粟屋敏信 に関する国会発言
362件 / 19ページ / 1 ページ目
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、立法事務費の交付に関する届け出が、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合、21世紀クラブ及び保守党、並びに院内において無所属となっております粟屋敏信君の新国政調査会、柿澤弘治君の柿沢総合政策研究会、小泉龍司君の新世代政策研究会、土屋品子君のフォーラム21、徳田虎雄君の政党自由連合
○鈴木委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、小川元君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。
○鈴木委員長 次に、粟屋敏信君。
○萩山委員 報告いたします。 平成十一年六月二十三日からの大雨による被害状況調査につきまして、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 七月十四日、広島県に派遣された委員は、中村鋭一委員長を団長として、自由民主党の能勢和子君、同じく桧田仁君、民主党の土肥隆一君、同じく今田保典君、公明党・改革クラブの西博義君、自由党の三沢淳君、日本共産党の平賀高成君、社会民主党・市民連合の北沢清功君、そして私、萩山
○小川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、栗原裕康君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。
○小川委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、栗原裕康君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。
○高橋委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外六名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。河村建夫君。
○高橋委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外五名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。富田茂之君。
○高橋委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外五名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。
○高橋委員長 ただいま議決いたしました三法律案に対し、小川元君外五名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。藤村修君。
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、院内において無所属となっております粟屋敏信君の新国政調査会、伊藤達也君の未来クラブ、左藤恵君の国民議会研究会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届け出があり、新国政調査会、未来クラブ及び国民議会研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っておりますので、会派の認定をお願いいたします。
○谷津委員長 御苦労さまでした。 次に、粟屋敏信君。
○中川秀直君 ただいま議題となりました財政構造改革の推進に関する特別措置法案及び漁港法第十七条第三項の規定に基づき、漁港整備計画の一部変更について承認を求めるの件につきまして、財政構造改革の推進等に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、財政構造改革の推進に関する特別措置法案について申し上げます。 本案は、国及び地方公共団体の財政が危機的状況にあることを踏まえ、財政構造改革の当面の目標、主要な経費
○中川委員長 次に、粟屋敏信君。
○中川委員長 これにて春名君の質疑は終了いたしました。 次に、粟屋敏信君。
○中川委員長 これにて濱田君の質疑は終了いたしました。 次に、粟屋敏信君。
○中川委員長 これにて濱田君の質疑は終了いたしました。 次に、粟屋敏信君。
○中川委員長 これにて濱田君の質疑は終了いたしました。 次に、粟屋敏信君。
○衆議院議員(粟屋敏信君) 体験はございませんが、私の母親が相当長く長寿を保っておりまして、終わりごろはやや寝たきり状態になっておりましたので、家内と二人で介護をいたした経験はございます。
○衆議院議員(粟屋敏信君) 今お話しの、体験実習中にお年寄りにけがをさせたり、また自分がけがをしたり、こういうことは本当にあってはならないことであろうと思いますけれども、不時の事故というものはいつ襲ってくるかもわからないわけでございます。 そのためにはまず、先ほど小野先生の御質問に対して秋葉議員が御答弁申し上げましたように、事前の研修に相当するものを丹念にやっておく必要があると思いますし、その中において、今先生御心配のような点を含め