稲嶺一郎 に関する国会発言

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2002-02-27 白保台一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○白保委員 まさに暮れに大臣にお話を申し上げたことが着々と実りつつあるわけでございますが、古くから、今の県知事の父君の稲嶺一郎先生のときから、南北センターという考え方があったぐらい、やはり交流の拠点ということはずっと言われてきました。しかし、現実にどうするかということが目に見えてこない。話としてはわかった、しかし、ここで振興新法にそういったことを位置づけて一つ一つ積み上げていくということは平和戦略の一つであろう、こう思いますので、ぜひこ

2001-06-21 白保台一 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○白保委員 私がいろいろと申し上げておるのは、沖縄が自立を目指す中で、沖縄は日本の南の玄関口だ、あるいは入り口だ。したがって、かつて参議院議員の稲嶺一郎先生などは、東西センターにあれして南北センターということを考えられたり提唱をされたり、そんなことがありました。  そして、先ほども話がありましたが、サミットが成功した。我々は、沖縄は南の国際交流拠点だということを常々言ってきて、現実に何があるのということになったときに、話としては交流の

1993-11-09 板垣正 内閣委員会 参議院

○板垣正君 戦争が人類にとって不幸なことであることは当然であるし、早く平和をという願いもまたこれ共通なものであろうと思うが、同時に人類の宿命といいますか、言ってみれば第一次大戦、第二次世界大戦に至るまではまだ世界はある意味での戦国時代と申しますか覇権を争う時代と申しますか、そういう中でその時代を生きざるを得ない、その中でみずから選択して生きる道を求めざるを得ない、そういう面もやはり十分配慮する必要があると思う。時代を特定しないでただとに

1983-03-25 立木洋 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○立木洋君 ちょっといまよく聞こえなかったのですけれども、沖縄総合リースが売り主である那覇港運ですか、これが借用の許可を受けたというのは、何年の何月何日と言いましたかね。    〔理事稲嶺一郎君退席、委員長着席〕

1983-03-25 宮崎正義 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○宮崎正義君 どれぐらいの指数ですか。    〔委員長退席、理事稲嶺一郎君着席〕

1982-12-28 佐々木満 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(佐々木満君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に稲嶺一郎君、高木正明君、丸谷金保君及び宮崎正義君を御指名申し上げます。  本日はこれにて散会をいたします。    午前十時十四分散会

1982-12-28 稲嶺一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

稲嶺一郎君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に佐々木満君を指名いたします。     ─────────────    〔佐々木満君委員長席に着く〕

1982-12-28 稲嶺一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

稲嶺一郎君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-12-28 稲嶺一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

稲嶺一郎君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1982-12-23 稲嶺一郎 外務委員会 参議院

稲嶺一郎君 ごあいさつを申し上げたいと存じます。  私の任期中に大変皆さんにはお世話になりました。その間いろいろのことがございましたが、十分職責を発揮することができまして、これも皆さんのおかげだと存じまして厚く御礼を申し述べる次第でございます。どうもありがとうございました。(拍手)     ─────────────

1982-12-23 増田盛 外務委員会 参議院

○委員長(増田盛君) ただいまから外務委員会を再開いたします。  この際、稲嶺前委員長からごあいさつがございます。稲嶺一郎君。

1982-12-01 指宿清秀 議院運営委員会 参議院

○事務総長(指宿清秀君) 本日、内閣委員長遠藤要君、地方行政委員長上條勝久君、外務委員長稲嶺一郎君、大蔵委員長河本嘉久蔵君、文教委員長片山正英君、農林水産委員長坂元親男君、商工委員長降矢敬雄君、予算委員長植木光教君、懲罰委員長石本茂君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。なお、現在議院運営委員長が欠員となっております。  後任につきましては、自由民主党・自由国民会議から、内閣委員長に坂野重信君、地方行政委員長に宮田輝君、外務

1982-12-01 佐々木満 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(佐々木満君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に稲嶺一郎君、高木正明君、丸谷金保君及び宮崎正義君を御指名申し上げます。     ─────────────

1982-12-01 稲嶺一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

稲嶺一郎君 御異議ないと認めます。  それでは、委員長に佐々木満君を指名いたします。(拍手)     ─────────────    〔佐々木満君委員長席に着く〕

1982-12-01 稲嶺一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

稲嶺一郎君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-12-01 稲嶺一郎 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

稲嶺一郎君 ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。  本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。  これより委員長の選任を行います。  つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

1982-12-01 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。  内閣委員長遠藤要君、地方行政委員長上條勝久君、外務委員長稲嶺一郎君、大蔵委員長河本嘉久蔵君、文教委員長片山正英君、農林水産委員長坂元親男君、商工委員長降矢敬雄君、予算委員長植木光教君、懲罰委員長石本茂君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。  いずれも許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-08-19 稲嶺一郎 外務委員会 参議院

○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時三十五分散会      ―――――・―――――

1982-08-19 稲嶺一郎 外務委員会 参議院

○委員長(稲嶺一郎君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-08-19 稲嶺一郎 外務委員会 参議院

○委員長(稲嶺一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ―――――――――――――