片島港 に関する国会発言
194件 / 10ページ / 1 ページ目
○角屋委員 これはすでに前国会で議論された点ですけれども、いわゆる森林施業計画を認定制度でやるのと見合いみたいにして税制上の恩典、所得税、法人税あるいは相続税の恩典、これは前国会での各党の非常に綿密な議論を聞いておりましてもおわかりのように、零細なものはそういうものの恩典に浴するチャンスは一回か、あるいけ相当長期にわたってまたもう一回。ところが経営規模の大きなものについては、その回数はきわめて頻度が高いということが現実に出てくるわけです
○砂原委員長 片島港君。
○三原主査代理 片島港君。
○議長(船田中君) 片島君、降壇を命じます。執行を命じます。 〔発言する者多し〕 法務大臣石井光次郎君不信任決議案 〔片島港君降壇〕 〔横山利秋君登壇〕
○議長(船田中君) 片島君、発言の中止を命じます。——片島君、降壇を命じます。 〔片島港君なお発言を継続〕
○議長(船田中君) 片島君、発言の中止を命じます。 〔片島港君発言を継続〕
○片島港君(続) いままで、国籍欄は、朝鮮であろうと韓国であろうと、どちらも用語として、符号として用いられていたのでありますから、さして問題ではありませんが、今度の条約の法的地位に関係するということになると重大な問題であります。朝鮮から韓国へ書きかえはできる、韓国が正式の国籍となる、いままで韓国籍であった者が、これはたいへんだ、あるいは徴兵に引っぱられてベトナムにでも連れていかれるのじゃないかというような不安を持って、それじゃひとつ韓国
○片島港君 私は、ただいま提案説明のありました石井法務大臣不信任決議案に対し、重要な諸点について横山君に質問いたします。 最初にお断わりしておきますが、政府答弁に見られるような、木で鼻をくくったような答弁をしたり、あるいは質問と関係のないようなことを答弁されるようなことがありますならば、何回でも再質問をするという態度を留保いたしまして、どうか誠意ある御答弁をお願いいたしたいと思うのであります。(拍手) 質問の前に、同じく九州出身
○議長(船田中君) 片島港君。 〔片島港君登壇〕
○内藤委員長 それでは次に片島港君。
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任に関する件につきましておはかりいたします。 すなわち、理事中村幸八君、片島港君及び山田長司君が委員を辞任されましたので、理事が三名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○加藤委員長 次に片島港君。
○秋田小委員長 片島港君。
○秋田小委員長 片島港君。
○加藤委員長 これより会議を開きます。 電話設備の拡充に係る電話交換方式の自動化の実施に伴い退職する者に対する特別措置に関する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。片島港君。
○加藤委員長 これより会議を開きます。 電話設備の拡充に係る電話交換方式の自動化の実施に伴い退職する者に対する特別措置に関する法律案、内閣提出の日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。片島港君。
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。片島港君。
○加藤委員長 次に片島港君。
○福井委員長代理 片島港君。
○加藤委員長 これより会議を開きます。 電気通信に関する件、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 本日は、両件について参考人より意見を聴取することといたします。 御出席いただきました参考人は、お手元に配付いたしました参考人名簿のとおりでございます。 参考人の方々には、御多忙中にかかわらず、御出席いただきましてありがとうございます。本日は、通信衛星に関する問題等につきまして御意見を聴取いたしたいと思います。御