田中克彦 に関する国会発言
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○田中(克)委員 先生、大変御苦労さまでございます。社会党の田中克彦です。 今回、国民注視の中で、約一年半の論議を経まして、臨教審の第二次答申が去る二十三日に行われました。これによって臨教審の教育改革構想が本格的な形で国民の目の前に示された、こういうことだと思います。しかし、六月には参議院選挙、あるいは衆議院の解散によってダブル選挙になる公算も大きいわけでありますし、五月二日から始まります東京サミット、四月二十九日に行われる天皇在位
○青木委員長 田中克彦君。
○青木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、プログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律案及び内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中克彦君。
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中克彦君。
○正木委員長 次に、田中克彦君。
○住主査 これにて田中克彦君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内猛君。
○住主査 これにて佐藤誼君の質疑は終了いたしました。 次に、田中克彦君。
○柿澤主査代理 これにて田中克彦君の質疑は終了いたしました。 次に、森田景一君。
○柿澤主査代理 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次の質疑に移ります。田中克彦君。
○佐藤(徳)委員 今お答えありましたように、第九次の方は先ほどお伺いいたしましたらきょう無事お帰りになったそうでありますが、私も第八次、第九次に来られました孤児の皆さんと、オリンピック青少年センターに訪問して何回かにわたりましてお会いをしてまいりました。厚生省の皆さんは大変なお骨折りをされておりまして、改めて敬意を表したい、こう思うわけであります。かなり大きな問題でありますから、さらに二月の段階あるいは来年度の七百人の問題等も予定されて
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一、農林漁業団体職員共済組合法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党・護憲共同の小川国彦君から、また、議事日程第二、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案に対し、日本社会党・護憲共同の田中克彦君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田中克彦君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案に反対する討論を行います。(拍手) 財界主導の臨調答申を忠実に履行することを至上命令として行われた年金改革の閣議決定に基づき、昭和五十八年、第一段階で、まず国家公務員共済組合法の一部を改正し、破綻寸前に行き詰まった国鉄共済を救済するために、国鉄共済組合員はもちろん、他のすべての国家公務員共済組合員の掛金率を大幅に引き上げ、第二段階とし
○議長(坂田道太君) 討論の通告があります。これを許します。田中克彦君。 〔田中克彦君登壇〕
○阿部委員長 田中克彦君。
○白川委員長代理 関連質問を許します。田中克彦君。
○阿部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中克彦君。
○阿部委員長 時間の留保については了承します。 田中克彦君。
○阿部委員長 これより会議を開きます。 木島喜兵衛君外二名提出、児童生徒急増地域に係る公立の小学校、中学校及び高等学校の施設の整備に関する特別措置法案及び木島喜兵衛君外二名提出、義務教育諸学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中克彦君。
○阿部委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。田中克彦君。
○阿部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中克彦君。