越智伊平 に関する国会発言
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○遠藤(和)分科員 私は、きょうは道を中心に聞きたい、道路ですね。道路は、街道ということで古くから人に親しまれてきたわけですけれども、人と人を結び、あるいは町と町を結び、都市と都市を結び、あるいは文化と文化を結ぶ大変重要な、未来世代につながる社会資本だと私は認識をするわけです。今自動車の時代ですから、やはり自動車専用道路の整備、これが国民の皆さんから大変大きく期待をされているわけです。 特に四国の高速道路の整備につきましてきょうはお
○平野貞夫君 私は、自分の役人の体験から、実は塩川大臣が取り消された話は真実の可能性が強いという、そういう思いでございます。 たしか塩川大臣は福田政権ができたときの最初の官房副長官、そのときの官房長官が園田直先生。私は、昭和四十年から四十二年にかけて園田先生が副議長のときの秘書をやりました。そして、園田先生が御病気になられたときには本を書こうというようなことで、官房長官時代に苦労された話をいろいろ聞きまして、塩川大臣がおっしゃる話よ
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、議長から、故越智伊平先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読され、続いて藤本孝雄さんの追悼演説がございます。 次に、日程第一につき、赤松労働委員長の報告がございまして、共産党及び社会民主党が反対でございます。 次に、日程第二につき、鈴木文教委員長の報告がございまして、民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、大口建設委
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、越智君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長議院運営委員長予算委員長等の要職につき またしばしば国務大臣の重任
○大島委員長 次に、議員越智伊平君逝去の件についてでありますが、去る三月二十四日、四国選挙区選出議員越智伊平君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 越智君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党の藤本孝雄君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○藤本孝雄君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員越智伊平先生は、去る三月二十四日、愛媛大学医学部附属病院において逝去されました。 突然の訃報に接し、しばし茫然と、語る言葉もなく、まことに痛恨のきわみであります。今日までの御交誼、御厚情に心からお礼を申し上げるとともに、寂寥の感深く、惜別の念にたえません。また、先生を内にあって支えてこられた御遺族の皆様の御心情をお察ししますと、お慰め申し上げる言葉もございません。万感胸
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 議員越智伊平君は、去る三月二十四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 越智伊平君に対する弔詞は、議長において去る二十三日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長議院運営委員長予算委員長等の要職につき またしばしば国務大臣の重任にあたられた
○植竹委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、謹んで御報告を申し上げます。 多年にわたり本委員会の委員として御活躍され、また、さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました越智伊平君が、去る三月二十四日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故越智伊平君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立を願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○益田洋介君 私は、新しく出発いたしました公明を代表して、ただいま議題となりました減税関連三法案について、橋本総理に対し質問いたします。 政府は、昨年一年を通じ、国民生活を圧迫する二%に及ぶ消費税率の引き上げ、所得税、住民税の実質増税、医療保険改悪などによる九兆円の負担増を行った結果、個人消費を落ち込ませ、今日の深刻な経済不況を招いてしまったわけであります。 そこで我が党は、政府が当初提案した六兆円の減税に加え、消費税率二%上げ
○緒方靖夫君 それだけじゃありません。私の調べでは現職の閣僚が未公開株を所有して配当を得ているんです。官房長官の村岡兼造氏は東日本の株を千六百株、額面で八十万円、元建設大臣の越智伊平氏は西日本の株を二千三百七十三株、額面で百十九万の株を所有しているわけです。 また、三社は建設業の振興支援と称して毎年億単位の資金を都道府県の建設業協会に出資しているんです。建設業協会といえば自民党に毎年多額の政治献金を行っている団体です。間接的な資金提
○谷事務総長 まず最初に、越智伊平さん及び梶山静六さんに対する表彰の決議を行います。次いで梶山さんから謝辞が述べられます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 本日の議事は、以上でございます。
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員越智伊平君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員梶山静六君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められたよ
○亀井委員長 これより会議を開きます。 永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員越智伊平君及び梶山静六君は、八月をもってそれぞれ在職二十五年に達せられました。 両君の表彰につきましては、既に理事会において、先例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「
○議長(伊藤宗一郎君) なお、越智伊平君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 越智伊平君のあいさつ この度、院議を以て永年在職議員の表彰を賜りましたことは、議会人としてこれに優る栄誉はありません。誠に身に余る光栄であり感激の極みであります。 この栄誉に浴することが出来ましたのは、四国の皆様、特に旧愛媛二区の皆様の永年に亘る変らぬ温かい御支援と、先輩
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員越智伊平君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員梶山静六君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政の
○議長(伊藤宗一郎君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました越智伊平君及び梶山静六君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○越智伊平君 ただいま議題となりました宗教法人法の一部を改正する法律案につきまして、宗教法人に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和二十六年の宗教法人法制定以来、今日に至るまでの社会状況や宗教法人の実態の変化にかんがみ、信教の自由と政教分離の原則を遵守しつつ、これらの変化に対応するため、所要の改正を行おうとするものであります。 本案の主な内容は、 第一に、他の都道府県内に境内建物を備え
○議長(土井たか子君) 日程第一、宗教法人法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。宗教法人に関する特別委員長越智伊平さん。 ――――――――――――― 宗教法人法の一部を改正する法律案及び同報告 書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔越智伊平君登壇〕
○石橋(一)委員 御異議なしと認めます。よって、越智伊平君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 越智伊平君に本席を譲ります。 〔越智委員長、委員長席に着く〕
○片岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、越智伊平君を委員長に推薦いたします。