重政庸徳 に関する国会発言
2,446件 / 123ページ / 1 ページ目
○福島委員 資料の最後のページに、「農業保険精説 重政誠之」という本があって、国会図書館で見つけてきたんですけれども、重政誠之さんというのは、戦前と戦後、二回にわたって農林次官をやって、その後、衆議院議員になって、第二次池田内閣で農林大臣をやった。お兄さんも農林官僚で参議院議員の重政庸徳、実は私の祖父のいとこなんですけれども、農業保険制度をつくった第一人者なんです。これは昭和十四年の本です。 そこにいろいろなことが書いてあるんですけ
○事務総長(植木正張君) 元参議院副議長重政庸徳君には、去る九月二十八日、肺がん、肺炎のため、慶応病院において逝去されました。謹んで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を院議をもって贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。
○委員長(木村睦男君) 議院運営委員会を開会いたします。 故元参議院副議長重政庸徳君に対する弔詞贈呈の件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
○議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は多年わが国民主政治発展のため力を尽くしさきに参議院副議長として憲政の発揚につとめられました正三位勲一等重政庸徳君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ————————————— 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 —————・—————
○議長(安井謙君) 元本院副議長重政庸徳君は、去る九月二十人目逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月十九日、重政庸徳君が委員を辞任され、その補欠として山崎五郎君が選任されました。 —————————————
○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、山崎五郎君及び千葉千代世君が委員を辞任され、その補欠として重政庸徳君及び中村英男君が選任されました。 —————————————
○委員長(岡本悟君) ただいまの重政庸徳君の理事辞任に合わせて、昨年十二月十七日、江藤智君の委員異動に伴い一名及び去る一月二十七日、私、岡本悟の委員長就任に伴い一名、計三名の理事が欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(岡本悟君) この際、おはかりいたします。 重政庸徳君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員に永野鎮雄君、 裁判官訴追委員に伊藤五郎君、木島義夫君、宮崎正雄君、 同予備員に渡辺一太郎君、 検察官適格審査会委員予備委員に高田浩運君、 国土総合開発審議会委員に二宮文造君、 九州地方開発審議会委員に温水三郎君、 四国地方開発審議会委員に三木與吉郎君、 中国地方開発審議会委員に重政庸徳君、 北陸地方開発審議会委
○委員長(谷口慶吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に江藤智君、岡本悟君、重政庸徳君及び吉田忠三郎君を指名いたします。 —————————————
○委員長(谷口慶吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に重政庸徳君並びに大倉精一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————
○委員長(谷口慶吉君) 次に、委員の異動について報告いたします。 去る一月二十六日、金丸冨夫君が委員を辞任され、その補欠として森部隆輔君が選任されました。また、一月三十日、岡三郎君、森部隆輔君が委員を辞任され、その補欠として森中守義君、重政庸徳君がそれぞれ選任されました。本日、森田タマ君が委員を辞任され、その補欠として山本杉君が委員に選任されました。 —————————————
○委員長(金丸冨夫君) まず、委員長の変更について御報告いたします。 去る一月二十六日、井川伊平君及び津島文治君が辞任され、その補欠として赤間文三君及び私が選任されました。 同月三十日、重政庸徳君が辞任され、その補欠として高橋衛君が選任されました。 同月三十一日、赤間文三君、村上春藏君、廣瀬久忠君及び鹿島俊雄君が辞任され、その補欠として、豊田雅孝君、平泉渉君、土屋義彦君及び森部隆輔君が選任されました。 ——————
○委員長(和泉覚君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十一月十四日岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が、十一月十七日黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が、十一月二十九日中野文門君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が、十二月十五日岡村文四郎君、重政庸徳君、安井謙君が委員を辞任され、その補欠として梶原茂嘉君、剱木亨弘君、小沢久太郎君が、ま
○委員長(村上春藏君) 委員の変更について御報告いたします。 本月十五日、剱木亨弘君が辞任され、その補欠として重政庸徳君が選任されました。 ―――――――――――――
○理事(鍋島直紹君) ただいまのこの官房長官及び大蔵大臣を議院運営委員会に呼ぶという件でございますが、この件につきまして先ほど来、久保君の御意見は私も重々伺いました。また、理解できる点も十分ございます。しかし、議運委員会の開会あるいは運営は、各党の意見が理事会で一致をいたしました際において、あるいは参考人として、あるいは政府のそれぞれの立場の方を呼んで、そのときにはかっているわけでございます。したがって、小林章君の問題あるいは重政庸徳君
○小野明君 ちょっと委員長、関連して。いま米田さんから、新しい体制で出発した、あるいは議員の身分に関する重大なことだから、これはここではやらぬと、こういうふうに言われたのですがね。これは参議院の議運では、これは鍋島さんもおられたのですが、議運委員時代に例の小林章の事件がありました。これは重宗議長もおられたのだがね。それはこの議運でやったのですよ。官房長官も呼んだ。それから何ですか関係者も来てもらったのですよ。事実やっているのですよ。その
○委員長(江藤智君) まず、委員の異動について報告いたします。 去る二日、重政庸徳君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君が選任されました。また、昨七日、田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として中津井真君が選任されました。 —————————————
○事務総長(宮坂完孝君) 昨一日、横川正市君外一名から、議員重政庸徳君の議員辞職勧告に関する決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されておりますので、この要求を認めるかどうか、御審議をお願いいたしたいと思います。