松隈秀雄 に関する国会発言

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1978-04-28 細谷治嘉 地方行政委員会 衆議院

○細谷委員 私はこれを検討したメンバーを見まして、私も全部知っておるわけじゃありませんけれども、たとえば会長をやられました松隈秀雄さんというのは大蔵官僚、大蔵事務次官か何かやった方でしょう。専売の総裁もやられた方で、長く地方制度調査会の委員もされておった方だと思うのです。それから会長代理をやりました荻田保さんというのは、現に地方財政審議会の会長、その前は公営企業金融公庫の総裁をやっておった方だと思うのですが、そうしますと、あなた方の先輩

1977-11-17 愛野興一郎 農林水産委員会 衆議院

○愛野委員 いまのは国税庁にお伺いしたわけではないのでありまして、国税庁にお伺いするのはその先の質問についてであります。  昭和八年の場合は、私はこれは架空に言っておるわけではありません。皆様方の先輩の亡くなられた湯河元威農政課長さん、それから今日、全国拓植連の会長をしておられる平川守さん、あるいはその当時有名な大蔵省の石渡荘太郎国税課長あるいは松隈秀雄事務官等々にまつわる話が本に書いてあるわけであります。そこで、昭和八年の場合は、減

1974-03-27 沓脱タケ子 物価等対策特別委員会 参議院

○沓脱タケ子君 時間がありませんから詳しく申し上げられませんが、いまお手元にお渡しした資料は具体的事例でございますけれども、三楽オーシャンも四十八年十二月から二万四千七百円、それから協和醗酵からも、それから寳酒造、これらがみな四十八年十二月に二万四千七百円というふうに、全部そろっているわけです。これはある県の酒造業者の組合での調査です。それから具体的には酒造会社の方からの御意見でもあります。こういう状態なんで、これは御承知がなければ公取

1973-07-03 松隈秀雄 地方行政委員会 参議院

○参考人(松隈秀雄君) 先ほども申し上げましたように、公営企業の赤字の原因の大部分というものは、外的条件の変化によるものである。それならば、全然、企業内部には問題がないかといえば、企業内部においても合理化の余地はあると。ことに民営と比べた場合に人件費の割合が高いと。これは先ほどお話が出たように、平均年齢が高いとか、あるいは勤続年数が長いということであるけれども、それらを考慮しましても、たとえば合理化をするというときに、配置転換等によりま

1973-07-03 松隈秀雄 地方行政委員会 参議院

○参考人(松隈秀雄君) 参考人としてお呼び出しにあずかりました松隈秀雄でございます。  皆さん、すでに御承知かと思うのでありまするが、全国の三十九の都、県、市が会員になっておりまする公営交通事業協会というものがございます。たまたま、その協会の中に都市交通整備調査会というものが設けられまして、十四人の委員が任命されておるわけでございます。たまたま、私がその会長をいたしておりますので、今日もその関係でお呼び出しがあったんではないかと思うの

1973-07-03 久次米健太郎 地方行政委員会 参議院

○委員長(久次米健太郎君) 地方公営交通事業の経営の健全化の促進に関する法律案を議題といたします。  本日は、本案につきまして、亜細亜大学教授細野日出男君、法政大学教授広岡治哉君、国民生活研究所会長松隈秀雄君、日本都市交通労働組合連合会書記次長内木場忠巳君、以上四名の参考人の方々から御意見を伺います。  この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。  皆さまには、御多忙中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございまし

1968-07-30 田村元 大蔵委員会 衆議院

○田村委員長 国の会計、税制、金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。  なお、本日は参考人として税制調査会会長代理松隈秀雄君が御出席になっております。  只松祐治君。

1968-04-05 田村元 大蔵委員会 衆議院

○田村委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  製造たばこ定価法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案について、本日、税制調査会会長代理松隈秀雄君に参考人として委員会に出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-04-02 田村元 大蔵委員会 衆議院

○田村委員長 これより会議を開きます。  物品税法等の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  なお、本日は、後刻参考人として日本銀行副総裁佐々木直君及び税制調査会会長代理松隈秀雄君が出席される予定であります。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。平林剛君。

