松本七郎 に関する国会発言

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1990-05-25 緒方信一郎 議院運営委員会 衆議院

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員松本七郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。  次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。  次に、日程第一につき、柿澤外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。  次に、日程第二及び第三につき、衛藤大蔵委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党が反対でございます。  次に、日程第四につき、

1990-05-25 山下徳夫 議院運営委員会 衆議院

○山下委員長 これより会議を開きます。  まず、元議員松本七郎君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十五日、永年在職議員として表彰された元議員松本七郎君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ─────────────  衆議院は 多年憲政

1990-05-25 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員松本七郎君は、去る十五日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議  をもってその功労を表彰され さきに逓信委員  長の要職にあたられた従三位勲一等松本七郎君  の長逝を哀悼

1989-02-14 久保田真苗 内閣委員会 参議院

○久保田真苗君 今や昭和も古くなりにけりなんですね。  私も、この際少し過去のいきさつをいろいろと勉強いたしました。結局、問題は、単に女帝を認めないというだけではなくて、さらに男系だということにおいてその中間に女帝があってもその先はだめだという徹底的に女性を排除した姿なんですね。これは昔よりも悪いんです。これは明治憲法のなせるわざなんですね。  官房長官に勉強していただくのはありがたいんですけれども、今までの審議に当たっての状況をち

1982-10-07 高沢寅男 安全保障特別委員会 衆議院

○高沢委員 仮定の問題は吉田茂さんが盛んに使った手ですが、もうその手はだめですよ。大体あなた方はハワイで会談やるにもいろいろなシナリオを想定して、この場合はこうだ、この場合はこうだ、こう言って日米の防衛協力の話をしているじゃないですか。それはすべて仮定の問題なんだ。そういう問題はいま現に起きているんじゃない、将来あるかもしらぬ、相手はこう来るかもしらぬということを想定してそれに、ではそのときはアメリカはこうする、日本の自衛隊はこうする、

1978-12-22 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長始関伊平君、地方行政委員長木村武千代君、法務委員長鴨田宗一君、外務委員長永田亮一君、大蔵委員長大村襄治君、文教委員長菅波茂君、社会労働委員長木野晴夫君、農林水産委員長中尾栄一君、運輸委員長増岡博之君、逓信委員長松本七郎君、決算委員長楯兼次郎君及び懲罰委員長中村正雄君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか

1978-06-13 松本七郎 本会議 衆議院

松本七郎君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和五十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本件は、放送法第四十条第三項の規定に基づき、会計検査院の検査を経て、内閣から提出された日本放送協会の昭和五十年度決算書類でありますが、これによれば、昭和五十年度末現在において、資産総額一千四百七十一億二千九百万円、負債総額七百三十一億三千七百万円、資本総額七百三十九億

1978-06-13 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 日程第六、日本放送協会昭和五十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題といたします。  委員長の報告を求めます。逓信委員長松本七郎君。     〔松本七郎君登壇〕

1978-05-30 対馬孝且 商工委員会 参議院

○対馬孝且君 総理、思いを新たにしてということは、これいままでのようなやり方ではだめだということじゃないですか。これは日本語的な総理のいま答えを聞きますとね。思いを新たにするということは、もう十三年間外交ルートでずいぶんやってきたが、もうこれでは解決の道は開けないと、そこで思いを新たにするということは、何らかの具体的な解決策に対する手だてが出てこなければ国民は納得できないんじゃないですか。このたびの退去命令の問題にしてもだね、もう漁民は

1978-04-28 松本七郎 本会議 衆議院

松本七郎君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本案は、預金者の利益の増進を図るため、新たに進学積立郵便貯金を設けるとともに、預金者貸し付けの貸付限度額を引き上げようとするものであります。  まず、進学積立郵便貯金の新設についてでありますが、高等学校、大学等に進学する者またはその親族が、国民金融公庫等から進学資金の小口貸し付けを

1978-04-28 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 日程第三、郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。逓信委員長松本七郎君。     —————————————  郵便貯金法の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔松本七郎君登壇〕

1978-04-13 松本七郎 本会議 衆議院

松本七郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、簡易生命保険及び郵便年金の加入者の利益の増進を図るため、次のように改めようとするものであります。  まず、現在、簡易生命保険及び郵便年金特別会計の積立金の金融債に対する運用範囲は、長期信用銀行法に規定する長期信用銀行、農林中央金庫または商工組合中央金庫の発行する債券に限られておりますが、これに長期信用銀行

1978-04-13 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 日程第四、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。逓信委員長松本七郎君。     —————————————  簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号(二)に掲載〕     ———————

1978-03-16 松本七郎 本会議 衆議院

松本七郎君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本件は、日本放送協会の昭和五十三年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めようとするものであります。  まず、収支予算について申し上げますと、受信料の月額につきましては、前年度どおりとしておりまして、事業収支においては、事業収入は、受信料収入二千百十二

1978-03-16 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 日程第一、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。  委員長の報告を求めます。逓信委員長松本七郎君。     —————————————  放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔松本七郎君登壇〕

1977-06-06 福田赳夫 外務委員会 衆議院

○福田内閣総理大臣 私の日ソ関係の基本的な考え方、これは当面の漁業の問題と、それから平和条約締結の問題と、この二つがあるわけなんです。ほかに先ほど松本七郎さんからも御指摘があったいろいろな問題があった、そういう中でしぼって申し上げたわけですが、そういう二つの問題が当面ある。これは、漁業問題は差し迫った問題であります。差し迫った問題を急速に解決するということにしなければならないわけでございますが、これを領土問題と絡めて漁業問題を解決しよう

1977-06-06 竹内黎一 外務委員会 衆議院

○竹内委員長 松本七郎君。

1977-06-04 有馬元治 外務委員会 衆議院

○有馬委員長代理 次に、松本七郎君。

1977-05-18 栂野泰二 内閣委員会 衆議院

○栂野委員 大分遅くなりまして恐縮ですが、なるべく短時間で終わりますので、しばらくおつき合い願いたいと思います。  私、竹島問題に限って御質問いたしますが、竹島が日本固有の領土である、島根県隠岐郡五箇村の行政区域に入っているという、これはもう全く問題ないところなんです。この竹島問題が最近、海洋二法あるいは日韓関係をめぐって大変問題になっております。私は、竹島問題が重大化したのは過去にも二回あると思うのですが、一回は李承晩ライン宣言の当

1977-02-03 金丸信 議院運営委員会 衆議院

○金丸委員長 これより会議を開きます。  まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員本名武君及び松本七郎君は、先月をもって、また、議員西村英一君、三池信君、福田一君及び小川平二君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。  右六名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありま