櫻内義雄 に関する国会発言
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○議長(町村信孝君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君の挨拶につきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 細田 博之君の挨拶 本日院議をもって永年在職の表彰の栄に浴しますことを感謝いたします。 二十五年前の平成二年二月十八日の総選挙におきまして初当選して以来、九回の総選挙を勝ち抜いてまいりました。これも地元島根県民の皆様、後援会の皆様の御支援のたまものであり、心
○駒崎事務総長 平成十七年度本院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、順次御説明させていただきます。 まず、議員歳費でございます。現在、本年三月の歳費法の改正により、歳費月額は、四月以降、平成十四年度と同水準に据え置かれておりますが、この措置は平成十七年三月まででございますので、平成十七年度予算につきましては、歳費法本則に基づく金額を要求することになります。 二番目の文書通信交通滞在費は、現在、月額百
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故元議長櫻内義雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、故議員久保哲司先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで西博義さんから追悼演説がございます。 次に、裁判官訴追委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一につき、小坂財務金融委員長の報告がございま
○大野委員長 また、櫻内義雄君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
○大野委員長 これより会議を開きます。 まず、元議長櫻内義雄君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る五日、元議長櫻内義雄君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、本日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 国会議員として在職五十一年三月に及び この
○議長(綿貫民輔君) 御報告することがあります。 元本院議長櫻内義雄君は、去る五日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 櫻内義雄君に対する弔詞は、議長において今十日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 国会議員として在職五十一年三月に及び この間常に憲政のために尽力し 特に院議をもってその積年の功労を重ねて表彰され さきに本院議長の要職につき またしばしば国務大臣の重任に
○政府参考人(槙田邦彦君) お尋ねの社団法人国際協力会は、我が国の外交、経済、文化政策に即しまして、関係諸国、アジア諸国が多いんですが、との友好と相互理解を促進する、こういうことを目的としてさまざまな事業を行っていると承知しております。 この会長は櫻内義雄元衆議院議長でありまして、外務省からは、国際協力事業団の総裁である斉藤邦彦元外務次官が理事として役員を務めております。
○谷事務総長 では、お手元に平成十三年度衆議院予算概算要求案というのをお配りしてございます。それに従いまして、主な項目につきまして御説明申し上げます。 まず、十三年度要求総額が本年度予算額を下回っておりますのは、そこに書いてございますが、総選挙関係経費の減、それから議員定数二十名減に伴う関係経費の減少によるものでございます。 それでは、主な項目について御説明申し上げます。 まず、議員歳費でございますが、人事院勧告が実施され、
○中川委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、櫻内義雄君より、四月十一日から十八日まで八日間、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(伊藤宗一郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 櫻内義雄君から、四月十一日から十八日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、櫻内義雄先生に対する特別表彰の決議を行います。次いで櫻内先生から謝辞が述べられます。 次に、日程第一につき、岩田労働委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、木村厚生委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、平田建設委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員櫻内義雄君は国会議員として在職すること五十年の永きにわたり 常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めるとともに さきに本院議長の重責を担い またしばしば国政の要職につき 我が国議会政治の発展に真に大きな貢献をされた よって衆議院は君が積年の功労を多とし 特に院議をもって重ねてこれを表彰する ――――――――
○中川委員長 次に、永年在職議員の特別表彰の件についてでありますが、議員櫻内義雄君は、今月で国会議員として在職五十年に達せられました。我々一同心からお喜び申し上げます。 櫻内君の特別表彰につきましては、先例により、特に院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、お手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○櫻内義雄君 ただいまは、本院におきまして、私の国会議員在職五十年に対し表彰の決議をいただき、まことに感激ひとしおのものがございます。 私の初当選は昭和二十二年四月のことでございましたが、東京第一区で戦いました。革新勢力の中で、一人私が加えてもらったのが初めてであります。 しかしながら、その後、次の選挙は落選ということになりました。時の芦田内閣が、北村大蔵大臣によりまして、取引高税を実施する、こういうことから、その取引高税につい
○議長(伊藤宗一郎君) この際、櫻内義雄君から発言を求められております。これを許します。櫻内義雄君。 〔櫻内義雄君登壇〕
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 表彰文を朗読いたします。 議員櫻内義雄君は国会議員として在職すること五十年の永きにわたり 常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めるとともに さきに本院議長の重責を担い またしばしば国政の要職につき 我が国議会政治の発展に真に大きな貢献をされた よって衆議院は君が積年の功労を多とし 特に院議をもって重ねてこれを表彰する 〔拍手〕 この
○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。 国会議員として在職五十年に達せられました櫻内義雄君に対し、先例により、特に院議をもって重ねてその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手) 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○上原委員 独立運動が大きく盛り上がるかどうかは、きょうの総理初め皆さんの答弁いかんかもしれませんから。しかし、私は本当に、私自身も相当思い詰めているんです、実際問題として。いつまで、こういうことでいいのかという感じはしないでもないですね。 そこで、なぜこういう、奇異といえば奇異でしょうが、意外といえば意外でしょうが、話をお尋ねをしたかといいますと、まず、振り返っていただきたいと思うんです。政府の沖縄米軍基地整理縮小努力がどうなされ
○高野博師君 御承知のとおり、きょうの夕方、キューバのフィデル・カストロ議長が訪日されて一泊される。滞在中は、河野外務大臣との会談、非公式会談と聞いておりますが、日玖議員連盟主催の昼食会あるいは日玖懇話会との意見交換等が予定されていると聞いております。そういう中で、内外の関心が高いと思われます。 私自身も、八六年一月にカストロに櫻内義雄先生それから稲葉修先生とハバナで会っておりまして、非常に強烈な印象を受けているものですから関心が高
○衆議院議員(片岡武司君) ただいま議題となりました櫻内義雄君外七名提出に係る音楽文化の振興のための学習環境の整備等に関する法律案について、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 我が国が、二十一世紀に向けて、人々の心に潤いのある文化の薫り高い国家として発槌していくためには、文化振興の施策を充実させることは極めて重要であります。総理府の国民生活に関する世論調査においても、心の豊かさを重視する国民の割合は毎