池端清一 に関する国会発言
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○青木委員長 池端清一君。
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任候補者として、民主党から池端清一君を推薦してまいっております。 ―――――――――――――
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、懲罰委員長に池端清一君を指名いたします。 〔拍手〕 ————◇—————
○池端委員 民主党の池端清一でございます。 ただいま参考人の皆さんから本当に貴重な意見陳述を承りまして、本当にありがとうございました。厚く御礼を申し上げる次第です。 皆さんの御意見に共通しているものは、国内に現存する二つの炭鉱、太平洋炭鉱と池島炭鉱の長期存続をぜひとも図ってほしい、そういうことと、今多くの困難に直面しながら大変その地域で努力している産炭地域への国の支援をさらに継続してほしい、この二点に私は集約をされるのではないか
○高木委員長 池端清一君。
○中川委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、赤羽一嘉君、池端清一君、北沢清功君、林義郎君より、五月十六日から二十三日まで八日間、それぞれ請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(伊藤宗一郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 赤羽一嘉君、池端清一君、北沢清功君及び林義郎君から、五月十六日から二十三日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○池端委員 おはようございます。民主党の池端清一でございます。 有馬大臣には、連日早朝から大変な御精励でございまして、この御苦労に心から感謝を申し上げる次第でございます。 私は、きょうは、この国立学校設置法案の問題のほかに、国立大学附属病院の看護婦さんの勤務の実態、勤務条件の問題、それから、今問題になっております国立大学の独立行政法人化の問題、大きくこの三点にまとめましてお尋ねをしたいと思います。 まず最初に、現在二十一の国
○小川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池端清一君。
○谷津委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、内閣法等の一部を改正する法律案及び内閣提出、国家行政組織法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池端清一君。
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 綿貫 民輔君(自民) 青山
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に 綿貫 民輔君 青山 二三君 及び 西村 眞悟君 を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に 中川 昭一君 及び 池坊 保子君 を指名いたします。 予備員の職務を行う順序は、山本有二君、中川昭一君、池端清一君、池坊保子君の順序といたします。 次に、
○池端委員 民主党の池端清一でございます。 北海道におけるアイヌ民族の組織でございます北海道ウタリ協会が、昭和五十九年五月、一九八四年に現行の北海道旧土人保護法にかわってアイヌ民族に関する法律案の制定を求めてから、実に十三年を経過をしたわけでございます。ようやくいわゆるアイヌ新法が国会に提出をされ、ただいま審議が行われておるわけでありまして、私も社会党時代からこの問題に深くかかわってきた者として実に感慨無量なものがございます。
○伊藤委員長 次に、池端清一君。
○伊藤委員長 池端清一君。
○池端委員 民主党の池端清一でございます。 昨日の三大臣の所信表明に関連をしまして、幾つかの問題についてお尋ねをいたします。 まず最初に、先ほど同僚議員からも御質問のあ りました沖縄の米軍用地強制使用問題についてであります。 この五月十四日で国の使用期限が切れる沖縄県内の米軍用地十二施設についてでありますが、これは沖縄県の収用委員会がこの二十一日から公開審理を始める、こういうふうに承知をしております。従来の三回の裁決を見ま
○仲村委員長 池端清一君。
○国務大臣(池端清一君) 来年の一月十七日には地元で慰霊祭等も行われますし、また大きな規模のフォーラム等も開催をする予定でございます。私も出席をいたしますので、その中でやっぱりきちっと一年間の総括というものを政府の方から明らかにしていきたい、先と言われるような方向で作業を進めでまいりたい、こう思っております。
○国務大臣(池端清一君) 地元で大変御苦労願っている本岡委員に敬意を表する次第であります。 阪神・淡路地域の復興状況でございますが、電気、水道等のライフラインや道路、鉄道等の交通基盤施設等は、一部を除きましでおおむね復旧し、また瓦れきの処理等も順調に進んでいるなど、政府や地元地方公共団体、地元住民一体となった大変な御努力のもとに復旧への取り組みはおおむね順調に進んでいると、このように認識をしておるところでございます。しかし、あの復興
○国務大臣(池端清一君) 先般も厚生省保険局長から答弁あり、今も辻課長から答弁ありましたように、厚生省も総合的な判断に立つでそういう決定をしたわけでございます。我々は総合調整の機能を持っているとはいえ、やっぱり重要なことはつかさつかさでしっかりとこれは決めることでありますので、厚生省がお決めになったことについでどうのこうのというふうに私は申し上げるそういう立場にはございません。