戸塚進也 に関する国会発言
1,125件 / 57ページ / 1 ページ目
○小山委員 是非、お茶の需要拡大に向けてお取り組みいただきたい。 先日、災害対策特別委員会の際にもお越しをいただいておりました、茶業会議所の会頭もお務めになって、自民党の皆さんにも大変なじみのある戸塚進也先生が今日は傍聴にお見えになっておられまして、大変お茶のことにも、進也先生からも私も御指導賜っております。 今年の令和三年のお茶の茶価が回復したというお話が今御答弁の中でございまして、それ自体は悪いことではない、いいことなんです
○小山委員 おはようございます。静岡県の選出の小山展弘です。 質問に入ります前に、実は今日は傍聴席に、元衆議院議員、元参議院議員で、自民党の皆様方にもなじみのある戸塚進也先生が今日傍聴にお見えになられておられます。拍手も起きました。ありがとうございます。私も、生まれたときにちょうど選挙区選出で出られていたのが戸塚進也先生で、最初に覚えた国会議員の名前が戸塚進也先生だったものですから、テレビで出ていた総理大臣の名前とかはなじみもありま
○常田享詳君 最後にもう一点お伺いいたしますが、七月四日付の文書についてでありますけれども、その一週間の発端であります藤崎補佐のつくった四日付文書には答弁スタンスなどの「答弁」という文字が二回も出てくるわけであります。そして、藤崎ファイルには四日付文書と十一日付文書の間に当時の戸塚進也参議院議員の国会質問に対する答弁案、五日付がはさまっていたわけであります。 つまり、七月初め、生物製剤課は戸塚氏から加熱製剤を早く導入すべきではないか
○佐藤(信)委員 私が言っているのは、今自分もやってきたと。それは同じ党から出られた方ですから、そういう表現をしたのは間違いないと思うのです。それなら、自民党の中で具体的にあなたは一体何をしていたか、言えますか。言えないでしょう。それはあなたの仲間がやっていた。私がやっていた。そして、死んだ中島源太郎であり、戸塚進也がやっていたわけでしょう。それに対して、残念ながら、私はこの問題を参議院に当選以来二十年間言い続けたが、なかなか結論が出な
○中西座長 それでは、戸塚進也君。
○中西座長 これより会議を開きます。 衆議院政治改革に関する調査特別委員会名古屋派遣委員団団長の中西啓介でございます。 私がこの会議の座長を務めることになりました。よろしくお願いをいたします。 この際、当派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、現在、国際社会は激動の渦の中に揺れ動いており、我が国の果たすべき役割もますます重要なものとなっております。一方、来るべき二十一世紀への課題とし
○中西(啓)委員 愛知県に派遣された委員を代表して、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、北川正恭君、深谷隆司君、佐藤謙一郎君、戸塚進也君、小澤克介君、鈴木喜久子君、松原脩雄君、伏木和雄君と私、中西啓介の九名でありました。このほか、今枝敬雄議員、久野統一郎議員、田辺広雄議員、網岡雄議員、佐藤泰介議員及び塚本三郎議員が現地参加されました。 会議は、五月二十一日午前九時三十分より名古屋市内の名古屋観光ホテルにおいて開催いたし
○清原参考人 中選挙区を廃止するに当たって地元の人にどういうふうに説明をなさるか。皆さんは中選挙区のもとでそうした後援会組織等に乗って選ばれてきておるわけですから非常に御説明しにくいだろう、その点は御理解申し上げます。ですから、マスコミの立場として国民に訴えるのと皆様方が説明される仕方には若干の違いがあるかと思いますが、基本的にはやはり今の日本が置かれている状況というものは非常に難しい状況だ。先ほど申し上げました国際情勢の転換期にあって
○戸塚委員 自由民主党の戸塚進也でございます。 最初に、島参考人、清原参考人に共通のお尋ねをしたいと思います。 最初は、実はお二人とも非常に熱心に、今国会中に中選挙区でないことをやれ、私も全く同感で、一生懸命頑張っているわけでありますが、与野党を通じてといいますか、これは野党さんのことはよくわかりませんが、与党の中、私どもの中にも中選挙区ということに対する非常に愛着もある。事実、私も選挙区へ帰ると、選挙民から、進也さん、あなたが
○戸塚委員 何かありますか。公明党、いいですか。 自民党が企業献金はよろしいと言っても、提案者の津島先生などに言わせれば、こんな厳しい刑罰をかけて、こんな厳しい縛りをするようなことは世界に例がないよと、こういうことを私たちに再三言うほどの厳しい縛りをかけた上での企業献金でありますから、あるいは団体献金でありますから、そういう点について、社公の皆さんももう一度ひとつ現実のこの社会の状態を見ながら、また私たちの政治活動の実態を見ながら、
