木挽司 に関する国会発言
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○木挽委員 おはようございます。自民党の木挽司でございます。 今ずっと斉藤環境大臣の三カ国環境大臣会合の御報告を受けながら、私はずっと中小企業またベンチャー企業とかかわりながら人生の大半を過ごしてきた人間なんですが、現在のエコ、エコロジーではなくてエコノミー、経済の方を考えたときに、アジア全体を一つのシステムとしてとらえてどううまく回すかについて真剣に考えなければいけないなと思っております。自由貿易協定、FTAなどの積み上げ型の議論
○水野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○東委員長 これにて木挽司君の質疑は終わりました。 次に、赤羽一嘉君。
○木挽委員 自民党の木挽司でございます。 参考人各位におかれましては、お忙しい中、当委員会にお越しくださいまして本当にありがとうございました。改めてお礼を申し上げます。 時間が限られておりますので、早速質問に入りたいと思います。 今、長見さんから、太陽光だけではなくて風力についても買い取っていただいたらどうか、さまざまな買い取り制度に対する疑念が述べられたわけでございますが、エネルギー供給の構造高度化法案について御意見を伺う
○東委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○東委員長 これにて木挽司君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
○木挽委員 自民党の木挽司でございます。 今の平議員の質問をずっと拝聴させていただきまして、非常に賛同するところが多うございます。「超現場主義 中小企業金融論」という本を平議員は出しておりますが、最初から最後まで隅々まで読ませていただきまして、売れたかどうかは知りませんけれども、私は非常に感銘を受けておるところでございます。 と申しますのも、この経済産業委員には現場を経験していらっしゃる方がまたたくさんいらっしゃるわけでございま
○東委員長 これにて平将明君の質疑は終了しました。 次に、木挽司君。
○木挽委員 自民党の木挽司でございます。 統計法の質問でございますが、身近な統計の話をちょっと。 先日といいますか、五月のゴールデンウイークでございました、逆風吹きすさぶ地元をずっと歩いておりまして、地元の子供祭りのイベントがございました。その中で、親子で楽しむバルーンアート教室と、それからニーハオ中国語講座というのがありまして、そのコラボレーションの両方の講師として招かれまして、やってまいりました。対象は、小学生の二年生から四
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○木挽委員 自民党の木挽司でございます。 参考人のお三方、ありがとうございました。私も勉強になる意見をいろいろと述べていただいたと思います。 私事でございますが、二十年以上前、私は兵庫県は尼崎の商工会議所に勤務しておりました。当時、市と企業における独自のNOx、SOxに関する公害防止条例、公害防止協定といいますか、それを取りまとめる事務局の仕事をさせていただいておりました。また、公害問題等に関しまして、専門相談員の方を伴って現場
○小島委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○木挽委員 おはようございます。自民党の木挽司でございます。 今回、地方三税に関する一連のお話、ここまで与野党の多くの論客の議論を拝聴させていただきました。そんな中、せっかくいただいた質問の機会に、今さらと思われるかもしれませんが、まずは、今国会争点になっております道路について、頭を白紙にして国交省にお尋ねしてみたいと思っております。 ちなみに、私の選挙区は、兵庫県の阪神地域、伊丹市、宝塚市、そして川西市の三市で構成されておりま
○渡辺委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○木挽委員 おはようございます。自民党の木挽司でございます。 先ほど、鴨下大臣の東アジアでの報告をお聞きしておりまして、先般、バリ島での、京都議定書以降これからどうするんだというような話し合いが行われたときに、日本が進歩的な発言ができなかったということで、たしか化石賞というのをいただいたというのを小さな囲みでいただきまして、非常に喜ばしくないことだなと私も受けとめております。これからもどんどん、世界にやはり日本が環境立国として、そし
○小島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○佐藤委員長 次に、木挽司君。
○木挽委員 おはようございます。自民党の木挽司でございます。 統一地方選挙が前半戦が終了いたしまして、いつもこうした選挙のときに思うんですが、町中で紙をばらまく、大きな声で叫ぶ、私たち政治家がひょっとしたら一番環境に悪いことをしているんじゃないかなと思う時期を過ごしてまいりました。 先ごろも、新聞報道ではIPCCの評価報告書の記事が一面を飾る動きがございました。地方、全国を回っておりますと、そこここで、最近異常気象があるんじゃな
○西野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木挽司君。
○赤松主査 これにて木挽司君の質疑は終了いたしました。 次に、市村浩一郎君。