長野重右ヱ門 に関する国会発言

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1947-12-11 鈴木茂三郎 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それでは読み上げます。  予算制度調査に関する小委員       稻村 順三君    海野 三朗君       河合 義一君    加藤シヅエ君       竹谷源太郎君    西村 榮一君       安平 鹿一君    押川 定秋君       小島 徹三君    鈴木 明良君       鈴木 強平君   長野重右ヱ門君       淺利 三朗君    植原悦二郎君       角田 幸吉君    

1947-12-10 淺沼稻次郎 政党法及び選挙法に関する特別委員会 衆議院

○淺沼委員長 さよう決定いたします。  それでは御指名申し上げます。    笹口  晃君  細川 隆元君    栗山長次郎君  岩本 信行君    中村 又一君 長野重右ヱ門君    大原 博夫君  佐藤 通吉君 以上であります。御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1947-12-10 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。  委員の氏名は参事をして報告せしめます。     〔参事朗読〕  隠退藏物資等に関する特別委員    加藤 勘十君  足立 梅市君    清澤 俊英君  田中 健吉君    武藤運十郎君  池谷 信一君    梶川 靜雄君  佐竹 新市君    北浦圭太郎君  本多 市郎君    水田三喜男君  辻  寛一君    鍛冶 良作君  村上  勇

1947-12-04 長野重右ヱ門 商業委員会 衆議院

長野重右ヱ門君 ただいま御審議を煩わしております中小商工業の振興に関する件につきまして、紹介者としてきわめて簡単に御説明を申し上げて各位の御賛同を得たいと思うのであります。中小商工業の問題につきましては、御承知のように本國会におきましても特に自由討議の課題としてこれが取上げられ、かつまた承つておりますところによりますと、本委員会におきましても特に小委員会をお設けになりまして、いろいろと御審議あるいは御協力を煩わしておるのであります。し

1947-12-04 喜多楢治郎 商業委員会 衆議院

○喜多委員長 日程第二、文書表第一一二〇号、中小商工業復興に関する請願、紹介議員長野重右ヱ門君の説明を願います。

1947-12-02 淺沼稻次郎 本会議 衆議院

○淺沼稻次郎君 ただいま議題となりました全國選挙管理委員会法案について、政党法及び選挙法に関する特別委員会を代表いたしまして、提案の理由及び本案の要旨を御説明いたします。  まず最初に、本案起草の経過について申し上げます。本委員会は、去る七月二十九日、院議をもつて設置せられたのでありますが、七月三十日第一回の委員会を開き、その後第八回にわたり、政党法案に規定すべき内容について種々意見を交換し、委員会の大体の結論に基いて、政党法案起草の

1947-11-27 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 諸般の報告をいたさせます。     〔参事朗読〕  委員会に付託された議案は次の通りであります。  (内閣提出)内務省官制度廃止に伴う法令の整理に関する法律案   十一月二十四日          決算委員会に付託  (内閣提出)財閥同族支配力排除法案  (内閣提出)食糧管理特別会計法等の一部を改正する法律案  (内閣提出)関税法の一部を改正する法律案   以上三件 十一月二十五日      財

1947-11-23 長野重右ヱ門 本会議 衆議院

長野重右ヱ門君(続) この復金の融資に対する問題であります。これに対しましても、政府は十二分に監査を励行せられまして、國民から非難を受けることのないようにいたされたいと考えるのであります。  修正意見等に対しましても、いろいろ意見を開陳いたしたいと思いますが、時間がまいりましたので、はなはだ残念でありますが、結論にはいります。  この追加予算を眺めますときに、残されたる問題として六・三制の問題あるいは災害対策の問題等があります。今

1947-11-23 長野重右ヱ門 本会議 衆議院

長野重右ヱ門君 私は、民主党を代表いたしまして、ただいま上程せられておりまする昭和二十二年度一般会計補正第七号、第八号並びに特別会計第三号に対しまして、先ほど委員長の御報告がありました通り、政府原案に賛意を表しまするとともに、修正案並びに少数意見に反対の意思を表するものであります。(拍手)  われわれは、追加予算が必至のものであるということになつてまいりまするとともに、わが國現下の財政金融の状況と國民経済の実情がまことに樂観を許さざ

1947-11-23 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 休憩前に引続き会議を開きます。長野重右ヱ門君。     〔長野重右ヱ門君登壇〕

1947-11-19 鈴木明良 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それでは各分科會の報告は、これをもつて終了いたします。  これで一旦休憩いたしまして、午後一時から開會いたします。これは時間の都合上、正一時から開會することにいたしたいと思います。午後一時からは各理事とも御相談の上で、委員長において特に最後の質問をお許しすることにいたしたいと存じます。稻村順三君、長野重右ヱ門君、苫米地英俊君、船田享二君、東井三代治君、野坂參三君、もう一人、まだ氏名の通告が來ておりませんが、あともう一人、

1947-11-19 鈴木明良 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それでは再開いたします。  休憩前に引續いて分科會の主査の御報告を願います。第三分科副主査長野重右ヱ門君。

1947-10-07 鈴木茂三郎 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 それではさよう決定いたします。小委員の顔ぶれを申し上げます。  豫算制度調査に關する小委員會    小島 徹三君  稻村 順三君    海野 三朗君  加藤シヅエ君    河合 義一君  竹谷源太郎君    西村 榮一君  安平 鹿一君    鈴木 明良君  押川 定秋君    工藤 鐵男君  鈴木 強平君    原 健三郎君 長野重右ヱ門君    世耕 弘一君  植原悦二郎君    苫米地英俊君  樋

1947-09-20 長野重右ヱ門 本会議 衆議院

長野重右ヱ門君 ただいま、本日の自由討議の問題であります中小商工業の振興対策について、自由党の小峯君、社会党の林君から、いろいろとお述べになつたのであります。私も、この問題につきまして、國会法第七十八條の精神に則りまして、きわめて自由なる立場においてその意見を申し上げまするとともに、政府当局に対して、速やかにこれに対する適切なる措置をおとりにならんことを要望し、さいわいに水谷商工大臣が御出席になつておりますから、先ほどの林君に対する御

1947-09-20 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 長野重右ヱ門君、発言を許します。   [長野重右ヱ門君登壇]

1947-09-20 坪川信三 本会議 衆議院

○坪川信三君 民主党といたしましては、長野重右ヱ門君を指名いたします。

1947-08-20 淺沼稻次郎 政党法及び選挙法に関する特別委員会 衆議院

○淺沼委員長 休憩前に引續き會議を開きます。  先ほどの申合せに從いまして、小委員を御指名申し上げます。       細野三千雄君    井伊 誠一君       細川 隆元君    笹口  晃君       森 三樹二君    工藤 鐵男君       中村 又一君    東  舜英君      長野重右ヱ門君    栗山長次郎君       小澤佐重喜君    岩本 信行君       周東 英雄君    大原 博夫

1947-08-12 鈴木茂三郎 予算委員会 衆議院

○鈴木委員長 そういたしますれば御承認を得て、委員長において主査竝びに各分科の委員の御指名をいたしたいと存じます。  第一分科 主 査 古賀喜太郎君       副主査 西村 榮一君  委員    川島 金次君  河合 義一君    竹谷源太郎君  小島 徹三君    鈴木 強平君  原 健三郎君    植原悦二郎君  庄司 一郎君    角田 幸吉君  東井三代次君  第二分科、これは外務、文部、厚生であります。