秋山肇 に関する国会発言
602件 / 31ページ / 1 ページ目
○秋山肇君 青柳さんがおっしゃるように、クレジットというのは本来買物をするときだと思っていたのが、キャッシュカードが流行というか、もう各銀行が出しているというような状況になって、今のお話にありましたように、実際のそういう問題を起こしているのは、どちらかというと銀行の方の問題が、銀行というとみんな信用しちゃって、銀行のカードなら大丈夫だろうといったらこれはとんでもない話なので、この辺はぜひ先生方にも御理解をいただきたい。 せっかくきょ
○秋山肇君 私も、特に若い人ですね、こういう年齢的にどこでラインが引けるのかわかりませんけれども、やっぱり高い位置に設定されていればその分どうしてもこう金額が総体が大きくなっちゃうと思うんですが、その辺は私もぜひひとつなるべく下げていただいた方がそういう被害者が少なくなるというふうに思うわけですが、その辺のひとつ検討をお願いしたいと思うんです。 きょうは堺参考人も立場が違って、悪徳商法被害者対策委員会会長ということなんですが、今お話
○秋山肇君 今御説明にあったとおりですが、月間の利用限度枠を決め、月々一定額の返済をしながら限度額を回復すれば、回復した分だけいつでもローンが利用できるという方式です。毎月の元金の支払い金額が一定ですから、計画的な家計運営が可能ですというカード会社のうたい文句と裏腹に、返済が完了しなくても新たに借りられると、いつも何か買っていないと損をするような心理状態、いわゆるリボルビング中毒に陥りやすいのが欠点と言われているわけであります。 私
○秋山肇君 この制度が将来にわたって発展していくためには、社会的公正が損なわれないということが大事なわけでありますから、監督官庁ばかりでなくて、業界自体も自主的に業界の規律を保っていくことが重要だと思いますが、これはぜひひとつお願いをして、お答えをいただいていると時間がないので、これだけは強く要望しておきますので、よろしくお願いいたします。 それでは次に、今こういう週刊誌だとか、きょうも日経の特集にも出ていたように、カード破産の問題
○秋山肇君 特定債権にかかわる事業というのは、リース債権の確実な支払い管理がなされるということが制度の前提になるものと思います。このような観点から見ますと、リース・クレジット業界としては、債権の確実な支払い等がなされるためにどのような対策を講じていくおつもりですか。
○秋山肇君 きょうは、青柳、小山、堺、三人の先生方、それぞれのお立場で御意見を賜りまして本当にありがとうございました。今、同じ穐山委員から質問があったわけですが、なるべくダブりをしないようにしたいと思いますが、もしダブっていたらお許しをいただきたいと思います。 リース業界というのが民間設備投資、クレジット業界は個人消費の充実ということでお互い重要な役割を果たしてきたと思いますが、資金調達は、今もお話がありましたけれども、金融機関から
○委員長(永田良雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、真島一男君、須藤良太郎君及び狩野安君が委員を辞任され、その補欠として初村滝一郎君、秋山肇君及び大塚清次郎君が選任されました。 また、去る十八日、秋山肇君が委員を辞任され、その補欠として高木正明君が選任されました。 また、去る二十日、三上隆雄君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君が選任されました。
○委員長(永田良雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、大島慶久君、高木正明君及び石渡清元君が委員を辞任され、その補欠として鈴木貞敏君、秋山肇君及び初村滝一郎君が選任されました。 また本日、秋山肇君が委員を辞任され、その補欠として須藤良太郎君が選任されました。 ―――――――――――――
○政府委員(秋山肇君) 中央更生保護審査会委員内山喜久雄君は四月一日任期満了となりますが、同君の後任として中田修君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○委員長(井上孝君) 次に、法務政務次官秋山肇君。
○秋山(肇)政府委員 おはようございます。 このたび、法務政務次官に就任いたしました秋山肇でございます。 時局柄大任ではございますが、田原法務大臣のもとに、よき補佐役として、時代に即応した法務行政の推進のため、微力ではありますが、誠心誠意努力したいと考えております。 何とぞよろしく御指導、御支援をお願い申し上げます。 簡単ではございますが、あいさつといたします。 ありがとうございました。(拍手)
○政府委員(秋山肇君) このたび、法務政務次官に就任いたしました秋山肇でございます。 時局柄大任ではございますが、田原法務大臣のもとによき補佐役として、時代に即応した法務行政の推進のため、微力ではありますが誠心誠意努力したいと考えております。 何とぞよろしく御指導、御支援をお願い申し上げます。 簡単ではございますが、あいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) —————————————
○委員長(久保田真苗君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、秋山肇君、陣内孝雄君及び平野清君が委員を辞任され、その補欠として真島一男君、藤田雄山岩及び石川弘君が選任されました。 —————————————
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に秋山肇君、石渡清元君、谷川、寛三君、及川一夫君、種田誠君及び木庭健太郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
○委員長(大木浩君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三日、秋山肇君、山本正和君及び粕谷照美君が委員を辞任され、その補欠として私、大木浩、安永英雄君及び山田健一君が選任されました。 また、去る五日、仲川幸男君及び西岡瑠璃子君が委員を辞任され、今泉隆雄君が選任されました。 さらに、下稲葉耕吉君及び山田健一君が委員を辞任され、その補欠として大浜方栄君及び肥田美代子君が選任されました。 —————————
○委員長(岩本政光君) 委員の異動について御報告いたします。一去る五月八日、藤井孝男君が、同月九日、翫正敏君及び野村五男君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君、庄司中君及び井上裕君が選任されました。 また、八月三日、池田治君、大木浩君、向山一人君及び谷畑孝君が、同月五日、庄司中君、浜本万三君及び今泉隆雄君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として古川太三郎君、秋山肇君、松尾官平君、角田義一君及び福間知之君が選任されました
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に秋山肇君、石渡清元君、谷川寛三君、及川一夫君、種田誠君及び木庭健太郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、高井和伸君、星野朋市君及び上田耕一郎君が委員を辞任され、その補欠として井上哲夫君、秋山肇君及び諫山博君が選任されました。 ─────────────
○委員長(及川一夫君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十四日、高崎裕子君が委員を辞任され、その補欠として上田耕一郎君が選任されました。 また、昨日、秋山肇君が委員を辞任され、その補欠として星野朋市君が選任されました。 ─────────────
○秋山肇君 どうもありがとうございました。