田中源三郎 に関する国会発言
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○委員長(板谷順助君) 全會一致であります。これにて本案は可決されました。 これにて散會いたします。 午後四時十四分散會 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 丹羽 五郎君 橋本萬右衞門君 小野 哲君 委員 内村 清次君 小泉 秀吉君 中
○政府委員(田中源三郎君) 只今小野君からの要望に對しましては運輸省といたしまして全面的に同感でございまして、今後におきまする自動車の輸送力増強に關する總括的の資材の確保、これが關聯いたしております工業力の確立及びその増強等を關係各省とも諮りまして、御要望に副つて行く決心であります。すでに自動車におきますところのチユーヴ、タイヤにおきまする原料に對しましても、關係當局と交渉の上、一定の資材を確立いたしておるようなわけでございます。重ねて
○理事(小野哲君) 御異議ないものと認めます。小委員長報告通り、本委員會において可決することにいたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後二時四分散會 出席者は左の通り。 理事 小野 哲君 委員 内村 清次君 小泉 秀吉君 若木 勝藏君 淺岡 信夫君 大隅
○議長(松岡駒吉君) 右の結果、江崎眞澄君外一名提出、西尾官房長官不信任に関する決議案は否決せられました。 〔拍手〕 ————————————— 〔参照〕 江崎眞澄君外一名提出西尾官房長官不信任に関する決議案を可とする議員の氏名 東 舜英君 井上 知治君 小野瀬忠兵衞君 尾崎 末吉君 工藤 鐵男君 佐々木秀世君 幣原喜重郎君 千賀 康治君 田中 角榮君 中村
○政府委員(田中源三郎君) 造船事業法廢止に關する法律案につきまして御説明申上げます。 造船事業法は準戰時體制下昭和十四年に制定せられ戰時の船腹増強を目指して造船事業の統制と保護育成とを目的としました法律でありまして、造船組合の規定その他、先般制定を見ました「私的獨占の禁止及び公正取引の確保に關する法律」即ちいわゆる獨占禁止法の精神に反する規定が少なくありませんので、ここに同法廢止の法律案を提出する次第であります。尚船舶の建造及び造
○議長(松岡駒吉君) 右の結果、安平君の動議は可決されました。(拍手) ————— [参照] 安平鹿一君提出の動議を可とする議員の氏名 足立 梅市君 赤松 勇君 淺沼稻次郎君 荒畑 勝三君 井伊 誠一君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 猪俣 浩三君 石神 啓吾君 石川金次郎君 稻村 順三君 今澄 勇君 大島 義晴君 大
○議長(松岡駒吉君) 右の結果、安平君提出の動議は可決されました。 ————— [参照] 安平鹿一君提出の動議を可とする議員の氏名 足立 梅市君 赤松 勇君 淺沼稻次郎君 荒畑 勝三君 井伊 誠一君 井上 良次君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 猪俣 浩三君 石神 啓吾君 石川金次郎君 石野 久男君 稻村 順三君 今澄
○議長(松岡駒吉君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ————— [参照] 安平鹿一君外二十五名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 足立 梅市君 赤松 勇君 赤松 明勅君 淺沼稻次郎君 荒畑 勝三君 井伊 誠一君 井上 良次君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 猪俣 浩三君 石神 啓吾君 石川金次郎君 石野 久男君
○委員長(佐々木良作君) それでは第一回の連合委員会はこれて散会いたします。 午後四時十九分散会 出席者は左の通り。 電氣委員 委員長 佐々木良作君 理事 石川 一衞君 飯田精太郎君 委員 重宗 雄三君 西川 昌夫君 松嶋 喜作君 大山 安君
