森下政一 に関する国会発言

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1957-12-23 安井謙 本会議 参議院

○安井謙君 ただいま議題となりました参議院予備金支出の件につきまして御報告を申し上げます。  国会予備金に関する法律第三条の規定によりますれば、各議院の予備金の支出については、これを議院運営委員会の委員長が、次の常会の初めにおいてその院に報告して承諾を求めなければならないことになっておりますが、ここに御報告いたしますのは、前回の常会召集日、すなわち昨年の十二月二十日から今国会の召集日の前日、すなわち本年の十二月十九日までの間に支出され

1957-05-13 戸田常藏 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 衆議院

○戸田参考人 私はただいま御指名になりました大阪の戸田でございます。このたび、この委員会にお呼び出しになりまして、率直に忌憚のないところを述べよという機会を与えていただきましたことを、まことに感謝にたえない次第であります。  私は、大阪府の委員としては昭和三十年の一月に初めて議会で推薦を受けたのでありますが、その以前、選挙管理委員会ができまして当初より、大阪市の区の委員をずっとしておりましたので、大体末端の仕事の点についてもよく了解を

1957-03-11 芥川治 議院運営委員会 参議院

○事務総長(芥川治君) 議員森下政一君は、去る五日逝去されましたことを御報告申し上げます。  つきましては、弔詞は、前例に従いまして、お手元にお配りいたしております通り、参議院は議員正五位勲三等森下政一君の長逝に対しまして、つつしんで哀悼の意を表し、うやうやしく弔詞をささげます。  以上の弔詞を議長からすでに贈呈されましたことを御報告申し上げます。  次に、哀悼演説でありますが、森下政一君の所属しておられました法務委員会の委員長山

1957-03-11 石原幹市郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(石原幹市郎君) ただいまより議院運営委員会を開会いたします。  議員森下政一君が逝去されたことにつきまして、事務総長から報告がございます。

1957-03-11 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって委員会修正通り議決せられました。  本日の議事日程は、これにて終了いたしました。  次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。  本日は、これにて散会いたします。    午前十一時三十一分散会      —————・————— ○本日の会議に付した案件  一、請暇の件  一、故議員森下政一君に対し弔詞贈呈の件  一、故議員森下政一君に

1957-03-11 山本米治 本会議 参議院

○山本米治君 ただいま議長から御報告のございました通り、議員森下政一君には、昨年の秋、列国議会同盟会議から帰国せられまして以来、とかく御健康がすぐれず、大阪市立大学付属病院に入院御加療中でありましたところ、薬石効なく、去る五日、ついに満六十二才の寿命をもって御長逝せられた次第でございました。まことに痛恨の至りにたえませず、哀悼の情を禁じ得ないものがあるのでございます。  私は同君とは、かねて大蔵委員会におきまして、久しく同僚委員でござ

1957-03-11 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 議員森下政一君は、去る五日、逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。同君に対しましては、議長は、すでに次の弔詞を贈呈いたしました。  参議院は議員正五位勲三等森下政一君の長逝に対しまして、つつしんで哀悼の意を表し、うやうやしく弔詞をささげます。      —————・—————

1957-02-25 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。森下政一君から二十三日間、白川一雄君から九日間、いずれも病気のため請暇の申し出がございました。  いずれも許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-02-21 三浦義男 決算委員会 参議院

○委員長(三浦義男君) ただいまから第十回決算委員会を開会いたします。  まず、委員の変更を御報告申し上げます。本日、森下政一君の辞任に伴いまして、荒木正三郎君が補欠として選任されました。

1956-12-12 苫米地義三 予算委員会 参議院

○委員長(苫米地義三君) それではただいまから委員会を開きます。  まず委員の異動について御報告申し上げます。十二月八日荒木正三郎君、東隆君及び永岡光治君が辞任されまして、補欠として中村正雄君、岡田宗司君及び森下政一君が指名されました。また十二月十一日岡田宗司君、森下政一君及び曽祢益君が辞任されまして、その補欠として永岡光治君、荒木正三郎君及び岡三郎君が指名されました。  以上御報告申し上げます。   —————————————

1956-12-11 三浦義男 決算委員会 参議院

○委員長(三浦義男君) ただいまから第八回決算委員会を開会いたします。  まず、委員の変更を御報告申し上げます。十二月八日、中村正雄君の辞任に伴いまして、荒木正三郎君が補欠として選任されました。また、十二月十一日、荒木正三郎君の辞任に伴いまして、森下政一君が補欠として選任されました。     —————————————

