米田正文 に関する国会発言
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○平田説明員 全国治水期成同盟会連合会の会長は米田正文さんでございます。副会長は、国会議員の山内一郎先生それから同じく参議院議員の古賀雷四郎先生が、四名のうち二人就任されております。
○委員長(土屋義彦君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一日、高橋雄之助君、米田正文君、稲嶺一郎君、木村睦男君、黒住忠行君、中村登美君及び村田秀三君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君、玉置猛夫君、中西一郎君、西田信一君、船田譲君、山崎五郎君及び竹田四郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(土屋義彦君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、玉置猛夫君、中西一郎君、船田譲君、竹田四郎君が委員を辞任され、その補欠として、米田正文君、稲嶺一郎君、黒住忠行君、辻一彦君が選任されました。 暫時休憩いたします。 午後五時二十七分休憩 —————・————— 午後七時三分開会
○委員長(小野明君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として新谷寅三郎君が委員に選任せられました。 —————————————
○米田正文君 最後にもう一つ伺います。 三月十六日に石油値上げを決定をされて、製品値上げをされて、それに伴って基礎物資、生活関連物資、いわゆる目張り政策としての価格を行政指導による凍結要請をしたいということについてですが、もう時間もありませんから詳しく申し上げませんが、そのきめられた中で、LPGとか灯油とか、そういうものはほとんど据え置き、いままでの価格に据え置いて、それでそのほかのガソリン、ナフサ等に全部その分を転嫁してきめたと、
○米田正文君 それでは、時間もございませんから物価の問題に移らしていただきます。 物価は、最近の経済企画庁の資料をいただきましたが、これを見ましても、三月までの上昇率が大体わかったようですが、一月には消費者物価が二三・一%、二月には二六・三、三月には二一・六、卸売り物価は一月が三四〇、二月が三七・〇、三月はこれは東京だけしか出ておらぬようですが、こういうことで、三月がやや二月より下回ったという情勢になってきたことは、私は、たいへんこ
○米田正文君 国際収支としては四十九年度は四億五千万ドルの赤字というのが見通しのようですから、これに落ちつけていく努力をしなきゃならぬわけで、私はこれはなまやさしいことではなかなかいかぬぞという気がしておるものですから、特にこの問題を、お考えを承った次第でございます。で、まず私はこの貿易については価格よりもむしろ質量という面を強調すべき時期に来ているという観点から申し上げておりますので、そういう点を特にひとつ強調をしながらことしの貿易に
○米田正文君 私はいま石油の輸入額を一例にとってみて、そういう心配があるものですからそう言ったんですが、ほかの輸入物資の価格もそう上がらないできてくれればけっこうだが、それがどうも今度の石油の場合の例を見ましても、輸入業者がとんでもない油を買ってみたりするような例があって、私はこういう機会に、そういうことのないようにできるだけやはり安い価格で入れるという指導をしていくべきであるということを主にいまお話をしておるわけですが、そういうような
○米田正文君 私は最初に国際収支の問題について、次には物価問題について、時間があれば、いま提出の国総法について考えてまいりましたが、どうも国総法までいける時間が怪しいので、二問の予定でお尋ねをいたしたいと思います。 最初の、四十九年度の国際収支の問題は、去年と比べてたいへんなことしは変化を見て、去年は外貨を減らすほうに一生懸命に努力をして、ことしはどうもその逆になってきておる。今度の予算委員会の審議を通じても、大蔵大臣は、ことしの国
○米田正文君 いま国際物価のお話が出ましたから、それに関連して、私一言水上会長にお伺いをいたしたいと思います。 いまこの場で論議されておることも国内物価が主でありますし、この予算委員会におけるいままでの審議も、まあ国内物価が大部分を占めておりますが、お話のように、この問題はやはり海外物価との関連が非常に強い。特に私はそういう意味から、貿易収支について御意見を承りたいんですが、この問題は、昨年は非常な赤字の貿易でございました。大蔵大臣
○庄司委員 圧力に屈しないようにがんばれといっても、なかなかこの圧力は強いのです。この会則の一番最後に、「第5 本会に下記の役員をおく」「顧問」、どうです。前建設次官をおやりになった米田正文さん、参議院の全国区の方ですか。それかの前建設省官房長をやられた鬼丸勝之さん、それから建設省河川局長をやられた上田稔さん、同じく河川局長をやられた古賀雷四郎さん、こういうそうそうたる参議院の先生方が顧問になっておるのです。しかも、この方々は建設省のO
○委員長(田中寿美子君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま高橋邦雄君、木内四郎君及び米田正文君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君、佐田一郎君及び二木謙吾君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(田中寿美子君) 委員の異動について御報告いたします。 ただいま小林国司君、佐田一郎君及び二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君、木内四郎君及び米田正文君がそれぞれ選任されました。以上です。 —————————————
○委員長(鹿島俊雄君) まず、理事の辞任及び補欠選任についておはかりをいたします。 上田稔君、高橋邦雄君及び米田正文君から都合により理事を辞任いたしたいとの旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野謙三君) これにて討論は終局いたしました。 これより採決をいたします。 まず、米田正文君外一名提出の修正案の採決をいたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○米田正文君 私は、ただいま議題となりました国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案に対する修正案について、その趣旨を御説明申し上げます。 今日の国鉄財政は累積赤字一兆一千四百億円余に及び、きわめて憂慮すべき事態にあります。一方、国民生活と国民経済の発展に寄与する国鉄の使命はきわめて重要であり、その財政再建は一日も放置できないのであります。 しかしながら、最近の物価動向、経済情勢の実情にかんがみ
○議長(河野謙三君) 本案に対し、米田正文君外一名から、成規の賛成者を得て、修正案が提出されております。 この際、修正案の趣旨説明を求めます。米田正文君。 ————————————— 〔米田正文君登壇、拍手〕
○委員長(沢田政治君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、米田正文君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君が選任されました。 —————————————
○米田正文君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました昭和四十八年度予算三案に対し、賛成の討論を行なうものであります。 昭和四十八年度予算は、景気上昇の局面にありながら国際収支の黒字が累増するという情勢のもとで、福祉の向上をはかりながら国際収支の黒字幅を縮めようとする画期的意義を持つ予算であります。 わが国は、これまで、世界に類を見ない経済の高度成長をなし遂げてきましたが、社会資本や社会保障の面での立ちおくれをなお解
○議長(河野謙三君) 米田正文君。 〔米田正文君登壇、拍手〕