槙田邦彦 に関する国会発言
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○大出彰君 民主党の大出彰でございます。 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手) 今回の改正は、我が国を取り巻く国際環境の変化に伴い、昨年度から始まった中期防衛計画にのっとるものと伺っています。そこで、国防上の緊急課題に対する政府の姿勢についてお伺いいたします。 まず、いわゆる拉致事件についてお伺いいたします。 元神戸
○堀込委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、漁船法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省総合食料局長西藤久三君、農林水産省生産局長小林芳雄君、農林水産省農村振興局長木下寛之君、水産庁長官渡辺好明君、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君、外務省欧州局長小町恭士君及び厚生労働省医薬局食品保健部長尾嵜新平君の出席を求め、説明を聴取いたし
○土肥委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員木下厚君の質疑の際に、外務省大臣官房長飯村豊君及び防衛施設庁長官伊藤康成君の出席を、委員赤嶺政賢君の質疑に際し、外務省北米局長藤崎一郎君及び防衛施設庁長官伊藤康成君の出席を、委員阿部知子君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯村豊君、外務省北米局長藤崎一郎君及び外務省経済協力局長西田恒夫君の出席を、委員鈴木宗男君の質疑に際し、特命全権大使オランダ国駐箚東
○土肥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員伊藤英成君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯村豊君の出席を、委員土田龍司君の質疑に際し、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君の出席を、委員赤嶺政賢君の質疑に際し、外務省北米局長藤崎一郎君及び防衛施設庁長官伊藤康成君の出席を、また、委員東門美津子君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯
○土肥委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員下地幹郎君の質疑に際し、外務省北米局長藤崎一郎君及び環境省総合環境政策局長中川雅治君の出席を、委員上田勇君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯村豊君の出席を、委員安住淳君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯村豊君及び外務省北米局長藤崎一郎君の出席を、委員木下厚君の質疑に際し、外務
○委員長(服部三男雄君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 現在、本委員会に付託されている条約の審査及び外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に外務大臣官房長飯村豊君、外務大臣官房審議官林景一君、外務大臣官房参事官森元誠二君、外務大臣官房文化交流部長横田淳君、外務省総合外交政策局長谷内正太郎君、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君、外務省北米局長藤崎一郎君、外務省欧州局長小町恭士君、外務省経済局長田中均君、
○政府参考人(槙田邦彦君) 委員御指摘のとおり、インドネシアの現在の状況につきましては私ども大変心配をしておる状況でございます。これから八月にかけましてどのような状況が起きるのか、ワヒド大統領の大統領の地位がどのような影響を受け、かつそれに伴って、国内的にいろいろな勢力がございますので、その間のせめぎ合いその他によってどのような混乱状況が起きるのか、この点を非常に大きな関心を持って注目しております。 その際に、我々として特に注意を払
○政府参考人(槙田邦彦君) 今、委員のおっしゃったすべての会談に同席していたわけではございません。 具体的に申しますと、日中の電話会談、それから日豪の外相会談、これには同席をいたしております。
○政府参考人(槙田邦彦君) 会談で具体的にどのような話がなされたかということにつきましては、これはまさに外交的に申しますと相手国との関係もあってつまびらかにできないということで、これはぜひ御理解を願いたいと思うわけでございます。 したがいまして、その報道された内容がどういうことなのか、つまり実際に話されたこととどういう関係にあるのかということについては、ちょっとお答えができないということでございます。
○委員長(服部三男雄君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に外務大臣官房長飯村豊君、外務大臣官房参事官森元誠二君、外務省総合外交政策局長谷内正太郎君、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君、外務省北米局長藤崎一郎君、外務省中南米局長西田芳弘君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛施設庁長官伊藤康成君、内閣法制局第一部長阪田雅裕君、海上保安庁長官縄野克彦君を政府参考人として出席
