隅健三 に関する国会発言
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○政府委員(佐藤敬夫君) 運輸審議会委員隅健三君は十一月二十八日任期満了となりますが、その後任として飯島篤君を任命いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○中西委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、公害等調整委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員、地方財政審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ————————————— 一、国家公務員任命につき同意を求めるの件 原子力委員会委員 田
○政府委員(久間章生君) 運輸審議会委員隅健三君は十一月二十八日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。 日程第一 国家公務員等の任命に関する件 内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員に宇賀道郎君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に中澤幸一君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、 電波監理審議会委員に神谷健一君を、 労働保険審査会委員に山田正美君を、 また、地方財政審議会委員に荒尾正浩君、
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公正取引委員会委員に宇賀道郎君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に太田壽郎君及び山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に中澤幸一君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、 電波監理審議会委員に神谷健一君を、 労働保険審査会委員に山田正美君を、 地方財政審議会委員に荒尾正浩君、胡子英幸君、木下和夫君、皆川迪夫君及び山本成美君を
○政府委員(小里貞利君) 運輸審議会委員亀山信郎君は十一月十九日任期満了となりましたが、その後任として隅健三君を任命いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君は、広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、公害健康被害補償不服審査会委員に中島二郎君、山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に月橋得郎君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、 電波監理審議会委員に生田正輝君、田淵節也君を、 日本放送協会経営委員会委員に冨谷晴一君を、 地方財政審議会委員に胡子英幸君、武田隆夫君、知野虎雄君、松島五郎君、山本成美
○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 内閣から、 原子力委員会委員に向坊隆君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に中島二郎君及び山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に月橋得郎君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、 電波監理審議会委員に生田正輝石及び田淵節也君を、 日本放送協会経営委員会委員に冨谷晴一君を、 地方財政審議会委員に胡子英幸君、武田隆夫君、知野虎雄君、松島五郎君及び山本成美君を任命したいので、そ
○目黒今朝次郎君 だから、非常に今局長が言った関係市町村、十一市協の皆さんにいろいろ、今局長の、口頭でなくてこれは文書で出しているんだよね。この文書が、どの文書が本当の意味なのか。 例えば、これ古い話だけれども、七二年十二月付で航空局の隅健三飛行場部長が十一市協に出した「関西新国際空港建設後の大阪国際空港の航空機発着回数の規制等について」というこういう文書で、「長期的にみて関西地域に二つ以上の空港の必要性が高いので、関西新空港開港時
○参考人(隅健三君) この点につきましては、基準だけを運輸大臣の承認というふうに考えております。その詳細につきましては御承知……
○参考人(隅健三君) これは特別手当と申しますけれども、期末手当と勤勉手当でございます。
○参考人(隅健三君) いま特別手当と申しましたけれども、給与規程上は期末手当と勤勉手当ということになっております。
○参考人(隅健三君) 特別手当は予算上通勤手当、住居手当の次に節といたしまして特別手当がございます。
○参考人(隅健三君) ボーナスのプラスアルファ分につきましては全部源泉徴収を払っております。
○参考人(隅健三君) いま具体的な数字は持ち合わせておりませんが、すぐ後ほどお答えいたします。 昭和四十年に、これは国家公務員が予算上四・三カ月でございましたが、公団の方はプラスアルファといたしまして一カ月分の上積みがございました。その後変遷いたしまして、月数といたしましては若干減っておりますけれども、定額部分というものが新しくふえてまいりました。また途中から超過勤務相当分の上積みというような形になっております。
○参考人(隅健三君) ただいま先生のお尋ねでございますが、総務担当、経理担当といたしまして、そのような点について詳細にこれを指示したということはございません。
○橋本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働安全衛生法及びじん肺法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 ただいま議題となっております本案審査のため、本日、日本鉄道建設公団理事隅健三君及び海峡線部長松尾昭吾君に参考人として出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(隅健三君) 海上保安庁といたしましてはやはり外国船、ことに便宜置籍船に事故が多いという事態は十分認識をいたしております。それで代理店を通じまして海上交通安全法の英文のパンフレットあるいは注意をすべき事項を英文にいたしまして、代理店を通じまして外国船の船長に十分徹底をするようにいたしております。なお海上保安庁は第二管区海上保安本部長の名前をもちまして、外国船には水先人を乗船させるようにという相当強い行政指導を行っておりまして、
○政府委員(隅健三君) ただいまの大型化学消防艇をさらに増強してもらいたいという点と流出油防除体制の整備をさらに一段と国、ことに海上保安庁において整備をしてもらいたいという点も陳情の中にございます。大型消防船につきましては、海上保安庁は一隻「ひりゅう」という大型消防船が東京湾に常駐しておりますし、暮れに海上防災センターを設立いたしまして、ここでは二隻の海上保安庁の大型消防船と同型の船二隻を所有いたしております。これで東京湾につきましては
○政府委員(隅健三君) 船主協会から中ノ瀬航路の航路整備についての陳情及び第二点は、先ほど申しました海上交通安全法に規定いたしました航路の出入り口に常時巡視船艇を配置して航路啓開に当たってもらいたいという、そのために海上保安庁では船艇を飛躍的に増強すべきであるという陳情のように承っております。中ノ瀬航路につきましては、これは二十三メートルにしゅんせつをするのが一番理想的でございますけれども、沈船がこのほかにも二カ所ございまして、その調査