甘利正 に関する国会発言
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○山村委員長 甘利正君。
○甘利委員 両先生、新自由クラブ・民主連合の甘利正でございます。 最初に、松本先生の御意見を伺います。 議員の身分が憲法で保障されている重要なものであることはよく承知いたしております。と同時に、この決議案が場合によっては両刃の剣になるという危惧も理解いたしております。しかし、現在の政治状況の中で田中議員の問題がどう処理されるかということは、わが国の議会政治の健全性を占うものと考えます。そういう観点から考えた場合、この辞職勧告決議
○山村委員長 甘利正君。
○松永委員長 甘利正君。
○山村委員長 甘利正君。
○甘利正君 新自由クラブ・民主連合を代表して、賛成討論を行います。(拍手) 今臨時国会の会期は五十五日間でありますが、その会期の運用において必要最小限度の延長は許さるべきであると判断をするものであります。 法案審議の現状においてこれを検討するに、常々、審議の効率的促進の立場に立つわが党としては、十一日間の会期延長には賛成するものであります。 しかしながら、審議の促進を常に会期の延長に頼るものでなく、会期の運用について十分な検
○山下委員長 甘利正君。
○甘利委員 先生方には、まことに御苦労さまでございます。私、新自由クラブの甘利正でございます。 私は、国政調査権の行使の一つの型であります議院における証人の制度について二つの点をお尋ねしたい、このように考えております。主として人権擁護の立場からお尋ねを申し上げますので、先生方どなたでも結構でございまするから、御答弁をいただきたい。 私、証人の制度と申しましたが、今日国会で議題になっておりますのは議院証言法の改正問題であります。証
○山下委員長 甘利正君。
○山下委員長 甘利正君。
○稲村委員長 甘利正君。
○稲村委員長 甘利正君。
○山下委員長 甘利正君。
○細田委員長 甘利正君。
○細田委員長 甘利正君。
○和田委員長 次に、甘利正君。
○細田委員長 甘利正君。
○細田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、議員甘利正君及び山口敏夫君より、五月三十一日から六月十三日まで十四日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(保利茂君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 甘利正君及び山口敏夫君から、五月三十一日より六月十三日まで十四日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○細田委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、本件に対し、自由民主党の箕輪登君、民社党の吉田之久君、日本共産党・革新共同の東中光雄君、新自由クラブの甘利正君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