○政府委員(田中源三郎君) その点お答えを洩らしまして誠に恐縮いたします。成る程御指摘の通りに、石炭の配炭に関して今日要求減炭量は、約月九万トンぐらいの減少を要求されておるのでありまするが、本月は何とかいたしましてこの量を維持して行きたいと思つております。今日の走行キロを旅客ともに維持して行きたいと思つております。今後におきましては少くとも月七十万トンを私共は冬場におきましては希望いたすのであります。三ヶ月少くとも最低量二百万トンという
○政府委員(田中源三郎君) 今後の輸送力の見通しでございまするが、大体理想といたしましておりますのは、月千二百万トンという考えを持つておるのであります。併しながら現状の輸送力を考えて見まするならば、一千万トンを割らないで、何とかこれを確保して行きたい、これを目標といたしまして、現在の輸送力の各種の施設をいたしておるようなわけでございます。農林省との綜合対策でございまするが、これは主として山間部から出て参りました炭を小運送の面で、自動車及
○政府委員(田中源三郎君) お答えいたします。國鉄の総輸送量に対する薪炭輸送のことが御質問の第一点の要旨だつたのでありますが、大体におきまして早川委員の御了承のごとくに、三十六品目に対する主要の物資に対しましては、それぞれ消費者関係、その他関係各位の御参集を得まして、大体の月別輸送計画を立てまして参つておるのでございます。この上輸送を増強いたしまするということにいたしまするならば、必然的に起りまするのは貨車の増強と熱量の増配をいたさなけ
○議長(松岡駒吉君) 右の結果、本案の参議院の修正に同意するに決しました。 [発言する者多く、議場騒然] ————— [参照] 職業安定法案の参議院の修正を可とする議員の氏名 淺沼稻次郎君 井伊 誠一君 井上 良次君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 石井 繁丸君 石神 啓吾君 石川金次郎君 石野 久男君 稻村 順三君 今澄 勇君
○議長(松岡駒吉君) 右の結果日程は追加せられました。 ————— [参照] 安平鹿一君提出日程追加の動議を可とする議員の氏名 赤松 勇君 赤松明勅君 淺沼稻次郎君 井伊 誠一君 井上 良次君 井谷 正吉君 伊瀬幸太郎君 伊藤卯四郎君 石井 繁丸君 石神 啓吾君 石川金次郎君 石野 久男君 稻村 順三君 今澄 勇君 大石ヨシエ君
○主査(村上義一君) 速記を始めて……、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会 出席者は左の通り。 主査 村上 義一君 副主査 寺尾 豊君 委員 小串 清一君 田口政五郎君 飯田精太郎君 高田 寛君 政府委員 運輸政務次官 田中源三郎君
○政府委員(田中源三郎君) それでは私から昭和二十二年度当省所管一般会計予算補正(第七号)、(第八号)及び特別会計予算補正(特第三号)として今次國会に提出されました本年度追加予算額の大綱につきまして御説明いたします。 先ず一般会計の分から申上げます。本年度予算補正要求額は追加額六十三億四千二百万余円、修正減少額一億三千百万余円、差引増加額六十二億一千万余円でありまして、これに既に成立した昭和二十二年度予算額と今次國会に提出中の昭和二
○理事(小野哲君) 本日はこれを以て散會いたしまして、只今から懇談に入ります。尚次會は十七日午後一時から開會いたしますから御承知願います。 午後二時三十一分散會 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 丹羽 五郎君 橋本萬右衞門君 小野 哲君 委員 小泉 秀吉君 中村
○田中源三郎君 ありがとうございました。質疑はありません。 —————————————
○田中源三郎君 本請願の要旨は美嚢郡、播磨郡の両郡にわたります加古川支流の美嚢川の改修に關するものであります。本加古川の上流はすでに政府においてその改修が行なわれ、また加古川の支流の東條川は、降雨時氾濫をいたしますために、政府において目下東條ダムを建設願つているような状態であります。この川は東北から加古川本流にはいります東條川と小さな山の背を隔ててありますところの支流で、この支流の灌漑いたしますところの田畑は約四千五百町歩でございます。
○荒木委員長 御異議なしと認めまして、日程は追加せられました。 美嚢川改修工事施行の請願、田中源三郎君紹介、文書表番號第七七三號、紹介議員の説明を求めます。田中源三郎君。