1968-02-26 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 横山君にちょっと申し上げますが、ただいま参考人として税制調査会会長代理松隈秀雄君が御出席になっておりますので、この点お含みの上質疑を続行願います。

1968-02-24 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。  昭和四十三年度総予算案審査に関し、来たる二十六日午前十一時に税制調査会会長代理松隈秀雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-02-06 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。  昭和四十三年度総予算審査に関し、明七日午前十一時、日本銀行総裁宇佐美洵君、全国銀行協会会長田實渉君、商工組合中央金庫理事長高木元君に、また二月八日午前十時三十分に税制調査会会長代理松隈秀雄君に、それぞれ参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-12-20 内田常雄 大蔵委員会 衆議院

○内田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。  なお、税制に関する件について調査のため、税制調査会会長代理松隈秀雄君に参考人として出席をいただいております。まず、松隈参考人から当面の税制調査会における審議状況、問題点その他についてお述べいただき、後刻質疑に入りたいと存じます。  松隈参考人には公私とも御多端のところを御出席をいただきまして、委員長から委員会を代表してお礼を申し上げておきます。  松隈参

1967-05-23 内田常雄 大蔵委員会 衆議院

○内田委員長 これより会議を開きます。  所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、相続税法の一部を改正する法律案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、参考人として税制調査会会長代理の松隈秀雄君、日本大学助教授の北野弘久君、全国青色申告会総連合税制委員長の茂木誠陸君がそれぞれ御出席になっておられます。  参考人各位には御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうござい

1966-07-15 三池信 大蔵委員会 衆議院

○三池委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  税制に関する件について、来たる十九日、税制調査会会長東畑精一君及び税制調査会会長代理松隈秀雄君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-03-22 岡崎英城 地方行政委員会 衆議院

○岡崎委員長 これより会議を開きます。  地方税法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を進めます。  本日は、本案について参考人として松隈秀雄君、中馬馨君、森昌也君、野中広務君の御出席を求め、それぞれ御意見を聴取することにいたしております。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  参考人各位には御多用中のところ、当委員会の法案審議のため御出席をいただき、まことにありがとうございます。本委員会において審査中の地方税法の一部を改

1965-03-19 木村禧八郎 本会議 参議院

○木村禧八郎君 ただいま上程されました国税三法の改正案に対しまして、日本社会党を代表いたしまして質問をいたすものであります。  この国税三法の改正を中心とする四十年度の税制改正は、戦後最悪の改正であると思います。その理由は三つございます。  その第一は、税制調査会の二つの答申を尊重しないどころか、これに逆行した税制改正を行なっていることであります。税制調査会は二つの答申をいたしました。その一つは、わが国の基本的税制に関する考え方、も

1965-03-12 松隈秀雄 地方行政委員会 衆議院

○松隈参考人 ただいま委員長から御紹介がありました松隈秀雄であります。私は税制調査会の中に設けられました昭和四十年度税制改正に関しまする小委員会の委員長をつとめた関係もありまするので、昭和四十年度の税制改正に関する答申のうち、地方税に関しまする答申について、説明を申し上げたいと思います。  ただいま木村参考人から長期税制答申についての御報告がございましたが、昭和四十年度の税制改正案を立案するにあたりましては、できるだけ長期税制答申の線

1965-03-12 中馬辰猪 地方行政委員会 衆議院

○中馬委員長 これより会議を開きます。  地方税法の一部を改正する法律案及び石油ガス譲与税法案を一括議題とし、審査を進めます。  本日は、両案について参考人として税制調査会委員木村元一君、同じく松隈秀雄君が出席されております。  この際一言ごあいさつを申し上げます。両参考人には、御多用中のところ、当委員会の法律案審査のため御出席をいただき、まことにありがとうございます。  本委員会におきましては、地方税法の一部を改正する法律案及

1965-03-12 吉田重延 大蔵委員会 衆議院

○吉田委員長 参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。  まず、所得税法案、法人税法案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の各案について、来たる十六日、税制調査会委員松隈秀雄君、武蔵大学教授佐藤進君、全国銀行協会連合会会長中村一策君、日本証券業協会連合会会長福田千里君及び全国中小企業団体中央会専務理事稲川宮雄君に参考人として委員会に出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」