榊誠 に関する国会発言
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○副大臣(加納時男君) 運輸審議会委員の榊誠氏は七月五日に任期満了となりますが、同氏の後任として松田英三氏を任命いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○小坂委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、食品安全委員会委員、情報公開・個人情報保護審査会委員、預金保険機構理事、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会委員、運輸審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ――――――――――――― 一、国家公務員等任命につき同意を求めるの件 食品安
○副大臣(松村龍二君) 運輸審議会委員小野孝君は七月五日に辞職し、榊誠君は七月五日に任期満了となりますが、小野孝君の後任に大屋則之君を任命し、榊誠君は再任いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 また、航空・鉄道事故調査委員会委員松浦純雄君は二月十七日に辞任いたしましたが、その後任に豊岡昇君を任命いたしたいので、航空・鉄道事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により
○議長(扇千景君) 次に、運輸審議会委員のうち榊誠君の任命について採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○議長(扇千景君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 人事官に原恒雄君を、 食品安全委員会委員に寺田雅昭君、小泉直子君、長尾拓君、見上彪君、畑江敬子君、野村一正君及び本間清一君を、 預金保険機構理事長に永田俊一君を、同理事に長島裕君を、 公害等調整委員会委員に辻通明君及び磯部力君を、 日本銀行政策委員会審議委員に野田忠男君を、 労働保険審
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、同意を与えることに決まりました。 次に、 運輸審議会委員に榊誠君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○副大臣(吉村剛太郎君) 運輸審議会委員桑原博君は七月五日任期満了となりますが、その後任として榊誠君を任命いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(倉田寛之君) これより会議を開きます。 この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、 預金保険機構理事に篠原興君、廣瀬権君及び松田京司君を、同監事に中嶋敬雄君を、 労働保険審査会委員に白井康正君を、 中央社会保険医療協議会委員に村田幸子君を、 また、運輸審議会委員に榊誠君を 任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 これより採決をいたします。 まず、預
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 運輸審議会委員に榊誠君を 任命することについて、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件につきましてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に内閣官房内閣内政審議室内閣審議官安達俊雄君、総務庁北方対策本部審議官坂巻三郎君、防衛施設庁長官大森敬治君、環境庁自然保護局長松本省藏君、沖縄開発庁総務局長榊誠君、沖縄開発庁振興局長襲田正徳君、外務大臣官房審議官森敏
○委員長(立木洋君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に沖縄開発庁総務局長榊誠君、沖縄開発庁振興局長襲田正徳君、以上を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として金融庁総務企画部長乾文男君、総務庁行政監察局長塚本壽雄君、北海道開発庁総務監理官林延泰君、沖縄開発庁総務局長榊誠君、法務省刑事局長古田佑紀君、外務省経済協力局長飯村豊君、大蔵省理財局長中川雅治君、大蔵省国際局長溝口善兵衛君、厚生省生活衛生局長西本至君、厚生省老人保健福祉局長大塚義治君、農林
○政府参考人(榊誠君) 御質問の五十嵐真一氏につきましては、平成十年春の褒章におきまして藍綬褒章を受章されております。受章の功績といたしましては、今科技庁からもお話がありましたように環境衛生の向上に関するものでございまして、推薦省庁は厚生省からでございました。
○委員長(和田洋子君) 次に、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 地方行財政、選挙、消防、警察、交通安全及び海上保安等に関する調査のため、本日の委員会に内閣参事官岩崎勉さん、総理府賞勲局長榊誠さん、警察庁長官田中節夫さん、警察庁長官官房長石川重明さん、警察庁生活安全局長黒澤正和さん、警察庁刑事局長林則清さん、警察庁交通局長坂東自朗さん、科学技術庁長官官房秘書課長林幸秀さん、法務省刑事局長古田佑紀さん、自治省行政
○政府参考人(榊誠君) 昨年秋の叙勲におきまして、受章者総数の中で公務員等が占める割合でございますが、約六割でございます。それから、民間の方が占める割合が約三割、あと残りの一割弱はいわゆる公選職で選ばれた方々でございます。 ただ、公務員の方の構成比率六割ということで多いわけでございますが、このうちの約半分は、例えば危険な職務についておられる警察官の方とか自衛官とか警務官とか、あるいは医療現場、教育現場でいろいろ御苦労されている方が公
○政府参考人(榊誠君) それでは、賞勲制度の沿革について簡単に御説明させていただきます。 現在の制度は百二十年以上の歴史があるわけでございますが、沿革的に申しますと、明治八年に現在の旭日章の根拠になります勲章従軍記章制定ノ件というのが太政官布告で出されまして、そのとき以来の運用になっておるわけでございます。その後、明治二十一年に現在の宝冠章、瑞宝章の根拠の勅令が出されまして、さらに昭和十二年になりまして現在の文化勲章ができたわけでご
○委員長(小川勝也君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成十二年度一般会計予算外二案の委嘱審査のため、本日の委員会に内閣官房内閣外政審議室内閣審議官須田明夫君、内閣総理大臣官房参事官冨澤正夫君、総理府賞勲局長榊誠君、警察庁刑事局捜査第一課長井口斉君、総務庁恩給局長大坪正彦君、防衛施設庁長官大森敬治君、外務省北米局長藤崎一郎君、文部省学術国際局長工藤智規君、厚生
○政府委員(榊誠君) 叙勲の制度の運用についてのお尋ねでございますが、叙勲制度が昭和三十九年に生存者叙勲という形で再開されて、現在三十五年近くになるわけでございます。 その間、運用につきましては、大体国レベルで御活躍された方と地方レベルで御活躍された方とある程度勲等の中で差が出てくるのはやむを得ないのかなということでこれまでの積み上げがあるわけでございますが、いろいろな御意見なり御指摘があるということも私どもは十分伺っておりますので
○政府委員(榊誠君) 今、先生から御指摘のございました農業を直接やっておられる方の叙勲なり褒章の方を多くふやしたらどうかという御質問でございましたが、いわゆるそういう団体経歴がなくて農業だけで叙勲をされる方あるいは褒章を受けられる方は、私どもは一応篤農家という位置づけで考えておるわけでございます。最近の例で申しますと、平成元年以降、先生は一名ということでございましたが、叙勲関係では三名の方が今までやってございます。それから、褒章関係では
○政府委員(榊誠君) 農林水産関係につきましては、百三十六名の方が平成十年秋の叙勲では受章されてございます。