阿知波吉信 に関する国会発言
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○平野委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事阿知波吉信君及び辻元清美君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○伴野委員長 阿知波吉信君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○伴野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 理事をして再度御出席を要請させましたが、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合及びみんなの党所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 阿知波吉信君。
○伴野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、海上保安庁法及び領海等における外国船舶の航行に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案審査のため、去る七月三十一日から八月一日までの二日間、沖縄県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの若井康彦君、辻元清美君、川村秀三郎君、阿知波吉信君、自由民主党・無所属の会の
○阿知波委員 民主党の阿知波吉信です。 それでは、都市の低炭素化促進の法律につきまして御質問いたします。 福島の原発事故以来、我が国は、化石燃料への依存度が高まり、それに伴って二酸化炭素の排出量がふえております。ですから、この法案に対する必要性は高まっておりますが、改めまして、大臣、本法案の目標、そして目標達成時の効果についてお答えいただきたいと思います。
○伴野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿知波吉信君。
○伴野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 阿知波吉信君 川村秀三郎君 若井 康彦君 及び 小宮山泰子君 を指名いたします。 ————◇—————
○赤松委員長 この際、去る六日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事阿知波吉信君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○山田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 阿知波吉信君 及び 逢坂 誠二君 を指名いたします。 ————◇—————
○阿知波委員 民主党の阿知波吉信です。 先ほど、法務省の方から、少年法については十八歳、十九歳と成人との間で違いがあるんだ、例えば検挙の人員であったり再入院率ですね、違いがあるんだという話がありましたので、同じように、ほかの皆さんに質問したいんですが、憲法とか民法、商法、そして消費者教育の分野におきまして、十八、十九と成人との間で知識の違い、例えば判断力、理解力といった能力、さらには意識とか行動といった社会的な参画の面で違いがあるの
○阿知波委員 民主党の阿知波吉信です。 私は、地方公務員の政治的行為の制限について質問したいんですけれども、きょうは一般職の地方公務員についての御説明だったんですが、個別法で制限をしているような事例、例えば教育委員会の委員のようなこともあると思うんですけれども、こういうときは多分、限定的、個別に制限していくんでしょうが、一方で、最近の行政のあり方としまして、行政目的の実現のために市民の参加を広く求めて、市民の専門性ですとか能力を積極
○阿知波委員 民主党の阿知波吉信です。 今のお三方の委員の先生方の質問を受けて、さらに御質問したいんです。 私も、一番最初の科学技術と社会実験のところ、規制緩和のところなんですが、ここで、科学技術の中でもさまざまございまして、例えば今回の原子力に関することですと、むしろ安心とか安全とか、そういう規制というものをまた見直していかなきゃいけないでしょうし、例えばiPS細胞のような生命にかかわることというのは、また別の判断が要るんだと
○阿知波委員 民主党の阿知波吉信です。 私は、基礎科学と研究費の関係についてお尋ねしたいんです。 先生は、基礎科学、基礎研究というものは見通しが立たないものなんだとおっしゃっております。一方で、費用はかかります。予算はかかるものです。こういうものなんですが、私は、税金を使う以上、国民に対して説明をしたり説得をしたり、もしくは納得をしてもらう、こういうことは必要だと思うんですね。 アメリカのNASAにお邪魔しますと、例えば宇宙
○阿知波委員 民主党の阿知波吉信です。 私は、二つ質問させていただければと思います。 一問目は、東日本大震災についての基本認識、これは相澤先生が御指摘されたところなんですが、この問題について、相澤先生、本庶先生、奥村先生、白石先生にお尋ねします。二問目の問題を廣渡先生に御質問いたします。 まず、この中で、自然の脅威が科学技術による予測・制御の範囲を超える大きなものであると、科学技術の限界を再認識し、このようになっておりますが
○金森主査代理 これにて阿知波吉信君の質疑は終了いたしました。 次に、森山浩行君。
○阿知波分科員 民主党の阿知波吉信です。 きょうは、科学技術、特に核融合ですね、地上に太陽をつくるという核融合につきまして御質問させていただければ、このように存じます。 まず冒頭、科学技術を推進していくんだ、これについての大臣の御決意を確認したいんです。 といいますのも、来月に閣議で予定されているというふうに聞いているんですが、第四期の科学技術基本計画、これは菅総理の金看板であります新成長戦略を具体的にするというもの、大事な
○城井主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたさせましたが、質疑予定者の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 阿知波吉信君。
○川内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 阿知波吉信君 泉 健太君 熊谷 貞俊君 津村 啓介君 三日月大造君 馳 浩君 松野 博一君 遠藤 乙彦君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
○奥田委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事阿知波吉信君及び森英介君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○松本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 航空法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国土交通大臣 前原 誠司君 質疑通告 時 間 要求大臣 阿知波吉信君(民主) 15分以内 国交 三ッ矢憲生君(自民) 15分以内 国交