若林正武 に関する国会発言

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1974-04-25 世耕政隆 文教委員会 参議院

○委員長(世耕政隆君) この際、委員の異動について御報告いたします。  ただいま若林正武君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君が選任されました。     —————————————

1974-04-25 久保田藤麿 地方行政委員会 参議院

○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨四月二十四日、若林正武君、増田盛君及び斎藤寿夫君が委員を辞任され、その補欠として永野鎮雄君、河本嘉久蔵君及び嶋崎均君が選任されました。     —————————————

1974-02-26 久保田藤麿 地方行政委員会 参議院

○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月二十五日、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君が選任されました。  また、一月十九日、戸叶武君及び神沢浄君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君及び松永忠二君が選任されました。  また、本日、斎藤寿夫君及び若林正武君が委員を辞任され、その補欠として高橋雄之助君及び棚辺四郎君が選任されまし

1973-12-18 久保田藤麿 地方行政委員会 参議院

○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二月七日、新谷寅三郎君、久次米健太郎君及び玉置猛夫君が委員を辞任され、その補欠として柴立芳文君、鍋島直紹君及び若林正武君が選任されました。     —————————————

1973-12-13 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十二月七日、徳永正利君及び若林正武君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君及び玉置猛夫君が選任されました。     —————————————

1973-12-01 剱木亨弘 商工委員会 参議院

○委員長(剱木亨弘君) 委員の異動について御報告いたします。  昨十一月三十日、若林正武君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が選任されました。     —————————————

1973-12-01 土屋義彦 大蔵委員会 参議院

○委員長(土屋義彦君) 次に、委員の異動について報告いたします。  一昨十一月二十九日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任され、次いで昨三十日、伊藤五郎君が委員を辞任され、その補欠として若林正武君が選任されました。     —————————————

1973-09-13 若林正武 商工委員会 参議院

若林正武君 ただいま可決されました工場立地の調査等に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党の四党共同提案による附帯決議案を提出いたしたいと存じますので、御賛同をお願いいたします。  案文を朗読いたします。   工場立地の調査等に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)  政府は、本法施行にあたり、次の諸事項の実現につき努力すべきである。  一、環境問題の改善に資するため、産

1973-07-06 若林正武 本会議 参議院

若林正武君 ただいま議題となりました法律案について、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。本法律案は、広範な現代社会の諸問題を解明するための総合的な研究開発を実施し、助成し、さらに研究開発に関する研究者を養成する機関として、官民共同出資による総合研究開発機構、いわゆるシンクタンクを設立しようとするものであります。  なお、衆議院において、第一条の目的に、平和、民主、公開の原則を追加し、さらに附則に、政府は本法の実施

1973-07-06 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 日程第二 総合研究開発機構法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず、委員長の報告を求めます。商工委員会理事若林正武君。    〔若林正武君登壇、拍手〕

1973-07-05 若林正武 商工委員会 参議院

若林正武君 ただいま可決されました総合研究開発機構法案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党の四党共同提案による附帯決議案を提出いたしたいと存じますので、御賛同をお願いいたします。  案文を朗読いたします。   総合研究開発機構法案に対する附帯決議(案)   政府は、本法施行にあたり、次の諸点について努力すべきである。  一、機構に対する民間出資者が特定の企業、団体にかたよることのないよう指導するとともに、機構の役員及

1973-07-05 佐田一郎 商工委員会 参議院

○委員長(佐田一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  若林正武君から発言を求められておりますので、これを許します。若林君。

1973-06-19 齋藤太一 商工委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会 参議院

○政府委員(齋藤太一君) 先般、水産庁が発表になりました汚染水域が八水域ございまして、その八水域が所在します府県にあります工場で、PCBを現に使用しているか過去に使用した工場が三百三十八工場でございます。これはメーカーの出荷先リストから拾ったものでございますが、これにつきましては、来月中旬までに三百三十八全工場の立ち入り検査を実施いたしたいと考えております。  それから、現在熱媒体に使用中の工場が、工場数にいたしますと全国で約千工場ば

1973-06-19 齋藤太一 商工委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会 参議院

○政府委員(齋藤太一君) PCBの生産高は、昭和二十九年から行なわれておりまして、約五万九千トン生産されております。そのほかに千トン輸入がございましたので、供給が約六万トンでございました。このうち約五千トン強が輸出に出ておりますので、国内で出荷されましたのが五万四千トンでございます。内訳は、電気機器関係、コンデンサー、トランスといったものに三万七千トン、熱媒体といたしまして約九千トン弱、感圧紙用に約五千トン、その他の塗料とか印刷インク、

1973-06-14 藤井恒男 商工委員会 参議院

○藤井恒男君 これからの問題としてこれはずっと見守っていかなきゃいかぬし、後ほども述べたいと思うんだけれども、身体検査なども十分尽くしてやらなければならないと私思います。しかし、さきにもちょっと触れたのだけれども、現に強力な行政指導によって、漁獲規制というものが行なわれないまでも自主規制というものをやらしておる。それから、現に漁民が汚染水域でPCBを扱った経緯のある工場に押しかけて、その補償問題についていわば自主交渉ですね、自主交渉をや

1973-06-14 藤井恒男 商工委員会 参議院

○藤井恒男君 先ほども私ちょっと触れましたけれども、もうすでに東京、大阪の魚市場では汚染水域の魚は扱わないというような立場も出ておるし、現に、そういった水域では漁業規制というものを行政指導によって行なっておる。漁獲ができない漁民は、汚染源の発表ができないわけですから、それと疑わしき工場に詰め寄って直談判をやる。東洋紡のように、まあどうかわからぬけれども、とにかく、時価でその魚は全部買い取ろうというところもあれば、それはうちだけの問題じゃ

1973-04-24 峯山昭範 商工委員会 参議院

○峯山昭範君 大臣、私は、炭鉱の問題については実際あまり詳しくわからないわけです。しかし、私、労働省に対してほんとうは何回か質問したいという機会がありましたんですけれども、その機会がありませんでして、きょう、久しぶりに私は労働省の方に質問するわけですけれども、職場の安全という問題については、確かに労働省は非常に重要な問題だと思うのです。しかし、実際問題としては、労働省自体が非常に弱体である。  というのは、たとえば膀胱ガンの原因になる

1973-04-24 原木雄介 商工委員会 参議院

○説明員(原木雄介君) ただいま御指摘になりました炭鉱の保安状況自体につきまして申し上げますれば、確かにほかの一般産業に比べて災害率等は高くなっております。これに対しまして私どもといたしましては、特に鉱山保安法という体系、それから私どもの全国、九北はもちろんでございますが、各地に保安監督局あるいは鉱山保安監督部といったものを持ちまして、監督官をもって巡回いたしております。  現実には、ただいまのところですと、普通の炭鉱で坑内掘りをやっ

1973-03-15 阿具根登 商工委員会石炭対策に関する小委員会 参議院

○小委員長(阿具根登君) ただいまから石炭対策に関する小委員会を開会いたします。  小委員の異動について報告いたします。去る八日、欠員中の小委員の補欠として細川護煕君、若林正武君、小野明君及び峯山昭範君が選任されました。また、本日、峯山昭範君の委員異動により、その補欠として藤原房雄君が選任されました。     —————————————

1973-03-08 佐田一郎 商工委員会 参議院

○委員長(佐田一郎君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に大谷藤之助君、若林正武君及び阿具根登君を指名いたします。     —————————————