村上義一 に関する国会発言

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1967-08-01 加瀬完 議院運営委員会 参議院

○加瀬完君 その認定法人が全部悪いというわけではございません。この補助金の対象団体だけでも各官庁関係は百七十二団体ございますね。そのすべてを私は洗っておりませんが、いま一例をあげますと、公社、公団の天下りと少しも変らない状態ではないかと思われるものがございますから、以下幾つか例をあげてみたいと思います。  農林省に農業共済基金というのがございます。この専務理事は内藤一郎さん、これは水産庁の調査資料課長でございます。理事長は安田さんでご

1965-08-09 二宮文造 決算委員会国有財産に関する小委員会 参議院

○二宮文造君 私のほうから言っておきます。創立当時の取締役は、住所は略しますが、大局頼光、鈴木剛、吉岡照義、大竹善三、柳田武彦、上島三男人、有働正身、村上義一、そして代表取締役に吉岡照義となっております。この件はよく覚えておいていただきたいと思います。  それからさらにその次に、資本金は六千万円——三十八年の契約当時六千万円、払い込みも六千万円の会社に対して、五年間の延納とはいいながら、十一億何がしの国有財産を売り払うその契約をした、

1965-02-08 相澤重明 決算委員会 参議院

○理事(相澤重明君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る一月二十一日、杉山善太郎君、小酒井義男君、大森創造君、北村暢君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として横川正市君、佐野芳雄君、林虎雄君、吉田忠三郎君及び稲葉誠一君が委員に選任されました。  また、一月二十九日、村上義一君が委員を辞任され、その補欠として奥むめお君が委員に選任されました。  また、一月三十日、佐

1964-12-17 村上義一 建設委員会 参議院

村上義一君 私も、せんだって短時間ではありましたが、拝見に参ったものであります。とにかく非常に無理だ、あすこでは。いまこれを若干広げられたところで、もう間もなく、先刻お話がありましたごとく、また、何とか方法を講じなければならぬということになることは明らかだと思うのであります。金精峠も間もなく開通されますし、そうして沼田のほうに連絡するということになれば、非常に車が多くなると私は思うのです。一般の道路でも人口の稠密に従って増加していきま

1964-04-15 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。村上義一君から病気のため十六日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-04-03 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。上林忠次君から病気のため二十八日間、村上義一君から病気のため九日間、請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-03-13 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。上林忠次君、村上義一君から、それぞれ病気のため十九日間請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-03-11 横川正市 決算委員会 参議院

○委員長(横川正市君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について報告をいたします。  二月二十日、浅井亨君が委員を辞任され、その補欠として渋谷邦彦君が選任されました。  二月二十八日、奥むめお君が委員を辞任され、その補欠として加賀山之雄君が選任されました。  三月四日、林塩君が委員を辞任され、その補欠として村上義一君が選任されました。  三月六日、天田勝正君が委員を辞任され、その補欠として田畑金光君

1964-03-10 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 去る四日、第二院クラブの代表者村上義一君から、第二院クラブを解散した旨の届け出がございました。また同時に、奥むめお君、佐藤尚武君、高瀬荘太郎君及び村上義一君の四名で、緑風会(代表者佐藤尚武君)を結成した旨の届け出と、市川房枝君、林塩君及び山高しげり君の三名で、第二院クラブ(代表者市川房枝君)を結成した旨の届け出がそれぞれございました。  以上御報告いたします。     —————————————

1964-02-20 北村暢 建設委員会 参議院

○委員長(北村暢君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  先ほどの委員長及び理事打ち合せ会の結果を簡単に御報告いたします。  本日は、初めに、本月十日予備付託になりました産業労働者住宅資金融通法等の一部を改正する法律案、十一日予備付託になりました公営住宅法第六条第三項の規定に基づき、承認を求めるの件の提案理由の説明を聴取した後、前回に引き続き、建設大臣の建設行政の基本政策及び昭和三十九年度建設省関係予算に対する質疑を行ない、

1964-02-07 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。上林忠次君から病気のため二十三日間、田中清一君から病気のため十二日間、石田次男君から病気のため十九日間、村上義一君から病気のため二十三日間、それぞれ請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-06-06 木村禧八郎 建設委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る三日、市川房枝君が辞任せられ、その補欠として村上義一君が選任せられました。   —————————————

1963-05-23 木村禧八郎 建設委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。一  本日、村上義一君が辞任され、市川房枝君が選任されました。   —————————————

1963-05-22 重政庸徳 本会議 参議院

○副議長(重政庸徳君) これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。前田佳都男君から病気のため会期中、村上義一君から病気のため十日間、西田信一君から海外旅行のため来たる二十八日から十八日間、それぞれ請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-05-08 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) この際、お諮りいたします。  千葉信君から十日間、村上義一君から十四日間、いずれも病気のため請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-03-20 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。村上義一君から、病気のため、十二日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-03-05 木村禧八郎 建設委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) 次に、本日の議事に入る前に御報告申し上げたいことがございます。  本委員会の委員であります村上義一君は、黄だんのため、国立第一病院に先月二十一日より入院されておりますので、二十六日、委員会の一同を代表するという意味で、不肖私と武井調査室長並びに委員部の渡辺参事とともにお見舞に参りました。さよう御承知を願いたいと思います。  病状の程度は、本月中旬くらいで退院されるようなお話でございましたので、たいして心配す

1963-02-27 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。大倉精一君から二十二日間、村上義一君から十九日間、いずれも病気のため、請暇の申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-08-27 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) ただいま議題となりました三種の委員は、本院議長の推薦により内閣総理大臣が任命することになっておりますが、現在相当数の欠員がありますほか、社会保障制度審議会委員の久保等君、赤松常子君、地方制度調査会委員の堀末治君、中尾辰義君、憲法調査会委員の青柳秀夫君、村上義一君は、それぞれ委員辞任を申し出られております。欠員中の委員及び辞任を申し出られた委員の後任を議長は推薦しなければなりませんが、これにつきましては、本委員会

1962-08-23 村上義一 建設委員会 参議院

村上義一君 これは私が拝見しまして感想を交えて申し上げたいのですが、要綱の施行について第二というやつで、先刻も田中委員から問題にされました「従来一部において行なわれてきた」不明確な措置は、今後とらない。それはごて得ということは解消しなければならぬと思うのですが、精神損失に対する補償というようなものも、これは例示的に書いてあるのだと思うのですが、これなんかは、ある場合には私は必要だと思っておる。  今日の実例から言うと、これを厳格に施