植木光教 に関する国会発言

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2009-06-24 小幡幹雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(小幡幹雄君) 元議員植木光教先生には、去る六日午前、都内の御自宅において逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。

2009-06-24 西岡武夫 議院運営委員会 参議院

○委員長(西岡武夫君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、元議員故植木光教君に対する弔詞に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

2009-06-24 江田五月 本会議 参議院

○議長(江田五月君) 御異議ないと認めます。  弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに予算委員長 議院運営委員長等の要職に就かれ また国務大臣としての重任にあたられました 元議員正三位勲一等植木光教君の長逝に対し つつしんで哀悼の意を表し うやうやしく弔詞をささげます      ─────・─────

2009-06-24 江田五月 本会議 参議院

○議長(江田五月君) これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員植木光教君は、去る六日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2000-03-24 児玉健次 厚生委員会 衆議院

○児玉委員 私は、大臣の注意を喚起したいのですが、当時の植木光教総務長官の、深甚な御同情を申し上げるといった次元の問題ではないと考えますね。同情という言葉は、この場合適切ではありません。  そして、これらの方が舞鶴に引き揚げてきたとき、今明らかなように、昭和二十八年の段階でいえば、帰還手当一万円、この方は落ちついたのが北海道ですから、帰郷旅費が二千五百円、それが最初で最後です。そういう中で、今私たちが審議している戦傷病者戦没者遺族等援

2000-03-24 児玉健次 厚生委員会 衆議院

○児玉委員 日本共産党の児玉健次です。  私たちは、この委員会に今付託されている戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案、そして、平成十二年度における国民年金法による年金の額等の改定の特例に関する法律案、この二つの法案に賛成いたします。  この機会に、私は、サハリンの少数民族に対する日本の戦争責任の問題を取り上げたいと考えます。丹羽厚生大臣にとっては恐らく初めて耳にされることだと思いますが、後に総論的にお考えを聞きたい、こう

1995-10-18 緒方克陽 議院運営委員会 参議院

○政府委員(緒方克陽君) 運輸審議会委員吉武秀夫君は十一月十九日任期満了となりますが、その後任として大堀太千男君を任命いたしたく、また、同委員植木光教君は十一月一日任期満了となりますが、その後任として梶原清君を任命いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

1995-10-16 嘉手川勇 予算委員会 参議院

○政府委員(嘉手川勇君) お答え申し上げます。  ただいまの件は、昭和五十年四月二十五日の閣議におきまして当時の植木光教沖縄開発庁長官は、沖縄県金武村における米兵の二少女乱暴事件に関する犯人の身柄引き渡しについて次のような発言を行う旨の記録がございます。  すなわち、この事件は公務外で行われたことは明確であり、かつ少女に対する乱暴という極めて悪質な事件であるので、県民こぞって激しい抗議の感情をあらわしている。このような事件が円滑に処

1995-10-13 谷垣禎一 議院運営委員会 衆議院

○谷垣委員長 これより会議を開きます。  まず、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、公害健康被害補償不服審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ―――――――――――――  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   公害健康被害補償不服審査会委員    伊藤 卓雄君 一一、一任期満了

1994-05-31 中尾栄一 本会議 衆議院

○中尾栄一君 ただいま、院議をもちまして永年勤続の表彰の御決議を賜り、議長を初め、先輩、同僚の議員の方々に心から厚く御礼を申し上げたいと思います。(拍手)とともに、長年にわたり私の政治行動を御支援いただきました山梨県民の皆様方に、謹んで感謝の誠をささげる次第でございます。ありがとうございました。(拍手)  顧みて二十五年、果たして、私は、衆議院議員として何をし、何を残してきたのかを考えると、あの日あのときこのような言辞を弄し、行動をな

1992-10-30 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  検査官に疋田周朗君を、  公安審査委員会委員長に堀田勝二君を、同委員に末松謙一君、中谷瑾子君、柳瀬隆次君及び山崎敏夫君を、  また、中央労働委員会委員に青木勇之助君、川口實君、北川俊夫君、神代和俊君、鈴木重信君、高梨昌君、萩澤清彦君、花見忠君、福田平君、舟橋尚道君、細野正君、山口浩一郎君及び山口俊夫君を任命したことについて、それ

1992-10-30 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。  内閣から、  公害健康被害補償不服審査会委員に伊藤卓雄君及び玉木武君を、  運輸審議会委員に植木光教君及び吉武秀夫君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、公害健康被害補償不服審査会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1990-06-20 飯村豊 建設委員会 衆議院

○飯村説明員 お答え申し上げます。  先生ただいま御質問のありました亜細亜技術協力会は、御指摘のとおり外務省の認可の公益法人でございます。  右公益法人は、昭和四十九年十月二日に外務省が設立を許可しておりまして、十月十五日に設立されております。  財団の設立の目的といたしましては、「日本及び韓国等アジア諸国との近隣友好を基調にし、アジア諸国の経済発展に必要な人材育成と技術水準向上」を図るというのが財団の設立の目的になっております。

1989-11-01 森田一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(森田一君) 運輸審議会委員降矢敬雄君は十月二十八日任期満了となりましたが、その後任として植木光教君を任命いたしたく、また、同委員柳井乃武夫君は十一月十九日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願い申し上げます。

1989-11-01 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、  検査官に矢崎新二君を、  科学技術会議議員に森亘君を、  宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に黒川弘君及び古川武温君を、  また、運輸審議会委員に植木光教君及び柳井乃武夫君を 任命することについて、それぞれ本院の同意を求めてまいりました。  まず、検査官の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、

1989-10-31 田村元 本会議 衆議院

○議長(田村元君) お諮りいたします。  内閣から、  検査官に矢崎新二君を、  科学技術会議議員に森亘君を、  宇宙開発委員会委員に曽山克巳君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に黒川弘君及び古川武温君を、  運輸審議会委員に植木光教君及び柳井乃武夫君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、検査官、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員及び運輸審議会委員の任命について、申し出のとお

1988-08-03 加藤木理勝 議院運営委員会 参議院

○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、冒頭、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員植木光教君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、同君に対する表彰文を朗読いたします。次いで土屋義彦君から祝辞が述べられ、引き続いて御本人から謝辞が述べられます。  次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日

1988-08-03 嶋崎均 議院運営委員会 参議院

○委員長(嶋崎均君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。  本院議員植木光教君は、国会議員としてその職にあること二十五年に達せられました。  理事会において協議いたしました結果、本日の本会議において、お手元の案文により院議をもって表彰するとともに、肖像画を委員会室に掲額し、記念品を贈呈することに意見が一致いたしました。  理事会申し合わせのとおり決定することに御

1988-08-03 植木光教 本会議 参議院

植木光教君 ただいまは、永年在職のゆえをもちまして、院議により御表彰を賜り、さらに御丁重な御祝辞をちょうだいいたしました。まことに感激にたえません。厚く御礼申し上げます。  昭和生まれの私が本日の栄誉に浴することができましたのは、ひとえに先輩、同僚の皆様の御指導と長年にわたる郷土の有権者の方々の御支援のたまものでありまして、ここに深く感謝申し上げる次第であります。  私が、昭和三十八年十二月、最初に当選いたしましたのは池田内閣のと

1988-08-03 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) 植木光教君から発言を求められました。発言を許します。植木光教君。    〔植木光教君登壇、拍手〕