棚辺四郎 に関する国会発言

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1986-04-23 竹内猛 農林水産委員会 衆議院

○竹内(猛)委員 現行の役員の規定が、各種金融機関の法律を見ても全く例を見ない理事長による副理事長、理事の任命となっており、前回の法改正のときに際しても、それは官僚的ではないか、これは四十八年六月十四日に福島県選出の参議院の棚辺四郎さん、自民党の方からの意見が出ておって、批判が出ていた。その後の運営でも、甚だしく非民主的なあるいは非効率的または非開放的な、閉鎖性というほどまではいきませんが、そういった経営がなされたために内外ともに強い批

1977-06-09 神沢浄 逓信委員会 参議院

○委員長(神沢浄君) これにて本通常国会における逓信委員会の議事を終わりますが、この際、委員長といたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  不肖私が委員長に就任いたしまして約六カ月、この間、委員の皆さん方には直接、間接に委員会の運営に御協力を賜りまして、心から感謝をいたしておるところでございます。おかげをもちまして大過なくその席を汚し得ましたことを、この機会をかりまして、心から厚く御礼を申し上げる次第でございます。  また、通常選

1977-02-22 神沢浄 逓信委員会 参議院

○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に棚辺四郎君及び案納勝君を指名いたします。(拍手)     —————————————

1976-10-26 岩動道行 大蔵委員会 参議院

○委員長(岩動道行君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず委員の異動について御報告いたします。  去る十五日、矢原秀男君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君が、去る二十日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が、去る二十一日、戸塚進也君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が、去る二十二日、棚辺四郎君が委員を辞任され、その補欠として戸塚進也君が、去る二十五日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補

1976-10-25 森勝治 逓信委員会公聴会 参議院

○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会公聴会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  戸塚進也君、山田徹一君及び木島則夫君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君、塩出啓典君及び中村利次君が選任されました。     —————————————

1976-10-21 森勝治 逓信委員会 参議院

○委員長(森勝治君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  棚辺四郎君が委員を辞任され、その補欠として戸塚進也君が選任されました。     —————————————

1976-02-18 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、裁判官訴追委員に楠正俊君、加藤武徳君を、  同予備員に佐多宗二君を、  国土総合開発審議会委員に桧垣徳太郎君を、  東北開発審議会委員に増田盛君、棚辺四郎君を、  中国地方開発審議会委員に二木謙吾君を、離島振興対策審議会委員に初村滝一郎君を、  台風常襲地帯対策審議会委員に橋本繁蔵君、平井卓志君を、  北海道開発審議会委員に町村金五君を、  鉄道建設審議会委

1975-12-27 竹田現照 逓信委員会 参議院

○委員長(竹田現照君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  佐多宗二君、福岡日出麿君、岩男頴一君、初村滝一郎君、大島友治君及び中村利次君が委員を辞任され、その補欠として郡祐一君、棚辺四郎君、松岡克由君、細川護煕君、最上進君及び木島則夫君がそれぞれ選任されました。

1975-12-23 竹田現照 逓信委員会 参議院

○委員長(竹田現照君) 委員の異動について御報告いたします。  棚辺四郎君が委員を辞任され、その補欠として初村滝一郎君が選任されました。     —————————————

1974-12-24 佐藤隆 農林水産委員会 参議院

○委員長(佐藤隆君) 委員の異動について御報告いたします。  去る十一月二十五日、棚辺四郎君が辞任され、その補欠として山内一郎君が選任されました。  また、十二月十八日片山正英君が辞任され、その補欠として竹内藤男君が選任されました。  また、十二月二十一日相沢武彦君が辞任され、その補欠として桑名義治君が選任されました。     —————————————

1974-12-24 川村清一 逓信委員会 参議院

○委員長(川村清一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十八日、江藤智君及び高橋邦雄君が委員を辞任され、その補欠として木村睦男君及び棚辺四郎君が選任されました。  また、去る二十日、今泉正二君が委員を辞任され、その補欠として前田佳都男君が選任されました。

1974-12-23 多田省吾 法務委員会 参議院

○委員長(多田省吾君) 質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告申し上げます。  柴立芳文君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。     —————————————

1974-12-23 多田省吾 法務委員会 参議院

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  岡本悟君、棚辺四郎君、中村禎二君及び山本茂一郎君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君、高橋邦雄君、柴立芳文君及び片山正英君が選任されました。     —————————————

1974-12-17 棚辺四郎 内閣委員会 参議院

○政府委員(棚辺四郎君) このたび防衛政務次官に任命されました棚辺四郎でございます。委員会諸先生方の特段の御指導、御協力を心からお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手)     —————————————

1974-12-06 棚辺四郎 内閣委員会 衆議院

○棚辺説明員 防衛政務次官に出合されました参議院議員の棚辺四郎でございます。  委員会の諸先生には特段の御指導、御協力をお願いいたしまして、簡単でございますが、ごあいさつにかえる次第でございます。(拍手)      ————◇—————

1974-11-14 棚辺四郎 法務委員会 参議院

棚辺四郎君 派遣委員を代表して、第一班の調査の結果を報告します。  去る十月十四日から同十七日までの四日間、多田委員長、下村委員と私、棚辺の三名が、福島県、山形県、秋田県において、最近における司法行政及び法務行政並びに裁判所及び法務省関係の庁舎施設の営繕に関する事項について実情を調査いたしてまいりました。  まず、十月十四日、十五日、十七日にそれぞれ福島、山形、秋田の各地方裁判所に関係当局の参集を願い、現地の実情聴取を行ない、質疑

1974-11-14 多田省吾 法務委員会 参議院

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に棚辺四郎君を指名いたします。     —————————————

1974-11-14 多田省吾 法務委員会 参議院

○委員長(多田省吾君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十二日、棚辺四郎君及び植木光教君が委員を辞任され、その補欠として町村金五君及び鹿島俊雄君が選任されました。  また昨日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。     —————————————

1974-07-30 多田省吾 法務委員会 参議院

○委員長(多田省吾君) 御異議ないと認めます。  それでは理事に棚辺四郎君、永野嚴雄君、佐々木静子君及び白木義一郎君を指名いたします。     —————————————

1974-07-30 多田省吾 法務委員会 参議院

○委員長(多田省吾君) まず、委員の異動について御報告いたします。  町村金五君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。     —————————————