新谷正夫 に関する国会発言

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2002-04-10 房村精一 法務委員会 衆議院

○房村政府参考人 歴代会長でございますが、初代が栗本義之助、退職金額はなしでございます。二代が天野健夫、退職金額は百五十万円、三代が長谷川信蔵、退職金額が二百五十万円、四代が新谷正夫、退職金額が三百万円、五代が枇杷田泰助、退職金額が一千八百九十万円というぐあいに聞いております。

1987-05-25 工藤万砂美 議院運営委員会 参議院

○政府委員(工藤万砂美君) 中央更正保護審査会委員長新谷正夫君は六月二十六日任期満了となりますが、その後任として石原一彦君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。

1987-05-22 越智伊平 議院運営委員会 衆議院

○越智委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員任命につき同意を求めるの件についででありますが、公正取引委員会委員、公害等調整委員会委員長及び同委員、土地鑑定委員会委員、中央更生保護審査会委員長に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     —————————————  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   公正取引委員会委員    佐藤徳太郎君 海原

1984-06-27 関口恵造 議院運営委員会 参議院

○政府委員(関口恵造君) 法務政務次官の関口恵造でございます。よろしくお願いいたします。  中央更生保護審査会委員長新谷正夫君は六月二十四日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしましたの  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、中央更生保護審査会委員長として適任であ

1984-06-27 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、公害等調整委員会委員長に大塚正夫君を、同委員に三ツ木正次君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、浅村廉君、幾代通君、大神三千雄君、久保田誠三君、中村友治君、松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  漁港審議会委員に岡部保君、神尾徹生君、倉武二君、懸塚新吾君、下門律義君、松田廣一君、

1984-06-26 福永健司 本会議 衆議院

○議長(福永健司君) お諮りいたします。  内閣から、  公害等調整委員会委員長に大塚正夫君を、  同委員に三ッ木正次君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、大神三千雄君、久保田誠三君、中村友治君及び松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  漁港審議会委員に岡部保君、神尾徹生君、倉武二君、戀塚新吾君、下門律義君、松田廣一君、宮原九一君、矢野照重君及び横山信立君を任命したいので、それぞ

1984-02-10 吉川芳男 議院運営委員会 参議院

○吉川芳男君 ちょっと採決の前に聞かしてもらいたいことがあるのです。  この資料の中に、当該者の以外に履歴書がついているのですけれども、この人のことについては何ら説明がないのですが、これはどういうことなんですか。要らぬものならつけておかない方がいいのじゃないですか。例えば、貞閑晴さん以外に、新谷正夫さん、それから本明寛さん、それぞれついていますが、この方々についての一言の説明もございませんが、これは審議の対象でないならつけておかなくて

1981-06-03 佐野嘉吉 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐野嘉吉君) 中央更生保護審査会委員長新谷正夫君は六月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、中央更生保護審査会委員長として適任であると存じます。  何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されますようお

1981-06-03 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、  公害等調整委員会委員に小熊鐵雄君、川島廣守君、綿貫芳源君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、小久保欽哉君、齋藤逸朗君、中村友治君、松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  航空事故調査委員会委員に糸永吉運君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に菊地庄

1981-06-02 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に向坊隆君を、  公害等調整委員会委員に小熊鐵雄君、川島廣守君及び綿貫芳源君を、  土地鑑定委員会委員に青木茂男君、淺村廉君、幾代通君、小久保欽哉君、齋藤逸朗君、中村友治君及び松尾英男君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  航空事故調査委員会委員に糸永吉運君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に菊地庄次郎君及び佐治敬三君を任命したいので

1980-03-31 平井卓志 議院運営委員会 参議院

○政府委員(平井卓志君) 中央更生保護審査会委員長勝田成治君は近く辞任する予定でありますが、その後任として新谷正夫君を任命し、また、同審査会委員笠松章君は四月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、中央更生保護

1980-03-31 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、人事官に藤井貞夫君を、  原子力委員会委員に新關欽哉君、渡部時也君を、  原子力安全委員会委員に吹田徳雄君、御園生圭輔君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、同委員に笠松章君を、  日本銀行政策委員会委員に立正嘉君を、  公共企業体等労働委員会委員に山口俊夫君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。  

1980-03-25 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) お諮りいたします。  内閣から、  人事官に藤井貞夫君を、  原子力委員会委員に新關欽哉君及び渡部時也君を、  原子力安全委員会委員に吹田徳雄君及び御園生圭輔君を、  中央更生保護審査会委員長に新谷正夫君を、  同委員に笠松章君を、  日本銀行政策委員会委員に立正嘉君を、  公共企業体等労働委員会委員に山口俊夫君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、人事官、原

1970-05-13 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) 御存じのように、最近の社会経済情勢の変化というものはたいへん著しいものがございます。これに即応いたしますように、法務局の支局、出張所の適正配置というものを検討したいということで、現にその作業に入っておるのでございます。大分地方法務局の四日市出張所の支局昇格の件につきましても、そのような意味におきまして前向きに検討いたしていきたいと思います。

1970-05-12 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) その本籍がどこにあるかということは、私ども問題にしておりません。要するに、わが国の国籍法の四条の要件を備えておるかどうかという観点で、許可する場合もございますし、許可しない場合もございますけれども、本籍の所在いかんによっては区別をしていないというのが実情でございます。

1970-05-12 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) いや帰化は許しております。許しておりますが、それは自分は北朝鮮の国民であるということは言っておりません。これはむしろ日本人になりたい一心でございますので、そこまで言いますと、いまの北朝鮮にあるらしい向こう側の国籍法の関係上、帰化を許すことはできないようになります。そこで私どもは、そこのところは非常に弾力的にものを考えております。

1970-05-12 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) 帰化のわれわれの考え方を申し上げますと、在日朝鮮人で帰化を希望しております人たちは、戦前から日本人としてわが国で居住し、こちらに生活の本拠を持っておる方が大部分でございます。このような人たちをどう扱うかということでございますが、これは日韓条約のときにも実は問題になった点でございます。私どもとしましては、そのような事情を十分考慮いたしまして、できるだけ日本に帰化を認められる者は認めよう、こういう方針でいまやってお

1970-05-12 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) ただいま申し上げたのは、先方の国から来た場合のようでございます。

1970-05-12 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) 先ほどもちょっと申し上げましたが、裁判所におきまして、フランスとかベルギーとかあるいはイタリアに対しましてそういう要請をし、また向こうから持ち出してこられたというケースがあるようでございます。これらの場合にも、取りきめがないということの理由によりまして、これが実現しておりません。したがいまして、取りきめがありませんと、相手がそれに異議を述べないという場合であれば別でございますけれども、そうでない限りは、保証がな

1970-05-12 新谷正夫 法務委員会 参議院

○政府委員(新谷正夫君) 取りきめがない場合におきましても、たとえばわが国の裁判所からある特定国の裁判所に対して証拠調べの協力の要請を出すといたします。その場合には、相手国が取りきめがなくてもそれに応じてやりましょうということでございますれば、その限りにおいてはその証拠調べも実施可能になるわけでございます。異議がなければ行ない得るということでございまして、これは今回の条約の中にもそういったことが散見いたしております。現に、国際間におきま