町田直 に関する国会発言
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○山下芳生君 もう何聞いてもそれしか言わないんでね。本当に沖縄県民と連携なんかできないですよ。国会とも連携できないですよ、こんなことでは。 私は、今回の米軍の対応に沖縄で強い憤りの声が上がっていることを紹介したいと思います。 琉球新報は、いろんな報道しておりますが、例えば、基地への立入りを求めて要請を続ける宜野湾ちゅら水会の町田直美代表は、米軍が立入り拒否をしたことについて、県の努力で飲める水道水がつくられているのに、おかしな理
○国務大臣(扇千景君) 昭和四十七年二月五日、警察庁長官後藤田正晴、運輸事務次官町田直、以上でございます。
○細川委員 それはぜひやっていただきたい。必要があればじゃなくて、私は必要だというふうに思いますから、ぜひやっていただきたいというふうに思います。 そこで、次にお聞きをいたしますのは、今回の事故でも、機長に対するいわゆる尋問といいますか、羽田に帰ってきました、負傷者が出た、この飛行機について、機長に尋問をするということについていろいろトラブルがあって、なかなか早く事情を聞けないというようなことがあったようでございます。 航空機の
○小川(仁)委員 誤解じゃないですよ。これは岩手県の釜石で亡くなられたから、事情その他は私は承知しておりますが、奥さんが御主人を護国神社に祭らないでくれと頼んでおるのに、強引に祭っているのです。それで憲法違反だといって訴えられているのです。祭祀問題まで扱うような隊友会というのは、憲法違反をやっておるわけです。既に敗訴もしているはずであります。こういう事業は一切やめてもらいたいし、これは後でもまた御質問申し上げますが、憲法違反になるような
○黒柳明君 何言ってるんですか。七月八日、千葉管理局長が千葉銀行の幹部八名を接待して十六万九千円公費使っているじゃないですか。七月十九日、同じく管理局長、国鉄幹部が某銀行幹部七名招待して十七万六千円使っているじゃないですか。はっきりしているじゃないですか、もう公費使って。 最後に入りましょう。先ほどペンディングのことがありました。休日に法人会員権使って、もうけさの新聞に出ました。六月十八日、総裁が要するに四名、副総裁天坂さんが四名、
○久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件調査のため、本日、新東京国際空港公団副総裁町田直君及び同公団理事角坂仁忠君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木村委員長 これより会議を開きます。 警察に関する件について調査を進めます。 この際、本件について、本日、参考人として、新東京国際空港公団副総裁町田直君及び新東京国際空港公団理事千葉博君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(町田直君) ただいま運輸大臣、航空局長から御決意のお話がございましたが、公団といたしましては、運輸大臣、航空局長の指導に従いまして従前の方針に従ってやっていきたいと思います。
○参考人(町田直君) 二十五日に調印をいたしました。
○参考人(町田直君) ただいまの点でございますが、実は前につくりました案を、運輸省等の御指摘、先生方の御指摘がございまして一部変更いたしました。その変更したのがただいま読んだものでございますけれども、その前は施設を利用するということを前提にして、こういう承認行為にかけていないで、「旗、幕、印刷物、書面等を掲示し、配布し、又は展示する行為をすること。」というような表現にいたしておりましたけれども、これでは大変広くなりますので、そういうこと
○参考人(町田直君) 管理規程、実は運輸大臣の認可が要るわけでございまして、運輸省に認可の申請をいたしておりますので、その案の段階で申し上げます。 一番最初に、六条二項として「空港においては、公団の承認を受けた場合を除き、次に掲げる行為を行ってはならない。」という項がございまして、その四号として「看板、旗、幕、印刷物、書面等を掲示し、又は展示する行為を行うため、一時的に施設を利用すること。」、それから五号が「演説会等の集会を催し、宣
○主査(吉田忠三郎君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和五十三年度総予算中、運輸省所管審査のため、本日の分科会において参考人として新東京国際空港公団副総裁町田直君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(町田直君) ただいま御指摘ございましたように、いまのような暴力集団が何をするかわからないと、こういうことを考えますと、おっしゃいますように、まあ極端に申しますと、あの暴力集団があの地域から消えてなくならない限り、もう大変危険でしょうがないじゃないかと、こういうことになるわけでございます。またしかも、それが非常に一番望ましい形ではあると思いますけれども、そういうような方策が、これは空港公団だけではもちろんできませんので、政府全体
○参考人(町田直君) 開港を目前にいたしまして極左暴力集団によりまして管制塔が被害を受けましてまことに残念でございますし、また申しわけなく存じておる次第でございます。先生御承知のとおり、成田空港は大変長い歴史がございまして、十二年間かかりまして用地の買収あるいは施設の建設ということを進めまして、やっと開港ということにこぎつけたわけでございます。その間にいわゆる農民の反対運動というものも引き続きございましたけれども、それが現時点におきまし
○委員長(金井元彦君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 地方行政の改革に関する調査のため、本日の委員会に新東京国際空港公団副総裁町田直君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 地方自治及び警察に関する件について、本日、参考人として新東京国際空港公団副総裁町田直君、新東京国際空港公団理事角坂仁忠君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(町田直君) ただいま厚生省の公衆衛生局長さんから御答弁がございましたところで大体尽きておると思いますけれども、その間の経過を若干御説明申し上げますと、昭和四十八年の六月に、厚生省の公衆衛生局長さんから空港公団の総裁に対しまして、空港の検疫所の措置所の建設の用地を確保するようにと、こういう御依頼の申し出がございました。その内容は、面積が四千九百二十九平方メートルでございます。それから条件といたしまして、患者の輸送に便利な土地、そ
○地崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、警察に関する件について、本日参考人として新東京国際空港公団副総裁町田直君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大野委員長 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案について、本日、新東京国際空港公団副総裁町田直君及び理事角坂仁忠君の両君を参考人として出席を求め、御意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大野委員長 これより会議を開きます。 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案について、本日、新東京国際空港公団総裁大塚茂君、副総裁町田直君、理事角坂仁忠君及び理事増村啓一郎君を参考人として出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