落合寛茂 に関する国会発言
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○中村喜四郎君 私は、去る六月十日、それから六月の二十四日、七月の二十一日、この三日間にわたって衆議院の法務委員会に取り上げられ、衆議院の坂本委員、畑委員、落合寛茂委員、志賀義雄委員との間にそれぞれ法務省、自治省、農林省との間に質疑が繰り返された問題についてお尋ねをしたいと思うのですが、この問題は、茨城県の岩井町の町長の吉原三郎という町長が、この四月の四日に選挙が行なわれ、当選された。その町長の選挙違反問題、並びに岩井町が岩井町に企業開
○日野委員長 続いて、落合寛茂君。
○八田委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文化財保護に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。
○小林武君 いまぼくもそう言ったつもりだけれども、芸能文化ということであるならば、これはまともにいくのじゃないか。しかし、芸能文化という場合には、それは何を意味しているかということは、これからの議論でだんだんお話し申し上げますけれども、文化の向上発達ということは、大臣のお話にちょっと出ましたけれども、やはり将来の発展というものと結びつけないことには、文化の向上なんということはいわれないわけです。その場合は、過去のものが全部保存されなけれ
○八田委員長 次に質疑を行ないます。通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。
○八田委員長 これより会議を開きます。 国立劇場法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。
○八田委員長 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。落合寛茂君。
○八田委員長 次に質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。落合寛茂君。
○渡海委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。
○渡海委員長 落合寛茂君。
○久野委員長 次に、落合寛茂君。
○前田(榮)委員 去る十二月二日の文教委員会理事会の決定に基づき、同十五日、上村千一郎君、三木喜夫君、松山千惠子君、落合寛茂君、長谷川正三君、それに私の六名の文教委員は、東京都中野区立の桃丘、塔山両小学校及び練馬区立学校給食共同調理場の学校給食実施状況を視察し、関係者と懇談する機会を持ったのであります。 その概要につき、委員各位を代表して私から簡単に申し上げたいと存じます。なお、文部省からは吉田学校給食課長外課員、東京都からは木下体
○福永委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、議員落合寛茂君から、海外旅行のため、十一月十二日から十二月六日まで二十五日間、また、議員黒田壽男君から、海外旅行のため、十一月十四日から二十七日まで十四日間、また、議員和爾俊二郎から、海外旅行のため、十一月十七日から二十七日まで十一日間、それぞれ請暇の申し出があります。 右請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ございませんか。 〔「
○議長(船田中君) おはかりいたします。 議員落合寛茂君から、海外旅行のため、十一月十二日から十二月六日まで二十五日間、議員黒田壽男君から、海外旅行のため、十一月十四日から二十七日まで十四日間、議員和爾俊二郎君から、海外旅行のため、十一月十七日から二十七日まで十一日間、右いずれも請暇の申し出があります。 これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ声あり〕
○久野委員長 これより会議を開きます。 この際おはかりいたします。 理事落合寛茂君から理事辞任の申し出があります。これを許可し、その補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○久野委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。落合寛茂君。
○久野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、落合寛茂君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○久野委員長 これより会議を開きます。 文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。
○久野委員長 次に、私立学校振興会法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますのでこれを許します。落合寛茂君。
○久野委員長 次に、文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。