臼井莊一 に関する国会発言
549件 / 28ページ / 1 ページ目
○委員長(鈴木一弘君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、臼井莊一君が委員に選任されました。 また、昨十八日、宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が選任されました。 —————————————
○議長(徳永正利君) 議長は、本院規則第三十条により、臼井莊一君を法務委員に指名いたします。 —————・—————
○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第九十八番、地方選出議員、千葉県選出、臼井莊一君。 〔臼井莊一君起立、拍手〕
○議長(前尾繁三郎君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長徳安實藏君、地方行政委員長伊能繁次郎君、法務委員長小平久雄君、外務委員長有田喜一君、社会労働委員長野原正勝君、運輸委員長三池信君、逓信委員長廣瀬正雄君、建設委員長木村武雄君及び予算委員長臼井莊一君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤野事務総長 まず、決議案の緊急上程をいたします。選挙の明正に関する決議案につきましては、箕輪登さんが趣旨弁明を行ないます。全会一致でございます。次に、暴力排除に関する決議案を緊急上程いたしまして、趣旨弁明は小渕恵三さんが行ないます。全会一致でございます。終わりますと、両決議についての政府の発言といたしまして、国務大臣福田一さんが発言をされます。 次に、日程に入ります。 日程第一は、災害対策特別委員長の阪上安太郎さんが御報告い
○臼井莊一君 ただいま議題となりました昭和四十六年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和四十六年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入九兆九千七百八億円余、歳出九兆五千六百十一億円余、差し引き四千九十七億円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は四十三、その決算総額は、歳入十九兆六千二百七十三億円余、歳出十六兆八千六百三十
○議長(前尾繁三郎君) 日程第二、昭和四十六年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十六年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十六年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十六年度政府関係機関決算書、日程第三、昭和四十六年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第四、昭和四十六年度国有財産無償貸付状況総計算書、右各件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長臼井莊一君。 ————————————— 〔報告書は本号
○臼井莊一君 ただいま議題となりました昭和四十七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件、昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件(承諾を求めるの件)並びに昭和四十七年度一般会計国庫債務負担行為総調書について、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、予備費関係の各件について御説明いたします。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、予備費
○議長(前尾繁三郎君) 日程第五、昭和四十七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件(承諾を求めるの件)、日程第六、昭和四十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件(承諾を求めるの件)、日程第七、昭和四十七年度一般会計国庫債務負担行為総調書、右八件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長臼井莊一君。 ————————————— 〔報告書
○根本委員長 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 去る二日から審査を行なってまいりました分科会の審査は、昨日をもちまして全部終了いたしました。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。まず、第一分科会主査臼井莊一君。
○政府委員(平川幸藏君) 設立当時の理事は、江藤智氏、川上為治氏、安井謙氏、瀬戸山三男氏、西村英一氏、それから丹羽喬四郎氏と、それから臼井莊一氏、山本源左衛門氏、藤沢言雄氏、鈴木美代三氏、南部秀四郎氏、高橋伝之助氏でございます。 現在の理事は、会長が欠員でございまして、副会長が佐藤信平氏、同じく副会長が南部秀四郎氏、それから理事は山本源左衛門氏、鈴木美代三氏、菊地善隆氏、金井正治氏、榊憲治氏、南川謙一郎氏、三戸信之助氏、沢村大二氏と
○和田静夫君 ともあれ、ペルーと同じような地震、関東大震災と同じような規模のものが再び来た場合には、いまのところお手上げで処置できない、こういう状態であります、先ほどの答弁では。その辺のことを考えまして、お互いが対策について真剣に本委員会を通じてやりますため資料をつくっていただきたい。そこで、いまの私の申し述べた趣旨だけは消防庁長官なり大臣なりに伝えておいてもらって、そういう意味での論議に参加できる、そういう準備もしていただきたいと思い
○中村委員長 別に発言の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 臼井莊一君外三名提出の沖繩のパインアップル産業の育成強化に関する決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○中村委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、臼井莊一君外三名から、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四派共同提案にかかる沖繩のパインアップル産業の育成強化に関する件について決議案が提出されております。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。臼井莊一君。
○八木(徹)委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名により私が委員長の職務を行ないます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。臼井莊一君。
○中村委員長 臼井莊一君。
○荒舩委員長 昭和四十四年度一般会計予算、昭和四十四年度特別会計予算、昭和四十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 去る二十四日から五日間にわたりまして審査を行なっておりました分科会の審査は、昨二十八日をもちまして全部終了いたしました。 この際、各分科会主査よりそれぞれ分科会における主査の報告を求めます。まず第一分科会主査臼井莊一君。
○中野(四)委員長代理 これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。臼井莊一君。
○塚原委員長代理 これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますから、順次これを許します。臼井莊一君。
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に臼井莊一君、川崎寛治君、永末英一君を指名いたします。 ————◇—————