般の超勤は毎
○参考人(川島廣守君) それぞれ担当の部署があるわけでございますから、そこを通っておることは間違いないと思います。
○参考人(川島廣守君) 公団自体といたしましても、目下懸命に精査、補充調査を行っておるわけでございますので、最善を尽くしてまいりたいと思っております。
○参考人(川島廣守君) 先ほど来たびたびお答え申し上げておりまするように、どのような理由がございましても、今回のようなカラ出張による資金の捻出というものはとうてい許さるべきことではございませんので、向後に向かいましては絶対にやめることはもう当然でございます。
○参考人(川島廣守君) ちょっと担当理事の説明で御納得いかないようでございますが、もしも足らなければまた担当理事から補足させますけれども、確かに、お尋ねのように予備費は不用に立てた額があるわけでございます。これは、元来予備費は、わが公団といたしましては予見できない災害復旧費及びベースアップ分に在来充当してまいったわけでございます。いま担当理事も申しましたように、超過勤務手当をいただいておる分以上に現地で超過勤務をしておるわけでございます
○参考人(川島廣守君) さようでございます。
○参考人(川島廣守君) ただいま大変的を射たお尋ねかと存じます。われわれがやっておりますこの調査委員会は、決してカラ出張の額だけについての調査で終わるということではございませんで、あくまでも今回のようなカラ出張が、いまお尋ねもございましたように、どういうふうな一体背景、原因をもって生まれてきたのか、それは体質的なものであるのか、あるいはまたわれわれ幹部を含めた事務の怠慢と申しましょうか、そういうことから由来したものなのか、いまそれも含め