鈴木仙八 に関する国会発言
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○横山委員 まず、きょうは警察関係で大いにほめたいところと、大いにまずいところ、しかっていかなければならぬところと、両方あるわけでありますが、検察陣の指揮監督をする立場の法務大臣にも聞いてもらいたいと思います。 最初の事例は、東京北区役所、小林区長に絡まる諸問題であります。ここに一つの文書がございますから、まずそれから読み上げます。 念 書 小林区長は、 昭和四十九年十一月十四日午前十時二十分から正午まで、王子
○堀委員 実は私ども大蔵委員会で昨年佐藤総理の政治献金の問題を取り上げました。これは明らかに政治資金規正法違反なんです。佐藤さんは、自分は寄付をした覚えがない、ところが自由民主党の経理担当者は、佐藤総理二千万円として自由民主党に寄付されたことになっておる。これは明らかに政治資金規正法にいう虚偽の届け出がなされておるわけですから、当然当時の自由民主党の経理担当者は、私どもが告発をすれば、体刑か罰金かは別としても処分の対象になることは間違い
○太田一夫君 私は、ただいま角屋堅次郎氏より提案されました副議長原健三郎君の不信任決議案に対し、提案者に若干の質問をいたさんとするものであります。(拍手) 私がまず第一にお尋ねいたしたいと思うことは、原副議長ははたして善人でありや、はた悪人でありやということについての御所感であります。 提案者の趣旨弁明を承って、何よりもふしぎに思いましたことは、あの実直誠実の角屋堅次郎氏が、何ゆえにかほどまで激しく、強く原副議長を論難し、かつは
○山崎事務総長 まず、最初に、故伊藤幟先生に対する追悼演説をお願いいたします。次に、ただいま御決定願いました日銀政策委員任命同意の件でございますが、今お話し中でございますが、これがつきましたら、一つお願いいたしたいと思います。それから、日程第一、第二、第三は、農林水産委員会理事の秋山さんの御報告でございます。三件とも共産党が反対でございます。次に、日程第四、第五でございますが、一括いたしまして、運輸委員長木村さんの御報告がございます。討
○鈴木仙八君 ただいま議題となりました昭和三十五年度決算外三件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和三十五年度決算は、昭和三十六年十二月二十三日、第四十回国会に内閣から提出され、同日決算委員会に付託されたのであります。 まず、その概要について申し上げますと、一般会計の決算額は、歳入一兆九千六百十億円余、歳出一兆七千四百三十一億円余であり、その歳入超過額は二千百七十八億円余となっております
○議長(清瀬一郎君) 日程第六、昭和三十五年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十五年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十五年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十五年度政府関係機関決算書、日程第七、昭和三十五年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第八、昭和三十五年度国有財産無償貸付状況総計算書、日程第九、昭和三十五年度物品増減及び現在額総計算書、右各件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員会理事鈴木仙八君。
○山崎事務総長 まず、最初に、各種委員の選挙をお願いいたします。国土総合開発審議会委員の選挙、次に、北陸地方開発審議会委員の選挙次に、日本ユネスコ国内委員会委員の選挙、次に、海岸砂地地帯農業振興対策審議会委員の選挙をお願いいたしまして、次に、先日の議運で御決定になりました公取委員長の任命同意につきましてお願いいたします。引き続きまして、日程に移りまして、日程第一、第二、第三は、一括いたしまして、大蔵委員会理事毛利さんの御報告がございます
○鈴木仙八君 ただいま議題となりました昭和三十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)外四件の事後承諾を求めるの件について、決算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 各件は、いずれも昭和三十七年十二月二十六日本委員会に付託され、二月七日大蔵省当局より説明を聴取した後、審議いたしたのであります。 まず、昭和三十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)について申し上げますと、昭和三十六年度一般会計予備費の予
○副議長(原健三郎君) 委員長の報告を求めます。決算委員会理事鈴木仙八君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔鈴木仙八君登壇〕
○津雲委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 参考人各位には御多用中にかかわらず、本委員会に御出席下さいまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 この際委員各位に申し上げます。参考人よりの意見聴取は、委員の質疑により行ないたいと存じますので、そのように御了承願います。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。鈴木仙八君。
○津雲委員長 鈴木仙八君。
○津雲委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 鈴木仙八君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○津雲委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、不肖私、決算委員長に就任いたしました。申すまでもこざいませんが、当決算委員会は、国の予算の執行等に監視の目を注ぎ、その是非を審査するまことに重大なる使命を持つ委員会でございます。私は、かかる重責を有する当委員会の委員長に就任いたしましたことを光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感いたしておる次第でございます。もとより私、はなただ微力
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、 佐々木義武君 鈴木 仙八君 細田 吉藏君 以上三名を理事に指名いたします。 ただいまの選任によりまして、運輸委員会の理事は八名、すなわち、佐々木義武君、鈴木仙八君、高橋清一郎君、山田彌一君、細田吉藏君、井岡大治君、久保三郎君、肥田次郎君であります。 ————◇—————
○議長(清瀬一郎君) 日程第一、常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長中島茂喜君、地方行政委員長園田直君、法務委員長河本敏夫君、外務委員長森下國雄君、大蔵委員長小川平二君、文教委員長櫻内義雄君、社会労働委員長中野四郎君、農林水産委員長野原正勝君、商工委員長早稻田柳右エ門君、運輸委員長簡牛凡夫君、逓信委員長佐藤虎次郎君、建設委員長二階堂進君、予算委員長山村新治郎君、決算委員長鈴木仙八君、懲罰委員長大村清一君から、それぞ
○鈴木仙八君 ただいま議題となりました三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)外七件の事後承諾を求める件について、決算委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 各件は、いずれも本年二月十三日本委員会に付託され、二月十九日大蔵省当局より説明を聴取した後、審議に入ったのであります。 まず、昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)について申し上げますと、昭和三十五年度一般会計予備費の予算額は百億円であ
○議長(清瀬一郎君) 日程第一、昭和三十五年度一般会計予備費使用総調書(その2)外七件の承諾を求めるの件を議題といたします。 委員長の報告を求めます。決算委員長鈴木仙八君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔鈴木仙八君登壇〕
○木村(公)委員 私は、東北開発株式会社の会計に関しまして、若干の質疑を持ちたいと思います。この私の質疑に御答弁をいただく方は、そのつど委員長の許可を得て御答弁をいただくわけでありますが、私もよくお名前等を承知いたしませんので、私の質疑に最も関係の深い方にお立ちをいただいて御答弁をいただきたいと存じます。 いろいろ質疑を申し上げなければなりませんが、初めに東北開発株式会社会計に関する釈明書というものが、前の東北開発株式会社の経理担当
○鈴木仙八君 ただいま議題となりました昭和三十四年度決算外三件につきまして、決算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 昭和三十四年度決算は、昭和三十五年十二月二十七日、第三十八回国会に内閣から提出され、同日決算委員会に付託されたのであります。 まず、その概要について申し上げますと、一般会計の決算額は、歳入において一兆五千九百七十二億円余、歳出において一兆四千九百五十億円余であり、その歳入超過額は千二十一億円余
○議長(清瀬一郎君) これより本日の日程に入ります。 日程第一、昭和三十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十四年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十四年度政府関係機関決算書、日程第二、昭和三十四年度国有財産増減及び現在額総計算書、日程第三、昭和三十四年度国有財産無償貸付状況総計算書、日程第四、昭和三十四年度物品増減及び現在額総計算書、右各件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めま