○戸塚委員 自由民主党の戸塚進也でございます。 質問に先立ちまして、私は、ちょうどリクルート事件が起こりまして、竹下元首相が、政治改革をしっかりやるべきだ、こういうことを言い残されて退陣されましてから、一体どうしてこのような問題が起こるんだろうか、政治と金という問題について有志の若手の方々と一緒に勉強会をやりました。その結果、私たちは、やはり政治は公のために、国民のためにやっているわけでありますから、最低必要な経費については公的助成
○田邉委員長 これより会議を開きます。 梶山静六君外二十二名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、衆議院議員選挙区画定委員会設置法案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党助成法案並びに佐藤観樹君外二十四名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、衆議院議員小選挙区画定等審議会設置法案、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び政党交付金の交付に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 本日は、特に、テーマ別質疑として
○松永委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事戸塚進也君から、理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○江田委員 私が基本的人権と自由の保障状況に特に触れたのは、この面でどうも我が国が無関心であると国際社会から見られがちなんですね。大変残念なことでありますが、それがどうも事実です。 実は昨日、私も参加をいたしまして、政権与党自民党から羽田孜さんや戸塚進也さんなど、三十三人でしたかね参加をいただいて、国連人権活動協力議員連盟というのが発足をいたしましたが、まだまだ我が国の人権問題に対する取り組みがおくれていると言わざるを得ないので、決
○戸塚委員 大臣もあるいは個人でお持ちかもしれませんが、私は国会議員になりましてからずっと街頭遊説車というのを一台持っております。それで、前には戸塚進也街頭遊説車と書いてよかったのですけれども、最近の選挙法によって戸塚進也という名前を車に書いてはいかぬ、こういうことだものですから、国会報告と書いてあってもだれの国会報告だかさっぱり何もわからない、こういう状態なんですね。ところが今度の選挙だって、ポスターの方は何千枚でも何万枚でも張りほう
○戸塚委員 今度の統一地方選に間に合わないで残念ですが、開票事務というものが各市町村職員の相当大きな負担になっている。しかもこれは速報しなければいけない。そこで、カードの時代だとかコンピューターの時代になっているのにいまだに名前を書きなさい、戸塚進也なら戸塚進也、戸塚進也様とか戸塚進也先生は無効だとか、こんなことをやっているのはまことにおかしい。これはもう全部記号式とかやって、そして機械でぱたぱたっとやれば今まで八時間かかったのが一時間
○石井委員長 次に、戸塚進也君。
○議長(櫻内義雄君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 議院運営委員長山下徳夫君、内閣委員長岸田文武君、地方行政委員長島村宜伸君、法務委員長小澤潔君、外務委員長柿澤弘治君、大蔵委員長衛藤征士郎君、文教委員長船田元君、社会労働委員長畑英次郎君、農林水産委員長亀井静香君、商工委員長浦野烋興君、運輸委員長田名部匡省君、逓信委員長上草義輝君、建設委員長中島衛君、科学技術委員長与謝野馨君、環境委員長戸塚進也君、予算委員長越智伊平君及
○小川(国)議員 最初に、会期末の大変御繁忙の中を割きまして提案の機会をお与えいただきました当環境委員会の戸塚進也委員長、また理事、委員の皆様に心から感謝とお礼のごあいさつを申し上げたいと思います。大変ありがとうございました。 それでは、私は、日本社会党・護憲共同を代表いたしまして、ただいま議題となりました空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案の提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 御承知のように、最近、地球環境の悪化が
○戸塚進也君 ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、水俣病に係る認定等に関する処分の現状にかんがみ、引き続き、認定業務の促進を図るための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、環境庁長官に対して水俣病に係る認定の申請をすることができる期限を、平成五年九月三十日まで延長すること、 第二に、