纐纈彌三 に関する国会発言
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○小川(三)委員 いいですか、この間のときもそうですよ。戸村委員長は——これが戸村委員長だ。大地にはいつくばったようなかっこうになって、何も持っていないでしょう。彼が身につけているのはえんぴつ一本ぐらいだろう。そういうような状態の者を乱打して、いまもって頭が痛くて、脳震盪の強い状態で、起きられないというような状態になっているんだ。こういうように、何も持たない者を、これは委員長だからなぐりつけたんですよ、明らかに。これはもう委員長だから。
○久保委員 監事はどうか知らぬが、警察の人をきめるなんというのは運輸大臣がやるわけじゃない。その点纐纈彌三氏の問題はまた違った見方があると思うのです。あるけれども、どうも何かやる気十分でもあるようだし、便宜的な人事でもあるようだし、これはうしろ向いたり前向いたりの人事であって、こんなことでは残念ながら地元の諸君が協力しても、私はできないんじゃないかと思う、この人事では。前向いたり、うしろ向いたり、横向いたり、そういう人事の責任は政府が当
○久保委員 関連。これは政務次官に、公団の人事のことですが、いま小川委員の発言によれば、纐纈彌三という何か元政治家かそういう人を任命したり、それから何か警察の人を任命したりしておるようですが、そういう人事はだれがきめるのです。これは法制上からいえば総裁が任命することになっておるのだが、こういう人事はどうも明朗でない。と同時に、言うならば挑発的な人事だな。こういうものを改めないで、そういうものがいいのだということでやっておる。私はこれは問
○小川(三)委員 総裁以下、一人もやっていませんよ。現地でですよ。現地というのは千葉県庁でもなければ、知事が当事者でもないのです。成田の市長じゃないのです。現地というのは飛行場のどまん中の人たちをさすのです。その人たちとだれが会っています。もうすでにこの七月がくれば一年になろうとしているが、一人の理事だって現地へ入ってきた者ないでしょう。それは黙って通ったかもしれませんよ、県道か何かを。そんなことは入ったことにはならないです。少なくも現
○岡崎委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事纐纈彌三君から理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岡委員長 次に、纐纈彌三君からお願いをいたします。
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。それでは小委員に 大石八治君 奥野誠亮君 亀山孝一君 纐纈彌三君 田村良平君 森下元晴君 秋山徳雄君 川村継義君 安井吉典君 吉田賢一君を指名いたします。 小委員長には亀山孝一君を指名いたします。 なお、おはかりいたします。 ただいま設置いたしました両小委員会の小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、
○中馬委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に 奥野誠亮君纐纈彌三君を指名いたします。 ————◇—————
○政府委員(纐纈彌三君) 科学技術会議議員の任命につき、両議院の同意を求めるの件について、御説明申し上げます。 科学技術会議議員内海清温、茅誠司の両君は本月二十六日任期満了となりましたが、茅誠司君を再任し、内海清温君の後任として兼重寛九郎君を、また梶井剛君がすでに辞意を表明しておりますので、その後任として篠原登君を任命いたしたく、科学技術会議設置法第百条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出した次第であります。
○滝井委員 そうじゃないのです。去年は八分だったのです。年金福祉事業団は六分五厘です。そこで年金福祉事業団の六分五厘に統一するんだというのが、去年の政府の約束なんです。これは大蔵省も来て約束しておるのです。厚生省だけでは手に負えないので、わざわざ大蔵省の海堀資金課長も来て、そして当時の大蔵政務次官の纐纈彌三君も来て、ここで言明してやることになった。しかし滝井さん、ことしはこらえてくれ。私はことしでなければだめだとせっついた。そうして来年
○纐纈政府委員 私は、佐藤内閣成立直後新しく科学技術政務次官を拝命いたしました纐纈彌三でございます。 科学技術の問題につきましては全然無知でございまして、その任ではないことを痛感いたしておりますが、今後勉強いたしまして、長官の女房役として、よき女房役には足りないかもしれませんが、十分努力をいたして重責を果たしたいと考えておりますので、今後とも皆さまの御鞭撻と御指導を切にお願いいたしまして、簡単でございますが、ごあいさつといたします。
○政府委員(纐纈彌三君) ただいまの問題は事務的になりますので、事務当局からお答えいたさせます。
○政府委員(纐纈彌三君) お答えします。 先ほどもちょっと申し上げましたように、わが国民が非常に原子力の問題についておそれているというようなことでございますが、先ほども申しましたように、軍艦に対しましてこまかい調査ができておりませんので、そこで、原子力委員会といたしましては、国民のそうした不安を除去し、ほんとうに安全であるかどうかということを確保する意味合いにおきまして米国と折衝したのでございます。米国は、御承知のように、相当進歩し
○政府委員(纐纈彌三君) 私から答弁申し上げます。 科学技術庁といたしましては、もとより商船に原子力を利用する問題等は、軍艦のほうの問題とはもちろん別個な考え方を持っているわけでございまして、ことに、今回の原子力潜水艦の入港等に対しまする問題としましても、御承知のように、原子力安全保障の専門委員会等にかけなかったというような議論もありますが、これらにつきましては、国際法上軍艦でございますので、それらに対しまするいわゆる設計あるいは操
○政府委員(纐纈彌三君) 衆議院議員の纐纈彌三でございます。先般の佐藤内閣誕生に伴いまして、不肖私、はからずも科学技術政務次官を拝命いたしたわけでございますが、年来不敏のものでございまして、ことに科学技術のごとき崇高な問題に対しましては、きわめて無知と申してもいいようなわけでございますが、長官のもと、その他議員の皆さま方の十分な御指導と御鞭撻によりまして、この任務を果たしていきたいと覚悟いたしている次第でございます。 どうか今後とも
○山中委員長 政府より、提案理由の説明を聴取いたします。大蔵政務次官纐纈彌三君。
○山中委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。大蔵政務次官纐纈彌三君。
○山中委員長 提案理由の説明を聴取いたします。大臣政務次官纐纈彌三君、
○山中委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。大蔵政務次官纐纈彌三君。
○山中委員長 この際、先日行ないました社会労働委員会との合同審査会の席上、政府当局の答弁に明確を期し得なかった聖路加病院の収益に対する課税につき、大蔵政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。大蔵政務次官纐纈彌三君。