1956-12-05 苫米地義三 予算委員会 参議院

○委員長(苫米地義三君) ただいまより委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について申し上げます。  十一月二十九日、森八三一君が辞任をいたされまして、河野謙三君が補欠として指名されました。十一月三十日、河野謙三君が辞任されまして、その補欠として森八三一君が指名されました。また本日、森下政一君、海野三朗君及び岡田宗司君が辞任されまして、その補欠として永岡光治君、荒木正三郎君及び東隆君がそれぞれ指名されました。     ———

1956-12-04 山本米治 法務委員会 参議院

○委員長(山本米治君) これより法務委員会を開会いたします。  議事に入る前に委員の変更について御報告いたします。十二月一日付井上知治君、森田豊壽君、森下政一君、河合義一君、岡田宗司君、赤松常子君、小酒井義男君がそれぞれ辞任されまして、その補欠として伊能芳雄君、後藤義隆君、秋山長造君、大河原一次君、占部秀男君、阿部竹松君、阿具根登君がそれぞれ選任せられました。十二月三日付伊能芳雄君、後藤義隆君、阿部竹松君、阿具根登君がそれぞれ辞任せら

1956-12-04 亀田得治 内閣委員会 参議院

○委員長(亀田得治君) これより内閣委員会を開会いたします。  委員の変更について御報告をいたします。十二月一日付高田なほ子君及び秋山長道君が辞任され、その補欠に大矢正君及び森下政一君がそれぞれ選任されました。十二月三日付野本品吉君、横川正市君及び大矢正君が辞任され、佐野廣君、松本治一郎君及び片岡文重君がそれぞれその補欠に選任されました。本日付森下政一君及び佐野廣君が辞任され、その補欠に秋山長造君及び大野木秀次郎君が選任されました。

1956-11-24 河野義克 議院運営委員会 参議院

○参事(河野義克君) 内閣総理大臣から本院議長あて、社会保障制度審議会委員の山下義信君並びに地方制度調査会委員の森下政一君からそれぞれ辞任の申出があったので、後任者の推薦をお願いしたいという文書が来ております。よって議長は、これらの両君が所属せられていた各会派の推薦に基き、相馬助治君を社会保障制度審議会委員に、松浦清一君を地方制度調査会委員に推薦したいという御意見でありますので、その点を本委員会にお諮り申し上げるわけであります。

1956-11-20 苫米地義三 予算委員会 参議院

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めます。  理事にお願いいたします方々は、伊能芳雄君、迫水久常君、左藤義詮君、堀木鎌三君、吉田萬次君、中田吉雄君、森下政一君、吉田法晴君、森八三一君、以上九名に理事をお願いいたします。     —————————————

1956-10-22 石原幹市郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(石原幹市郎君) 次に、委員長として報告いたすことが二件ございますが、その一つは、北海道における冷害状況調査のための議員派遣の件であります。すなわち去る十月四日の理事会において冷害の状況について農林省の係官から説明を聴取した上、協議いたしました結果、自由民主党、社会党各二名、緑風会一名の構成によって、議員五名を派遣することとし、かつ緊急を要するため、往路は航空機を利用することに意見が一致いたしました。なお本件は、先般の魚津市の火

1956-06-03 河野義克 議院運営委員会 参議院

○参事(河野義克君) 社会保障制度審議会委員につきましては、谷口弥三郎君、中山壽彦君、早川愼一君、村尾重雄君一の辞任に伴いまして、後任として高橋衛君、中山壽彦君、早川愼一君、山下義信君が推薦されております。  地方制度調査会委員につきましては、石村幸作君、高橋進太郎君の辞任及び松澤兼人君の役員就任に伴う補欠として、木島虎藏君、佐野廣君、森下政一君が推薦されました。  これらは、いずれも内閣総理大臣から、さきに申し上げました辞任に伴っ

1956-06-02 寺尾豊 本会議 参議院

○副議長(寺尾豊君) 森下政一君から、委員会審査省略要求書を付して、副議長不信任決議案が提出せられました。(拍手)  これより直ちに……(議場騒然、聴取不能)……でございますが、私の一身上に関するものであり、なお、議長にも事故がありますので、このまま議事を進めまするには、まず仮議長を選挙することに相なります。(「必要なし」と呼ぶ者あり)  よって、この席を事務総長に譲ります。(拍手、「御苦労さん」と呼ぶ者あり)   〔副議長退席、

1956-05-29 西村高兄 法務委員会 参議院

○専門員(西村高兄君) 大阪拘置所に関します請願を御説明申し上げます。大阪拘置所に関します請願は全体で五件ございまして、三百十六号、これは大阪拘置所の都島区内移築反対に関する請願、これは大阪市のこの都島地区にお住いになっている竹村さんの請願でありまして、紹介者は亀田得治先生であります。これは移築反対の請願でございますが、同趣旨の請願がほかに二件ございます。それは三百二十八号、これは大阪市都島区、この地区内にお住いの山野さんからの請願で、