鈴木喜久子 に関する国会発言
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○北神委員 質問したいのは、なぜ委託契約じゃないのか。委託契約の方が、特に財務省としては、財政再建に燃えている財務省としては、それは少しでも収入が国にまた返還、返還というのはおかしいのかもしれないですけれども、やはり収益が上がってくるのがいい。さっきの横浜市の例でも大体そうなんですよ。お金がちゃんと自治体、もともとの管理者に戻ってくるように、ちゃんと仕組みができ上がっている。ところが、この官製天下り財団の機構だけは、そういう協定を結んで
○板垣正君 平成二年四月二十六日に衆議院の予算委員会第一分科会で鈴木喜久子委員の質問に答えて、鈴木委員の質問は、市ヶ谷台に移る、じゃどの建物を残すのか、どの建物を壊すのかと。村田参事官は、まだ決まっておりません、まだ決定されておらないと。さらに、平成二年六月十二日の参議院当内閣委員会で角田義一委員の質問に対して村田参事官は、まだ確定しておらないと。 しかし、当時、今のお話のように六十二年八月二十八日の庁議で少なくともこれを取り壊すと
○議長(櫻内義雄君) 右の結果、宮澤内閣不信任決議案は可決いたしました。(拍手) ————————————— 山花貞夫君外八名提出宮澤内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 愛知 和男君 愛野興一郎君 粟屋 敏信君 井奥 貞雄君 井上 喜一君 石井 一君 石破 茂君 魚住 汎英君 小沢 一郎君 大石 千八君
○田辺(広)委員長代理 鈴木喜久子君。
○中西座長 鈴木喜久子君。
○中西座長 これより会議を開きます。 衆議院政治改革に関する調査特別委員会名古屋派遣委員団団長の中西啓介でございます。 私がこの会議の座長を務めることになりました。よろしくお願いをいたします。 この際、当派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、現在、国際社会は激動の渦の中に揺れ動いており、我が国の果たすべき役割もますます重要なものとなっております。一方、来るべき二十一世紀への課題とし
○浜田座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、政治改革関連諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第でござ
○中西(啓)委員 愛知県に派遣された委員を代表して、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、北川正恭君、深谷隆司君、佐藤謙一郎君、戸塚進也君、小澤克介君、鈴木喜久子君、松原脩雄君、伏木和雄君と私、中西啓介の九名でありました。このほか、今枝敬雄議員、久野統一郎議員、田辺広雄議員、網岡雄議員、佐藤泰介議員及び塚本三郎議員が現地参加されました。 会議は、五月二十一日午前九時三十分より名古屋市内の名古屋観光ホテルにおいて開催いたし
○井上委員長 次に、鈴木喜久子君。
○鈴木(喜)委員 鈴木喜久子でございます。 午前中に発言ができなくて、やっと今番が回ってまいりました。大部分その間に私の言いたいことを諸先生方が言われたので、だんだんなくなりましたけれども、少し残っている部分を、意見を言わせていただきたいと思います。 先ほど一括処理について木島委員の方からのお話がありましたけれども、一括処理というものについては、私はもっと積極的な意味というものを持って考えていきたいと思うし、積極的な意味があると
○田邉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴木喜久子君。
○田邉委員長 鈴木喜久子君。
○星野委員長代理 鈴木喜久子君。
○小森委員 我が国政府が反対をしておるのなら、それはそのとおり守らぬからといったって法理論的には、国際法的に関係として日本が裏をかいたということにならぬけれども、日本が賛成しておるんですよ。その賛成しておる中に、我が国の刑事訴訟法では心神喪失と書いておるけれども、国連の総会の決議は精神障害者と書いているんですよ。だから、相当広い意味で国際的にはこういうことを考えて、人権を考えてやろうじゃないかということになっておるんですよ。 私、時
○浜野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法等の一部を改正する法律案及び商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木喜久子君。
○貝沼委員長 次に、鈴木喜久子君。
○浜野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、不動産登記法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鈴木喜久子君。
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 商法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 商法等の一部を改正する法律の施行に伴う関 係法律の整備等に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 法務大臣 後藤田正晴君 質疑通告 総、法、建
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右両法律案の趣旨説明は、後藤田法務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲民主連合の鈴木喜久子君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○鈴木喜久子君 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、内閣提出、商法等改正案について、政府に対し質問いたします。 今月、私たちの生活は、企業を抜きにしては考えられなくなっております。それだけに、企業の社会的責任は重大であります。また、昨今は、企業の社会的貢献活動とか文化援助などという言葉が多くの企業の経営理念の中に取り入れられ、事業活動を方向づけるようになっております。 こうした企業の公共的活動としての出費が正当性を持つのと