森整治 に関する国会発言
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○今井委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件について、本日、畜産振興事業団理事長森整治君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山崎委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件について、本日、畜産振興事業団理事長森整治君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、酪農振興法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、畜産振興事業団理事長森整治君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○橋口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農林水産省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として畜産振興事業団理事長森整治君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山崎委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件について、本日、畜産振興事業団理事長森整治君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○武部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として畜産振興事業団理事長森整治君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○亀井(善)委員長代理 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件について、明十五日、畜産振興事業団理事長森整治君を参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○羽田委員長 次に、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件について、本日、畜産振興事業団理事長森整治君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(森整治君) 事業団の在庫につきましては、先ほど畜産局長からお話があったとおりでございます。民間の在庫につきましては、畜産局の方で調査を進められるということで承知いたしておりますが、私ども承知いたしております限りでは、相当少なくなってきているというふうに認識をいたしております。
○委員長(植木光教君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十七年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本下水道事業団理事長久保赳君、畜産振興事業団理事長森整治君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、畜産振興事業団理事長森整治君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田邉委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件につきまして、本日、畜産振興事業団理事長森整治君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(森整治君) 早速北海道庁並びに北海道関係団体には説明をいたしまして、今後の御返事を至急いただくということにしております。
○政府委員(森整治君) 先ほどのちょっと御質問で忘れたのですが、トロール漁法というのが要するに底まで、根まで破壊してしまうということで、ともかくそれはやめさせる、スケトウだけでなしに、カレイその他の稚魚まで影響を与えるということを主張をいたしまして、そのペーパーも提示して、資源保護のためにオッタートロールをやめろということを主張したわけでございます。 その過程でかけまわしが出てきたわけでございますが、先ほどの当面の御質問にお答えいた
○政府委員(森整治君) いまのかけまわし漁法というのは、日本でやっている漁法でございます。日本の底引漁船といいますか、日本の沖底がやっておるやり方と同じやり方で、日本と同じ規則を守って、同じ禁止期間、同じ区域の中で、ある一定の隻数を限って限定してやるという提案でございます。したがいまして、日本も韓国も差をつけない、差をつけるとすれば、ある限られた範囲内の隻数でしか認めないよということでございまして、私はこれが日本側の譲り得る最大限の考え
○政府委員(森整治君) その前に、ちょっと先ほどの先生の御質問に関連いたしますので申し上げますが、第一回の会談のときに歩み寄りの姿勢を示したというのは、こちらは五条二号を適用するかもしれないよと、いつまでも自主規制をやってくれないならということに対しまして、それはむしろ話し合いをする余地があると、それは自主規制的なものを考えて結構であると、そこで話し合いをしたいということで二次会談になったわけです。 二次会談におきまして、今度は向こ
○政府委員(森整治君) 三月それから今回の五月の会談におきましても、韓国側が李ラインに言及した事実はございません。ただ、李ラインという国内規制措置というのはあるようでございますけれども、今回の問題につきまして、それに言及したことは、事実はございません。
○政府委員(森整治君) 昨年の例で申しますと、十七億六千万円のうち七億九千万円を政府が負担をしたということでございますが、これは頭から何%負担するということでやったわけではございません。先ほど御説明いたしましたように、設備なり機材、そういうものを現物で供与する、それについて政府が見るにふさわしいようなもの、そういうものを取り上げまして、それの四分の三の補助をしたということで、結果的に四五%ということになったわけでございますが、大体、昨年
○政府委員(森整治君) 考え方でございますから、私どもは、大臣がしばしば申されているように、ともかく三年連続の減船だけは避けたい。何が何でもそれはいまの漁民のためにも、大臣は政策的にもということを言われましたけれども、確かにそれを最低限譲れない線として交渉に当たったわけでございますから、その辺は、私どもの交渉に当たります考え方と向こうの考え方と食い違っておったかもしれませんが、ともかくそれはいろんな見方があろうかと思います。
○政府委員(森整治君) 交渉の中でございますからあれでございますが、そういうことも言ったことは事実であります。