本名武 に関する国会発言

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1994-06-02 緒方信一郎 議院運営委員会 衆議院

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員本名武先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。  次に、行政改革委員会設置法案につきまして、石田国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。

1994-06-02 奥田敬和 議院運営委員会 衆議院

○奥田委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員本名武君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月十二日、永年在職議員として表彰された元議員本名武君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政の

1994-06-02 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。  永年在職議員として表彰された元議員本名武さんは、去る四月十二日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  本名武さんに対する弔詞は、議長において去る五月十五日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに外務委員長逓信委員長農林水産委員長の要職につき また国務大

1979-02-15 和田耕作 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○和田委員長 これより会議を開きます。  沖繩及び北方問題に関する件、特に北方問題に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。本名武君。

1977-02-25 稲富稜人 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○稲富委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に本名武君を指名いたします。      ————◇—————

1977-02-03 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 本日の本会議でございますが、冒頭に永年在職議員の表彰の件を行います。まず議長が永年在職議員の表彰の件について議院に諮り、決定いたします。引き続きまして議長が表彰文を順次朗読いたします。朗読が終わりましたところで被表彰議員が登壇されます。登壇が終わりましたところで議長が代表者の発言を許可します。六名の方を代表されまして本名武先生が謝辞をお述べになります。  その後、引き続いて国務大臣の演説に対する質疑に入ります。順序は

1977-02-03 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた議員の方々に登壇願った後、表彰議員を代表して本名武君から謝辞が述べられます。  他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。  また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。   

1977-02-03 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員本名武君及び松本七郎君は、先月をもって、また、議員西村英一君、三池信君、福田一君及び小川平二君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。  右六名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありま

1977-02-03 本名武 本会議 衆議院

本名武君 ただいま、私ども六名が、本院在職二十五年に及びましたことに対し、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜りました。まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。ここにお許しをいただき、六名を代表して一言お礼の言葉を申し上げます。  私どもが初めて議席を得ましたのは、戦争の傷跡も生々しい混乱期のさなかでありました。  この時期、わが国にとっての最大の課題は、戦後の復興であり、もう一つは、議会制民主主義をどのように育てていくか

1977-02-03 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、本名武君から発言を求められております。これを許します。本名武君。

1977-02-03 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  これより表彰文を順次朗読いたします。議員本名武君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕     …………………………………  議員松本七郎君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽く

1977-02-03 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました本名武君、松本七郎君、西村英一君、三池信君、福田一君及び小川平二君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-03-04 松本忠助 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○松本委員長 これより会議を開きます。  理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事床次徳二君及び理事本名武君からそれぞれ理事辞任の申し出があります。いずれもこれを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1975-02-18 諫山博 農林水産委員会 衆議院

○諫山委員 いまの発言は中川議員に対する侮辱ですよ。中川さんがうその報告をしているのじゃないかという答弁をしているわけです。  そこで、本名武さんという人について聞きますけれども、この人は、全国厚生農業協同組合連合会から十万円、全国共済農業協同組合連合会から七十万円、そのほかの寄付が記載されていますが、これは衆議院選挙に関して寄付をしていい団体ですか。

1973-12-17 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、皇室経済会議予備議員に長谷川四郎君を指名いたします。  なお、その職務を行なう順序は、長谷川四郎君を第二順位とし、第二順位の予備議員である園田直君を第一順位といたします。  次に、国土総合開発審議会委員に       西村 直己君 及び 小川 平二君 を指名いたします。  次に、東北開発審議会委員に湊徹郎君を指名いたします。  次に、

1972-11-13 本名武 予算委員会 参議院

○国務大臣(本名武君) まず、現地に遺族がおられないということ、あるいは国籍が異なっているというようなことのために、引き続き調査はいたしているのでありますが、なかなか捕捉しがたいというような現況に置かれているわけでございます。

1972-11-13 本名武 予算委員会 参議院

○国務大臣(本名武君) 戦争という非常な重大な衝撃の中において、同じ日本人同士がああいうような事件を起こしたということは、まことに遺憾のきわみでございます。あらためて、ここで心から遺憾の意を表したいと思うのでございますが、事件の内容が明確になりました家族に対しましては、遺家族援護法によりまして、給与金であるとか、弔慰金、見舞い金等の処置をとってまいったのでございますが、二十人の被害者の中で遺家族が判明いたしておりますのが八人でございます

1972-11-13 本名武 予算委員会 参議院

○国務大臣(本名武君) 琉球政府から引き継ぎました職員の数が、たしか六千四百余名であると思います。しかも、その中身は、郵政省をはじめといたしまして、法務省、文部省等々ほとんど各省にまたがっております。したがって、各省間における給与の実態等についていろいろ検討いたしてみますと、たとえば、いろいろな案として一部から御提示もありました。いろいろな手当等について、これに運用できないかどうかというような具体的なお話まであったわけでございますが、そ

1972-11-13 本名武 予算委員会 参議院

○国務大臣(本名武君) 先般、人事院の勧告によりまして給与の改定を行なうことになりましたが、沖繩はたまたま五月十五日復帰でございまして、先般参議院委員会でも御採決いただきましたあの給与法の改定でまいりますと、四月一日から五月十五日の間、四十五日間はこれに該当しない、すなわち、沖繩の四月一日から五月十五日までの間は現在の法律制度によりまして全く運用することができないという実態にあることが明確なわけでございます。   〔理事米田正文君退席

1972-11-13 本名武 予算委員会 参議院

○国務大臣(本名武君) 待望の復帰が実現したわけでございますけれども、やはり二十七年余にわたるアメリカの施政権下にありましたという現実は、かなり本土とはかけ離れた実態で復帰の姿を見たわけであります。したがいまして、それらのことをよく理解しつつ、今後において沖繩開発の実をあげる必要があろうと思うわけであります。その間にありまして、円・ドルの切りかえをはじめとして、物価あるいはその他基地問題等々について、県民の方々の従来の、いわゆる復帰前と