○土肥委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員中本太衛君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯村豊君及び外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君の出席を、委員前田雄吉君の質疑に際し、外務省大臣官房長飯村豊君の出席を、委員赤嶺政賢君の質疑に際し、外務省総合外交政策局長谷内正太郎君及び外務省北米局長藤崎一郎君の出席を、また、委員保坂展人君の質疑に際し、外務省
○政府参考人(槙田邦彦君) 今、委員御指摘の日米韓三国の政府の関係者から成りますところの日米韓三国調整グループ、この会合がホノルルにおきまして二十六日に行われたわけでございます。 それで、この会議の内容につきましては、アメリカが北朝鮮に対する政策を新政権の、すなわちブッシュ政権の発足とともにレビューをしてきておりまして、その結果がどういうものになるのかということに非常に大きな関心を持ち、我が国もまた韓国もそれについてのアメリカ側の説
○委員長(服部三男雄君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に外務大臣官房長飯村豊君、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君、外務省経済協力局長西田恒夫君、防衛庁防衛参事官中村薫君、防衛庁防衛参事官青山謹也君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛庁人事教育局長柳澤協二君、内閣法制局第一部長阪田雅裕君、財務省主計局次長津田廣喜君、財務省国際局長溝口善兵衛君、厚生労働省社会・援護局
○高市委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として人事院事務総局総務局総括審議官吉藤正道君、人材局長藤原恒夫君、内閣府原子力安全委員会事務局長木阪崇司君、外務省総合外交政策局国際社会協力部長高須幸雄君、アジア大洋州局長槙田邦彦君、文部科学省大臣官房長結城章夫君、大臣官房文教施設部長小田島章君、生涯学習政策局長近藤
○土肥委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、委員下地幹郎君の質疑に際し、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君、外務省北米局長藤崎一郎君及び国土交通省航空局長深谷憲一君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○保利委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長阪田雅裕君、内閣府男女共同参画局長坂東眞理子君、警察庁警備局長漆間巌君、総務省行政管理局長坂野泰治君、総務省自治行政局公務員部長板倉敏和君、法務省大臣官房長但木敬一君、法務省大臣官房訟務総括審議官都築弘君、法務
○政府参考人(槙田邦彦君) 今回の事故に関連いたしまして、今、委員の御指摘のありました、米軍の偵察機が沖縄の施設・区域を使用したというふうなことをとらえて、これまで中国が我が国を批判している、あるいは懸念を表明したというふうなことはないと承知しておりまして、日中関係全体につきまして、この事故が直接の影響を与えるというふうには考えておりません。
○委員長(今泉昭君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 航空事故調査委員会設置法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に警察庁刑事局長五十嵐忠行君、防衛庁運用局長北原巖男君、防衛施設庁長官伊藤康成君、外務省アジア大洋州局長槙田邦彦君、外務省北米局長藤崎一郎君、国土交通省鉄道局長安富正文君、国土交通省航空局長深谷憲一君、航空事故調査委員会委員長佐藤淳造君及び航空事故調査委員会事務局長中島憲司君を政府
○政府参考人(槙田邦彦君) 北朝鮮との交渉を進めるに当たりまして特定の、何といいましょうか、予断を持って交渉を進めるということは必ずしも適切でない、いろいろな要素、いろいろな可能性というものを念頭に置きながら進めていくべきであるというふうに考えております。 そういう意味では、委員のおっしゃるような、今おっしゃったような姿というものも決して頭の中から排除するつもりはないのでございますけれども、ただ、今の状況において中朝韓が一体となって
○政府参考人(槙田邦彦君) それはそういうことを、そういう主張をする人がいるといううわさをまた流している人もいるのかもしれないという程度の反応しか実はできないのでございますが、少なくとも、金大中大統領が太陽政策あるいは包容政策というものを打ち出して、北朝鮮との関係において行く行くは南北が統一するべく和解への道をとにかく図れるようにやっていこうとしておられる、そういう政策の中に今のアメリカその他との対抗において中朝韓で連携をしていこうとい