辻惠 に関する国会発言
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○副大臣(高村正大君) 中央更生保護審査会委員岡田幸之君は本年四月一日をもって任期満了となりますが、同君の後任として辻惠介君を新たに任命いたしたいので、更生保護法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
○議長(関口昌一君) 次に、公益認定等委員会委員に黒田かをり君及び湯浅信好君を、公認会計士・監査審査会委員に蟹江章君を、情報公開・個人情報保護審査会委員に芳仲美惠子君及び中村真由美君を、中央更生保護審査会委員に辻惠介君を任命することについて採決をいたします。 内閣申出のとおり同意することの賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えることに決まりました。 次に、 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員に福重さと子君を、 公益認定等委員会委員に生野考司君、黒田かをり君、湯浅信好君、原田大樹君及び北村聡子君を、 公認会計士・監査審査会会長に青木雅明君を、 同委員に蟹江章君、上田亮子君、古布薫君、玉井裕子君、川村義則君及び塩谷公朗君を、 行政不服審査会委員に八木一洋君、田澤奈津子君、
○高木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員等につきまして、民主党・無所属クラブ・国民新党、自由民主党・無所属の会から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 裁判官訴追委員 手塚 仁雄君(民主) 同 予備員 大西 健介君(民主) 職務を行う順序は第
○鉢呂委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百七十九回国会、内閣提出、参議院送付 刑法等の一部を改正する法律案 薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案 第百七十三回国会、高市早苗君外三名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 第百七十七回国会、辻惠君外二名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護
○小平委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに社会保障と税の一体改革に関する特別委員会を除く災害対策特別委員会外八特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申し出が参っております。 ————————————— 第百八十回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、行政機関の保有する情報の公開に関する法律
○小平委員長 これより会議を開きます。 まず、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員につきまして、民主党・無所属クラブ、国民の生活が第一・きづなから、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員の選挙の件 検察官適格審査会委員 岡島 一正君(生活) 同 予備委員 川島智太郎君(生活) 岡島一正君の予備委員
○議長(横路孝弘君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、検察官適格審査会委員に岡島一正君を指名いたします。 また、川島智太郎君を岡島一正君の予備委員に指名いたします。 なお、予備委員階猛君は辻惠君の予備委員といたします。 次に、日本ユネスコ国内委員会委員に萩原仁君を指名いたします。 次に、国土審議会委員に古賀敬章君を指名いたします。 次に、国土開発幹線自動車道建設会議委員に
○衆議院議員(辻惠君) 法曹になろうとする者全体についての経済的理由の支援ということと司法修習生に対する支援ということと対比して、前者を否定するという意味で否決されたものではないというふうに私は理解しておりまして、文言上、裁判所法では、司法修習生、修習について規定するというくだりになっておりますので、それに合わせた表現になっているにすぎないものであって、趣旨は全く変わらないものであるというふうに考えております。
○衆議院議員(辻惠君) お答えいたします。 元々、法案の成立の時点で給費制は二〇一〇年まで延長するということに、廃止をそれまで見守るということになっていて、一昨年の改正の時点で昨年十一月まで延長をされたということでありますから、給費制を存続させて議論を深めるというのももちろん選択肢としては十分あり得ただろうというふうに思っておりますし、ただ、全体的な合意が得られない状況の中で、元々貸与制への移行が前提にされていたという現実に踏まえて
○衆議院議員(辻惠君) ただいま議題となりました裁判所法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正につきまして、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。 司法修習生に対する経済的支援については、昨年十月末までの給費制の延長措置が終了し、昨年十一月より、修習資金を貸与する制度が適用されているところでありまして、本修正は、この制度について、政府原案と同様に裁判所法の一部を改正し、修習資金を返還することが経済的に困難である場合における
○委員長(西田実仁君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員辻惠君から説明を聴取いたします。辻惠君。
○小林委員長 これより順次発言を許します。辻惠君。
○小林委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、黒岩宇洋君外四名から、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。辻惠君。
○小林委員長 速記を起こしてください。 理事をして再度御出席を要請いたさせましたが、自由民主党・無所属の会所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 第百七十九回国会、内閣提出、裁判所法の一部を改正する法律案及びこれに対する大口善徳君提出の修正案を一括して議題といたします。 この際、本案に対し、黒岩宇洋君外二名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いた
○辻委員 衆議院議員の、民主党の辻惠です。 憲法九条との関係で幾つかの論点があって、その中で、日米安全保障条約、在日米軍基地問題ということであります。 これは、本来、九条に違反するのかどうなのかというような問題が歴史的には論じられてきているわけでありますけれども、砂川事件判決なり、日本の最高裁判所は司法消極主義を採用して、統治行為論でこの問題を片づけている。 だから、それ自体問題があるのかないのかというのは、日本の司法の機能
○辻委員 民主党衆議院議員の辻惠でございます。 まず、憲法審査会の役割というのをどう考えるべきかということでありますけれども、憲法改正原案を各党がまちまちにそれぞれ提案して議論をするというのが憲法審査会の役割かといえば、そうではない。今の憲法状況、日本の憲法をめぐる状況がどういう状況にあるのかという問題点を具体的にいろいろ検討する必要はあるということだろうと思います。 前回の国会での議論以降にも、東北の大震災とか、やはり日本の社
○辻委員 民主党の辻惠でございます。 本日は、三人の参考人の先生方にお越しをいただいて貴重な御意見を伺わせていただいたことを、まず冒頭、感謝申し上げたいというふうに思います。 一九九〇年代から始まった司法改革というものが、今ちょうど、十数年たって、いろいろなところでしっかりと、先の時代にさらにその趣旨を生かすためにはどうすべきなのかということの検証が必要なときに差しかかっているのではないかというふうに思います。きょうの給費制か貸
○小林委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻惠君。
○小林委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 内閣提出、参議院送付 刑法等の一部を改正する法律案 薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案 第百七十三回国会、高市早苗君外三名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部を改正する法律案 及び 第百七十七回国会、辻惠君外二名提出、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関す