椎名隆 に関する国会発言

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1958-01-29 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。  議長は検察官適格審査会委員に牧野良三君を指名いたします。  なお、椎名隆君の予備委員である小林郁君は牧野良三君の予備委員となられました。      ————◇—————

1958-01-29 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) お諮りいたします。裁判官弾劾裁判所裁判員福永健司君から裁判員を辞職いたしたいとの申し出があります。また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員椎名隆君から予備員を辞職いたしたいとの申し出があります。右申し出をそれぞれ許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-01-23 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、各種委員の選挙についてでありますが、お手元に配付の印刷物にありますように、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員椎名隆君の後任として村松久義君を、裁判官訴追委員西村直己君の後任として高橋禎一君を、同予備員森山欽司君の後任として山口好一君を、検察官適格審査会委員椎名隆君の後任として牧野良三君を、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員砂田重政君の後任として佐藤榮作君を、首都圏整備審議会委員福永健司君の後任として荒舩清十郎君を、海岸砂地

1957-11-05 保利茂 議院運営委員会 衆議院

○保利委員長 次に、本日の議事についてでありますが、まず追悼演説につきましては、先般御決定の通り、故仲川房次郎君に対し伊瀬幸太郎君、故越智茂君に対し安平鹿一君、故鈴木直人君に対しては松井政吉君に、それぞれお願いすることといたし、本日の本会議においてこれを行うことに相なっております。  次に、各種委員の選挙についてでございますが、お手元に配付の印刷物にありまするように、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の第二順位である木村俊夫君の後任として高

1957-11-05 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。  議長は、検察官適格審査会委員の予備委員に小林郁君を指名し、椎名隆君の予備委員といたします。      ————◇—————  日程第五 首都圏整備審議会委員   の選挙

1957-06-04 三田村武夫 法務委員会閉会中審査小委員会 衆議院

○三田村小委員長 椎名隆君。

1957-04-12 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 次に、判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法一律案を一括議題とし審査を進めます。  発言の通告がありますので、これを許します。椎名隆君。

1957-04-12 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 ただいまの井本刑事局長の発言に対し御質疑はございませんか。椎名隆君。

1957-03-15 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 椎名隆君。

1957-03-13 赤松常子 予算委員会 参議院

○委員外議員(赤松常子君) それでは最後に、岸総理にちょっとお伺いいたしたいと思います。  先ほど私大久保大臣にもお尋ねした中にございますように、業者の方の懇談会の席上で、警察当局の方もお招きして、ともども懇談いたしたのでございます。その席上で、なお業者の人が、今申しますように、この法案の実施の延期を正堂々と言っている。それからまた、融資もぜひしてもらいたい、堂々と言っておられる。こういう長い間、反社会的な業務についておられる人が、転

1957-02-28 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。  昨日に引き続き、滞納処分と強制執行等との手続の調整に関する法律案を議題とし、審査を進めます。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。椎名隆君。

1957-02-27 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 以上で逐条説明は終りました。  質疑に入ります。椎名隆君。

1957-02-12 保利茂 議院運営委員会 衆議院

○保利委員長 次に各種委員の選挙に  ついてでありますが、お手元の書類にありまするように、検察官適格審査会、委員稻葉修君の後任として、椎名隆君、椎名隆君の予備委員として今松治郎君、首都圏整備審議会委員野田武夫君の後任として、小泉純也君、鉄道建設審議会委員岸信介君、石井光次郎君、水田三喜男君の後任として、三木武夫君、小澤佐重喜君、塚田十一郎君、国土総合開発審議会委員石坂繁君、八木一郎君、北澤直吉君の後任として、堀川恭平君、今井耕君、笹本

1957-02-12 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。  議長は今松治郎君を椎名隆君の予備委員に指名いたします。      ————◇—————  首都圏整備審議会委員の選挙

1957-02-12 益谷秀次 本会議 衆議院

○議長(益谷秀次君) 御異議なしと認めます。  議長は検察官適格審査会委員に椎名隆君を指名いたします。      ————◇—————  検察官適格審査会委員の予備委員   の選挙

1956-11-28 高橋禎一 法務委員会 衆議院

○高橋委員長 次に、理事の補欠選任をいたします。すなわち、委員異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、理事に椎名隆君を御指名申し上げるに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-11-21 椎名隆 法務委員会 衆議院

○椎名(隆)委員長代理 次に理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、委員の異動に伴い理事が四名欠員となっております。理事に椎名隆君、高瀬博君、福井盛太君及び三田村武夫君を委員長より指名するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1956-10-11 高橋禎一 法務委員会閉会中審査小委員会 衆議院

○高橋小委員長 椎名隆君。

1956-09-25 高橋禎一 法務委員会閉会中審査小委員会 衆議院

○高橋小委員長 では次に移ります。すなわち、印旛少年院の職員暴行事件その他警察官暴行事件について調査を進めます。椎名隆君。

1956-05-31 高橋禎一 法務委員会 衆議院

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。  日程に入ります前に、お知らせいたします。本国会中当委員会に参考送付されました陳情書の一覧表をお手元に配付いたさせましたから、御了承願います。  本日は、まず、法務行政及び人権擁護関係事件中、京都地検における犯人誤認事件について調査を進めます。  それでは質疑を許します。椎名隆君。