松谷天光光 に関する国会発言

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1947-12-10 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。  委員の氏名は参事をして報告せしめます。     〔参事朗読〕  隠退藏物資等に関する特別委員    加藤 勘十君  足立 梅市君    清澤 俊英君  田中 健吉君    武藤運十郎君  池谷 信一君    梶川 靜雄君  佐竹 新市君    北浦圭太郎君  本多 市郎君    水田三喜男君  辻  寛一君    鍛冶 良作君  村上  勇

1947-12-06 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 請願の日程第八、國立療養所入院費患者負擔反對の請願、松谷天光光君紹介、第一三五四號、日程第九、鍼灸醫法制定に關する請願、河野金昇君紹介、第一三六二號、日程第一〇、遺家族援護に關する請願、齋藤晃君紹介、第一三六三號、日程第一一、盲人に鍼灸業繼續許可の請願、齋藤晃君紹介、第一三八四號、日程第一三、中等學校教員の恩給増額の請願、松原一彦君紹介、第一四〇八號、日程第一四、生活協同組合法制定の請願、門司亮君紹介、第一四二二號、日程第

1947-12-05 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 松谷天光光さん。

1947-12-02 佐藤觀次郎 文化委員会 衆議院

○佐藤(觀)委員 次に日程第四の平和の鐘樓建立助成の請願でありますが、この趣旨はまことに崇高なものであり、その運動の一として、過般開催せられましたアチソン大使追悼音楽會のごときも、眞摯胸を打つものがありました。ついては本委員會といたしましても、過日の紹介議員松谷天光光君の言葉通りに、今後委員各自が應分の精神的援助を寄せることにいたしたいと思います。皆さんの御賛成を願います。

1947-12-02 高橋英吉 運輸及び交通委員会 衆議院

○高橋(英)委員 紹介議員菊池重作君の請願の要旨は、茨城縣北部地帶は常磐炭田を控え、その沿線には穀倉茨城の平野と長大な海岸線から陸揚げされる魚族、その他豐富な林産物等があつて、圓滑なる輸送力の増大を望まれている、ついては常磐線松戸、平間電化促進を優先的に實現されたいというのであります。  それから文書表番號第五三六號、松谷天光光君紹介の請願の要旨は、東京を中心として近郊約五十キロは各線とも大體電化されているが、常磐線のみはわずかに松戸

1947-12-02 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 質疑がなければ日程一七、松戸、平間電化促進の請願、菊池重作君紹介、文書表番號第四七二號。日程二二、松戸、我孫子間電化促進の請願、松谷天光光君紹介、文書表番號第五三六號を一括議題とします。高橋英吉君。

1947-11-29 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、江崎眞澄君外一名提出、西尾官房長官不信任に関する決議案は否決せられました。     〔拍手〕     —————————————   〔参照〕  江崎眞澄君外一名提出西尾官房長官不信任に関する決議案を可とする議員の氏名    東  舜英君  井上 知治君   小野瀬忠兵衞君  尾崎 末吉君    工藤 鐵男君  佐々木秀世君    幣原喜重郎君  千賀 康治君    田中 角榮君  中村

1947-11-22 松谷天光光 文化委員会 衆議院

松谷天光光君 先ごろ紹介者の私が缺席をいたしましたために、佐藤委員から御紹介をいただきまして、委員会で御審議をいただきましたことを感謝いたします。  なおすでに佐藤委員から趣旨の御説明があつたことと考えますので、それは省かせていただきます。ただ審議の際におきまして、お手もとに御配付があつたと思いますが、その刷り物の中において、「院議をもつて本記念事業達成に絶大なる御聲援と御賛同を賜らんことを」とある、この字句の中におきまして、その「

1947-11-22 福田繁芳 文化委員会 衆議院

○福田委員長 次に日程第二、平和の鐘数建立助成の請願、紹介議員松谷天光光君、説明を願います。

1947-11-22 天野久 海外同胞引揚に関する特別委員会 衆議院

○天野委員長 それではこれから會議を開きます。  會議に先立ちまして御報告いたしますが、先般東京會館におきまして、萬國キリスト教代表の十三箇國の方々がお見えになりました。その機會をねらつて參議院の委員長と不肖私と參りまして、十三箇國代表の方々一人々々にこの引揚對策を懇請いたしまして、たいへんに同情ある御返事をいただいてまいりました。  なお松谷天光光氏及び山下春江氏及び不肖と、三人でシーボルト閣下に對して、委員會に對するお骨折を感謝

