西田八郎 に関する国会発言
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○議長(横路孝弘君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 武部 勤君のあいさつ このたび、在職二十五年の表彰を賜り、万感胸に迫るものがあります。この栄誉は、ひとえに私を育ててくれた郷里の皆様及び先輩や同僚のご指導とご支援のおかげであります。また、家族、親族、友人、事務所の皆様にも感謝の誠をささげます。 私の政
○川端国務大臣 恥ずかしいような事務所を写していただいて、恐縮でございます。 見た目に使っていない。去年の九月ぐらいまでは毎日人がおりました。これは、私の衆議院の前任者の西田八郎先生に特にお願いをしてそこにいていただくようにということでありましたが、年末にお亡くなりになりましたので、その部分に関しての残務整理はまだちょっと紛れてできておりませんから、いつ行かれたのか知りませんが、今、その状況でありますが、それ以外の機能は、これはプレ
○参考人(西田八郎君) 西田です。 お伺いしていただきました仲間割れということはまずないと思います。ということは、それぞれ自分たちで負担をしてきた、あるいは現在負担している中でのことでありますから、十分理解はできていると思います。 中には、ようけもらっているやつは多少ようけ出しおってもいいじゃないかという、そんな意見もないことはありませんけれども、私どもの組織の中ではそういう問題が大きく取り上げられたということは現在のところござ
○参考人(西田八郎君) 日本高齢・退職者団体連合の会長をいたしております西田八郎でございます。 本日は、健康保険法等一部を改正する法案に対しまして意見を述べる機会を与えていただきまして、ありがとうございました。 意見を述べるに先立ちまして、日夜国民生活の向上と国民の福祉の増進のために委員長始め各委員の先生方大変御苦労をいただいておりまして、この際、敬意を表しておきたいと存じます。 私たちの組織は、先ほど意見陳述されました日本
○委員長(阿部正俊君) 健康保険法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案について六名の参考人の方々から意見を聴取することといたしております。 参考人の方々を御紹介申し上げます。 日本医師会常任理事櫻井秀也さん、健康保険組合連合会常務理事対馬忠明さん、全国町村会会長・添田町長山本文男さん、日本労働組合総連合会事務局長草野忠義さん、全国労働組合総連合事務局長坂内三夫さん及び日本高齢・退職者団体連合会長西田八郎
○中野委員 民社党・民主連合の立場から、意見を若干申し上げさせていただきたいと思います。 私どもは、第二臨調発足以前から、現在の日本国の財政を考えるときに、また行政機構が肥大化していることを考えますときに、どうしても行政改革の推進が必要であるということをたびたび御指摘を申し上げ、第二臨調を初めとする、また今日の臨時行政改革推進審議会に至ります過程の中で、その審議と実行を促してきたところでございます。そういう中で、第二臨調における行政
○武藤主査 これにて西田八郎君の質疑は終了いしたましだ。 次に、瀬長亀次郎君。
○柿澤主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、西田八郎君。
○宮崎委員長 西田八郎君。
○小渕委員長 この際、西田八郎君より関連質疑の申し出があります。吉田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。西田八郎君。
○吉田委員 いろいろ他に教育問題とか防衛問題とか質問したい点もあるのでございますが、それは後日に回すことにいたしまして、私の質問はここで終わらせていただきまして、あと西田八郎氏から残余の質問、関連質問をしていただきます。ありがとうございました。
○副議長(勝間田清一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、検察官適格審査会委員に 天野 光晴君 及び 愛野興一郎君 を指名いたします。 また、長野祐也君を天野光晴君の予備委員に指名いたします。 なお、予備委員太田誠一君は愛野興一郎君の予備委員といたします。 次に、国土開発幹線自動車道建設審議会委員に 稲村 利幸君 及び 小沢 貞孝君 を指名いたします。
○小沢委員長 ただいま御一任いただきました理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、本日、理事西田八郎君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に中井洽君を指名いたしますので、御了承願います。(拍手) —————————————
○小沢委員長 西田八郎君。
○大村主査 これにて西田八郎君の質疑は終了いたしました。 次に、松浦利尚君。
○大村主査 これにて宮崎角治君の質疑は終了いたしました。 次に、西田八郎君。
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の石橋政嗣君が行います。 討論につきましては、自由民主党の羽田孜君から反対、日本社会党の井上普方君、公明党・国民会議の草野威君、民社党・国民連合の西田八郎君から賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山村委員長 西田八郎君。
○西田委員 民社党・国民連合の西田八郎でございます。 本日は、両参考人の先生方、御苦労さまでございます。 私は、基本的人権を守るために、現在裁判制度が三審制をとられており、かつ、最終判決が出るまで無罪の推定を受ける、そういうことについては反対するものでもありませんし、否定するものでもありません。 ただし、この問題はそれとは別だということが言えるのではないか。少なくとも一国の行政の長である内閣総理大臣が疑われたこと自体が問題に
○山村委員長 西田八郎君。