秋葉忠利 に関する国会発言
187件 / 10ページ / 1 ページ目
○渕上貞雄君 社会民主党の渕上貞雄でございます。 救命艇に積み込む海水脱塩装置についてお尋ねをいたします。 この問題については、一九九七年、国際運輸労連がIMOに対して手動式救命造水器の救命艇への強制搭載を提案をしております。全日本海員組合も、乗務員の命の問題であるとして強制搭載の運動や労使交渉で搭載拡大のために取り組んでおりまして、一定の成果を得ているところであります。 社民党も、当時、土井たか子党首が社会主義インターの会
○阿部(知)議員 簡略に御説明いたします。 一九九七年の五月に、実は当時の社民党の秋葉忠利委員が、いわゆる国立病院等々でドナー、御家族に無断で摘出されている組織、骨とか皮膚とか、どのくらいあるかという質問主意書を出しまして、三十八機関において八百七十個の組織が無断で摘出されているという実態がございました。 これをやはり何らかの規制下に置くということは、人間の体は全部再生可能な資源でございますので、これを本来の人間的な行為として保
○笠井委員 一たん軍事的衝突、エスカレートして衝突するということになりますと、これは最悪の事態になる、そこはやはり国民も、それから周辺諸国もみんなが憂慮しているということだと思うんです。だから私も、今、総理言われましたけれども、何より関係諸国、国際社会がやはり一致をするということで協力しながら、平和的、外交的に解決をするということが本当に大事だというふうに思います。 それで、この問題でいきますと、日本というのは、やはり特別の位置と役
○保坂分科員 まさに議論したいのはこの点なんでございます。 私もどっちかというと数字には余り強い方ではありません、文系ですので。先日、広島市長に再選された前議員の秋葉忠利さんなどは数学者でございまして、そういう意味で緻密な話じゃございません。どっちかというと小学生みたいな話かもしれません。足し算、引き算の世界のことでございます。 なぜかというと、一枚のペーパーを送られてきたんですね、年金局から。議員の質問に対してこういうペーパー
○竹村泰子君 それはみんな同感するところでございます。ただ、そう感じるからといって、それはそんなに簡単にすぐ手をつけてぱっとできるということではありません。ですから、やはり国旗・国歌の特別委員会で今議論がされておりますけれども、性急にこういう形で、細川さんも言っているとおり、延長が決まってからまことに唐突に出されてきて、そして急にぱっと法制化しようという形でのやり方というのは、国民の信頼は得られないのではないでしょうかと申し上げているわ
○中山委員長 次に、秋葉忠利君。
○中山正暉君 ただいま議題となりました平成十年度一般会計補正予算(第3号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案の概要について申し上げますと、まず、一般会計予算については、歳出において、信用収縮対策等金融特別対策費、二十一世紀を展望した社会資本整備及び災害復旧等事業費、地域振興券、雇用対策費等緊急経済対策の実施に要する経費について所要額を追加計上するほか、義務的経費の追加等を
○中山委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君から質疑の通告を受けております。これを許します。秋葉忠利君。
○相沢委員長 これにて春名君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右各法律案の趣旨説明は、提出者の菅直人君が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の藤井孝男君、日本共産党の佐々木憲昭君、社会民主党・市民連合の秋葉忠利君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、藤井孝男君、佐々木憲昭君はおのおの十分以内、秋葉忠利君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○秋葉忠利君 社会民主党・市民連合を代表して、野党三会派提出の金融再生のための四法案について、提出者に質問いたします。大変短い時間内に国家存亡の危機とも言える問題についての質問をいたしますので、単刀直入に本題に入ります。 第一に、社民党はかねてから、財政、金融の完全分離を主張してまいりました。その観点から、三会派案で金融再生委員会という大蔵省から独立した第三者機関を創設し、そこに大蔵省の金融企画局を移すことには賛成いたします。同時に
○議長(伊藤宗一郎君) 秋葉忠利君。 〔秋葉忠利君登壇〕
○相沢委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
○相沢委員長 これにて春名君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
○大原委員長 秋葉忠利君。
○中馬委員長 次に、秋葉忠利君。
○中川委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
○大野委員長 次に、秋葉忠利君。
○大野委員長 次に、秋葉忠利君。
○葉梨委員長 次に、秋葉忠利君。