1947-11-22 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、安平君の動議は可決されました。(拍手)         —————   [参照]  安平鹿一君提出の動議を可とする議員の氏名    足立 梅市君  赤松  勇君    淺沼稻次郎君  荒畑 勝三君    井伊 誠一君  井谷 正吉君    伊瀬幸太郎君  伊藤卯四郎君    猪俣 浩三君  石神 啓吾君    石川金次郎君  稻村 順三君    今澄  勇君  大島 義晴君    大

1947-11-22 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、安平君提出の動議は可決されました。         —————   [参照]  安平鹿一君提出の動議を可とする議員の氏名    足立 梅市君  赤松  勇君    淺沼稻次郎君  荒畑 勝三君    井伊 誠一君  井上 良次君    井谷 正吉君  伊瀬幸太郎君    伊藤卯四郎君  猪俣 浩三君    石神 啓吾君  石川金次郎君    石野 久男君  稻村 順三君    今澄 

1947-11-22 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 右の結果、討論は終局するに決しました。         —————   [参照]  安平鹿一君外二十五名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名    足立 梅市君  赤松  勇君    赤松 明勅君  淺沼稻次郎君    荒畑 勝三君  井伊 誠一君    井上 良次君  井谷 正吉君    伊瀬幸太郎君  伊藤卯四郎君    猪俣 浩三君  石神 啓吾君    石川金次郎君  石野 久男君

1947-11-17 坂東幸太郎 治安及び地方制度委員会 衆議院

○坂東委員長 松谷天光光君。

1947-11-10 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 松谷天光光さんに申し上げますけれども、醫務局長はちよつと所用のために御出席になれぬようであります。醫務局の次長が代つて出ておりますから御承知願います。松谷天光光さん。

1947-09-30 鈴木里一郎 文化委員会 衆議院

○鈴木(里)委員 ただいま趣意書を聞きました、平和の金樓建立助成の請願に關する件でありますが、ただ朗讀だけでは、主意が奈邊にあるかに苦しむのでありますから、次會におきまして、紹介議員松谷天光光君の御出席を求めまして、よく質疑應答の結果、採否の態度をきめたいと思いますから、次會まで本案は留保されんことを切望いたします。

1947-09-23 福田繁芳 文化委員会 衆議院

○福田委員長 次に日程第五、文書表第二六六號、平和の鐘樓建立助成の請願、紹介議員松谷天光光君。本案を上程して、松谷君に代つて佐藤觀次郎君から本案の趣旨辯明の發言を求めます。

1947-08-14 小野孝 厚生委員会 衆議院

○小野委員長 これより會議を開きます。  前會に四つの小委員會の設置について決定しておりまして、その員數、指名は委員長に一任されておつたのでございますが、次の通り決定いたしたいと思います。  まず醫療制度に關する小委員會はその員數を十二人といたしまして、    福田 昌子君  松谷天光光君    太田 典禮君  飯村  泉君    中嶋 勝一君  降旗 徳弥君    有田 二郎君  榊原  亨君    大瀧亀代司君  野本

1947-07-08 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員の補欠選任を行います。衆議院規則第四十條により、議長において補欠の常任委員を指名いたします。委員の氏名は参事をして報告いたさせます。     〔参事朗読〕  外務委員    中山 マサ君  多賀 安郎君  治安及び地方制度委員    松澤 兼人君  松谷天光光君    千賀 康治君  國土計画委員            野本 品吉君  司法委員    石井 繁丸君  山下 春江

1947-06-03 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 日程第一、常任委員会の委員の選任を行います。暫定衆議院規則第十四條により、議長において常任委員を指名いたします。委員の氏名は、参事をして報告いたさせます。(拍手)     〔参事朗読〕   外務委員    加藤 シヅエ君  田中 齊君    竹内 克巳君  戸叶 里子君    細川 隆元君  和田 敏明君    安東 義良君  芦田  均君    小澤專七郎君  幣原喜重郎君    原 健三郎君