竹山祐太郎 に関する国会発言
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○湯山委員 政務次官の非常に御明快な御答弁で、ぜひそういう基本を踏まえておやりいただきたいと思います。 それから、同じく白ろう病にかかっている人たちを通じて、あるいは国有林で働いておる人の状態を見まして、国有林の雇用関係というものが非常に前近代的であるということを私は感じておりました。そしてまたその問題を十年も前に取り上げたこともございました。しかし、それがほとんど改善されていないという事実を今度また新たに見まして、これは非常に遺憾
○佐野委員 私の指摘いたしておるのは、日本住宅公団法の手続規定があるでしょう。これによって運営されなくちゃならぬ。その公団法施行規則九条、十条で、原価主義、あるいは財投資金の利回りというものも一応五%以下、こういうぐあいに押えられておるわけですね。しかも、公団の総裁が案を具して大臣の承認を求めるという手続をとるわけです。ですからこれは年度途中でもいいわけです。しかしながら、そういう手続をとって、その上に政策的にはどうなんだ、日本住宅公団
○斉藤(正)委員 そこで伺いたいと思いますが、静岡県知事竹山祐太郎氏が運輸省をたずねて、国際貨物空港を静岡県に設置をしたいというような態度表明があったということを聞いているわけでありますけれども、一体運輸省としては、関西新国際空港の問題もありますけれども、これに加えて貨物専用の国際空港をつくる意思があるのかどうなのか。もしあるとするならば、それは第二次空港整備五カ年計画の中に入っているのかどうなのか。この辺をまず伺いたいと思います。
○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 本日御出席の参考人は、静岡県知事竹山祐太郎君、静岡県富士市長渡辺彦太郎君、大昭和製紙株式会社社長斉藤了英君、静岡県紙業協会副会長佐野富男君、以上でございます。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。本委員会におきましては産業公害対策樹立
○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会において協議願いましたとおり、産業公害対策に関する件について、明九日、静岡県知事竹山祐太郎君、静岡県富士市長渡辺彦太郎君、大昭和製紙株式会社社長斉藤了英君、静岡県紙業協会副会長佐野富男君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔
○増田国務大臣 先ほどの答弁について、もう一ぺん明確にいたしたいと思いますが、私権としての入り会い権というものは争いの対象になっておるわけでございますけれども、防衛庁ないし防衛施設庁としては入り会いの慣行を認めておる、こういうことがございまして、入り会いの慣行を認めております。そこで、入り会い関係で、演習に差しつかえのないときには立ち入りまして、立木あるいは草、たいてい草でございましょうが、草を刈ることを認めておる、こういうわけでござい
○議長(山口喜久一郎君) 右の結果、昭和四十一年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和四十一年度一般会計予算外二件を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君
○仮議長(原健三郎君) 右の結果、衆議院副議長田中伊三次君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 山本幸一君外四名提出衆議院副議長田中伊三次君不信任決議案を可とする議員の氏名 赤路 友藏君 茜ケ久保重光君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 安宅 常彦君 井伊 誠一君 井岡 大治君 井谷 正吉君 井手 以誠君
○仮議長(原健三郎君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ————————————— 中野四郎君外二十三名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤澤 正道君 秋田 大助君 荒木萬壽夫君 有田 喜一君 井出一太郎君 井原 岸高君 伊東 隆治君 伊能繁次郎君
○仮議長(原健三郎君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。 ————————————— 中野四郎君外二十三名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 有田 喜一君 井出一太郎君 井原 岸高君
○副議長(田中伊三次君) 右の結果、海部俊樹君提出の動議は可決されました。 ————————————— 海部俊樹君提出仮議長の選挙はその手続を省略して議長において指名せられたいとの動議を可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 天野 光晴君 綾部健太郎君 有田 喜一君 井出一太郎君
○議長(船田中君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。(拍手) 〔発言する者、離席する者多し〕 ————————————— 中野四郎君外二十三名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 天野 公義君 天野 光晴君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 安藤 覺君 井出一太郎君 井原
○副議長(田中伊三次君) 右の結果、大蔵大臣福田赳夫君不信任案は否決されました。(拍手) ————————————— 山本幸一君外四名提出大蔵大臣福田赳夫君不信任決議案を可とする議員の氏名 赤路 友藏君 茜ケ久保重光君 秋山 徳雄君 有馬 輝武君 安宅 常彦君 井伊 誠一君 井岡 大治君 井谷 正吉君 伊藤よし子君 石野 久
○副議長(田中伊三次君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ————————————— 中野四郎君外二十三名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 相川 勝六君 逢澤 寛君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 有田 喜一君 安藤 覺君 井出一太郎君 井原 岸高君 井村 重雄君
○議長(船田中君) 右の結果、質疑は終局するに決しました。 ————————————— 中野四郎君外二十三名提出質疑終局の動議を可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 天野 公義君 天野 光晴君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 安藤 覺君 井出一太郎君 井原 岸高君 井村 重雄君 伊
○議長(船田中君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十分、質疑、答弁、討論その他については充分とするに決しました。(拍手) ————————————— 中野四郎君外二十三名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健
○議長(船田中君) 右の結果、外務大臣椎名悦三郎君不信任決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 山本幸一君外四名提出外務大臣椎名悦三郎君不信任決議案を可とする議員の氏名 赤路 友藏君 赤松 勇君 茜ケ久保重光君 秋山 徳雄君 足鹿 覺君 有馬 輝武君 淡谷 悠藏君 安宅 常彦君 井伊 誠一君 井岡
○議長(船田中君) 右の結果、討論は終局するに決しました。 ————————————— 中野四郎君外二十三名提出討論終局の動議を可とする議員の氏名 相川 勝六君 逢澤 寛君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 綾部健太郎君 荒舩清十郎君 有田 喜一君 安藤 覺君 井村
○議長(船田中君) 右の結果、本日の議事における発言時間は、趣旨弁明については十分、質疑、答弁、討論その他については五分とするに決しました。(拍手) ――――――――――――― 中野四郎君外二十三名提出発言時間制限の動議を可とする議員の氏名 相川 勝六君 逢澤 寛君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 光晴君 綾部健
○議長(船田中君) 右の結果、会期は七十日間とするに決しました。 ————————————— 今回の臨時会の会期は召集日から十二月十三日まで七十日間とするの件を可とする議員の氏名 相川 勝六君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 天野 公義君 天野 光晴君 荒木萬壽夫君 有田 喜一君