平林剛 に関する国会発言
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○鈴木和美君 私は、本件の議論がされているときにいち早く察知しまして、亡くなられた平林剛さんを通じて、ここにおいでになっているかどうか知りませんが、大蔵省の某幹部にこういうことはどうも理不尽だと申し上げた。中曽根さんがアメリカに行くのに、関税の問題を通さないとおみやげができない、そのためには、葉たばこへの影響が非常に大きいので、何か予算折衝その他のことがあれば、六億くらいの金を積んでやりたいがどうかというような話が、まことしやかに永田町
○弥富事務総長 まず最初に、故議員平林剛さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで二階堂進さんの追悼演説がございます。 次に、動議によりまして、原材料の供給事情の変化に即応して行われる水産加工業の施設の改良等に必要な資金の貸付けに関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を緊急上程いたします。山崎農林水産委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、日本国有鉄道の経営する事業の再建の
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、平林君に対する弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰され さきに物価問題等に関する特別委員長の要職にあたられた議員平林剛君の長逝を哀悼し つ
○山村委員長 これより会議を開きます。 まず、議員平林剛君逝去の件についてでありますが、去る二月九日、神奈川県第五区選出議員平林剛君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 平林君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の二階堂進君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○二階堂進君 ただいま議長から御報告がありましたように、本院議員平林剛君は、去る二月九日夜、東邦大学附属病院において急逝されました。まことに痛恨のきわみであります。 ここに、私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。 平林君、君が参議院議員から引き続き本院の議席を得られて、実に二十七年近くになろうといたしております。六十一歳で逝去された君の活躍の場は、国権の最高機関たる国会であり、その
○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。 議員平林剛君は、去る二月九日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る二月二十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰され さきに物価問題等に関する特別委員長の要職にあたられた議員平林剛君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます
○久野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算、昭和五十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 総括質疑を行います。平林剛君。
○平林委員 この問題に関しての本音も、角度を変えてお尋ねをしたいと思っておりましたが、時間の余裕がございませんから割愛をいたします。 しかし、いずれにしても、この質疑を通じましてはっきりしてまいりましたことは、中曽根内閣は、来るべき国政選挙において、みずからの国はみずからで守るという扇動をしながら、憲法改正を国民に呼びかけて、日本を、戦後史の大きな転換にさせようとしておるということだと思います。私は、この日本国憲法のもとにおける総理
○久野委員長 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算、昭和五十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括議題とし、総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平林剛君。
○森委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平林剛君。
○森委員長 この際、参考人各位に一言申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位には、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願いいたします。 なお、御意見は、委員からの質疑にお答えを願うことにいたしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平林剛君。
○森委員長 これにて総理大臣に対する質疑は終わりました。 引き続き、質疑を続行いたします。平林剛君。
○森委員長 これより会議を開きます。 関税暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。平林剛君。
○森委員長 これより会議を開きます。 国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。平林剛君。
○森委員長 平林剛君。
○鴨田主査代理 これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、平林剛君。
○荒尾事務総長 まず最初に、平林剛さんに対する表彰の決議を行います。次いで平林さんから謝辞が述べられます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回に分けて行います。まず原子力委員会委員、土地鑑定委員会委員及び航空事故調査委員会委員につき採決いたします。全会一致であります。次いで公害等調整委員会委員、中央更生保護審査会委員長及び日本電信電話公社経営委員会委員につき採決いたします。共産党が反対で
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 議員平林剛君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ―――――――――――――
○山下委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員平林剛君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○平林剛君 ただいま、私が国会議員として在職二十五年に及びましたことに対し、御丁重な表彰の御決議を賜りまして、まことに身に余る光栄であり、感激にたえません。議長並びに本院議員各位の御厚情に対し、心からお礼を申し上げます。(拍手) 本日のこの栄誉は、これまで私を御指導、御鞭撻くださいました先輩、同僚の各位を初め、わが神奈川県の支持者の多年にわたる温かい御理解と限りない御支援によるものでありまして、この喜びを選挙区の方々にお伝えし、改め