酒井三郎 に関する国会発言

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1970-03-26 高見三郎 文教委員会著作権法案審査小委員会 衆議院

○高見小委員長 これより著作権法案審査小委員会を開会いたします。  著作権法案を議題とし、審査を進めます。  本案について、まず参考人より御意見を聴取することといたします。  本日御出席をいただきました参考人の方々は、日本放送協会法規室長青木幸治君、日本音楽著作権協会理事長春日由三君、全国社交業環境衛生同業組合会長加藤幸三郎君、日本民間放送連盟専務理事酒井三郎君、日本音楽著作家組合委員長藤田正人君、以上五名の方々でございます。

1969-06-04 安達健二 文教委員会 衆議院

○安達政府委員 順次申しますと、国士館大学教授の東季彦氏、それから日本レコード協会会長安藤穰氏、それから作曲家・東京芸術大学教授の池内友次郎氏、それから東京大学教授、これは国際私法の専門の人ですが、池原季雄氏、それから文化財保護審議会の会長稲田清助氏、それから評論家の浦松佐美太郎氏、日本新聞協会事務局長江尻進氏、それから弁護士の戒能通孝氏、それから日本音楽著作権協会理事長春日由三氏、それから愛知学院大学教授勝本正晃氏、それから音楽家・日

1965-05-12 安達健二 文教委員会 衆議院

○安達説明員 著作権制度審議会は、三十名の委員をもって組織する、こういうことになっておりまして、会長には前東京大学の教授で、現在立教大学教授の国際私法の権威でございますところの江川英文氏でございます。そして委員の中には、いわゆる先生御指摘の民法なり著作権法に関する学識経験者といたしまして、日本大学教授の東教授、それから前東北大学の教授の勝本正晃氏、それから国際公法の専門家といたしまして、東京大学教授の高野雄一氏、それから憲法の関係で一橋

1964-05-22 秋田大助 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会 衆議院

○秋田小委員長 次に酒井三郎君。

1964-05-22 秋田大助 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会 衆議院

○秋田小委員長 それでは会議を開きます。  電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。  本日は、民間放送関係及び新聞社関係より参考人を招致し、意見を聴取することといたします。  ただいま御出席の参考人は、日本民間放送連盟副会長平井常次郎君、同専務理事酒井三郎君、同理事鈴木宇市君、同事務局長磯村幸男君、同企画部長杉山一男君、以上五名でございます。なお、新聞社関係の参考人は正午ごろ出席の予定であります。  参考人の方々には

1964-02-13 酒井三郎 オリンピック準備促進特別委員会 参議院

○参考人(酒井三郎君) オリンピックのほかにもいろいろのキャンペィンを別にスポンサーがつかなくてもやっておりますので、こういう場合の相当公共的なものについては、相談をしてやるようにしたいと思っております。

1964-02-13 酒井三郎 オリンピック準備促進特別委員会 参議院

○参考人(酒井三郎君) きょうの御趣旨がオリンピックを国民運動として盛り立てる、その促進についてどういうことをやっているかというお尋ねだと思いましたが、私は番組につきまして、一般番組としてニュース活動あるいは特別な番組、それ以外に毎週やっている帯番組、その中で協賛番組というのは、特別にNHKさんと違って、財団のほうに私どもが電波料なりその他から上がってくるものを寄付しているというものについて申し上げ、そうでない一般番組につきましても、こ

1964-02-13 酒井三郎 オリンピック準備促進特別委員会 参議院

○参考人(酒井三郎君) お手元に「オリンピック準備促進民放の協力体制と実施状況」という、ごく簡単な刷りものがございますが、それによりまして大体御説明申し上げたいと思います。  オリンピック大会を控えまして、民間放送では、昭和三十四年の八月にオリンピックの協賛番組というものを始めまして、なお、その後、オリンピック特別委員会あるいは編成委員会などをつくりまして、この問題をずっとやってまいりました。本日は、番組の面でオリンピックを促進する国

1964-02-13 佐藤尚武 オリンピック準備促進特別委員会 参議院

○委員長(佐藤尚武君) 次に、民放のほうからの御説明をお願いしたいと思いますが、日本民間放送連盟専務理事酒井三郎君。

1959-12-04 佐藤洋之助 逓信委員会 衆議院

○佐藤委員長 これより会議を開きます。  放送に関する件について調査を進めます。  本日は参考人より意見を聴取することとなっております。本日御出席の参考人の方は、映団連理事長永田雅一君、民放連事務局長酒井三郎君、NHK専務理事前田義徳君、NHK編成局長島浦精二君、以上四名であります。参考人の方々には御多忙にもかかわらず、本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。  本日参考人として御出席を願ったのは、放送に