高木正明 に関する国会発言

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1998-06-17 中尾則幸 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(中尾則幸君) これにて本通常国会における沖縄及び北方問題に関する特別委員会の議事を終わりますが、この際、委員長として一言ごあいさつ申し上げます。  不肖私が委員長に就任いたしまして約半年、この間、委員の皆様方には委員会の運営に御協力を賜りまして心から感謝申し上げます。  おかげをもちまして大過なく過ごすことができましたことを、この機会をかりまして厚く御礼を申し上げる次第でございます。  また、通常選挙を控えまして、長い間

1998-06-08 高木正明 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○理事(高木正明君) 次回は明九日午前九時に開会することとし、本日はこれにて散会します。    午後六時五十分散会      ―――――・―――――

1998-06-08 小川勝也 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○小川勝也君 私は長官から今御答弁のありましたこのシステムを全国に応用して発展させていく形でメリットをたくさん享受できるんではないかなというふうに思っております。このことはまた後で触れたいと思います。  そうしますと、国土交通省という建物をまずつくります。その中に何部屋できるのかなということが心配になってくるわけでございますが、これはまだ決まっておらないと思いますけれども、一応聞いてみましょう。    〔理事片山虎之助君退席、理事高

1998-06-08 小川勝也 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○小川勝也君 民主党の小川勝也でございます。  総理におかれましては、お忙しいところおいでをいただきましてありがとうございました。  この委員会で、この前の財革法から今回の省庁再編法案、閣僚の方々は大変だなというふうに思わせていただいております。注釈がつきますけれども、大したことのない法律の審議のためにと、こういうふうにつくわけでございますけれども。  今、行革、そして幅広い総理のお話をお伺いいたしました。人生五十年から八十年にな

1998-06-08 高木正明 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○理事(高木正明君) 次に、建設省外四省庁を中心として質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。

1998-06-08 永野茂門 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○永野茂門君 第二ラウンドの質問を始めさせていただきます。  教育改革は、総理の提唱する六大改革の重要な一分野でありますが、本日は、総理の示した理念に基づいて文部大臣は具体的にいかなる教育改革をやりつつあるかということについて、文部大臣に承ります。    〔委員長退席、理事高木正明君着席〕  最近、少年犯罪でありますとかあるいは企業幹部の犯罪でありますとかあるいは高級官僚の犯罪でありますとか、いろいろな反省すべき、教育にはね返るよ

1998-06-08 笹野貞子 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○笹野貞子君 時間ですのでやめますけれども、どうぞ女性にしわ寄せが来る弱肉強食にならないような行政をこれからお願いいたしたいというふうに思います。  終わります。(拍手)。    〔理事高木正明君退席、委員長着席〕

1998-06-08 高木正明 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○理事(高木正明君) 笹野君、時間になりました。

1998-06-08 高為重 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○政府委員(高為重君) 私は、正真正銘この四月から政府委員になりましたので、最も若いといいますか、年はそんなに若くはありませんが、そういうことでございます。    〔委員長退席、理事高木正明君着席〕  御承知のような行政改革、教育改革、いずれをとりましても大変難しい課題だと認識しておりますが、いずれにいたしましてもやり遂げなければならない重要な課題だと認識しております。そうした時期に改革の一端を担うことができますことは、個人としては

1998-06-08 堀内光雄 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内光雄君) 先生御指摘のように、現在のように非常に内外の情勢の変化あるいは行政の需要だとか政策課題の変化が激しく移り変わる状況の中では、こうした変化に応じた臨機応変な行政運営ということは非常に重要になってまいると思っております。特に、動きの速い経済だとか産業についてはこういう機動的な行政運営が必要であると認識をいたしております。    〔理事高木正明君退席、委員長着席〕  こういう認識に基づきまして、通産省におきまして

1998-06-08 堀内光雄 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○国務大臣(堀内光雄君) 常田委員の御質問にお答えを申し上げます。  近年の、イルクーツクを含むシベリアにおきますところの天然ガスの開発、並びにそれに伴うところのパイプラインの構想というものが動き始めているということはよく承知をいたしております。そして、こうした構想が仮に実現をいたしますと、我が国を初めとするアジア地域の今のエネルギーの増大という面から考えますと、アジア地域のエネルギー供給の安定化と同時に、先生御指摘の北東アジア地域の

1998-06-05 高木正明 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○理事(高木正明君) 次回は六月八日午前九時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。    午後四時五十二分散会

1998-06-05 高木正明 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○理事(高木正明君) 時間が来ました。

1998-06-05 朝日俊弘 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○朝日俊弘君 私が先ほど申し上げたような心配な点というか危惧される点というのは、実はどうやら今回の法律案のベースになった行政改革会議の最終報告の場面でも相当議論がされたように読み取れます。    〔委員長退席、理事高木正明君着席〕  今回の中央省庁等改革基本法案のベースに行政改革会議の最終報告というものがなったわけですが、ただ、法案の中には必ずしも盛り込まれていない部分で、最終報告の中で相当のスペースを割いて地方分権の推進についての

1998-06-03 益田洋介 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○益田洋介君 先週の金曜日、二十九日に当特別委員会におきまして、国有財産、これは目黒区下目黒一の百五十六の三、関東財務局所管の普通財産の土地ございますが、これに関しまして幾つか御質問をしたのにあわせ資料の請求をいたしました。    〔理事高木正明君退席、委員長着席〕  昨日二日、理財局が私のところに資料だと称するものを持って説明に参りましたが、内容的に非常に不十分でございますので、きょうは新たな資料請求をさせていただきます。  た

1998-06-03 河野昭 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○政府委員(河野昭君) いずれも九年度末の数字でございますが、府、省及び大臣庁に置かれております官房、局の数が百二十八でございます。また、府、省、庁、委員会に置かれています課及びこれに準ずる室の総数は千百七十三でございます。    〔委員長退席、理事高木正明君着席〕

1998-06-03 高木正明 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○理事(高木正明君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。    正午休憩      ―――――・―――――    午後一時開会

1998-06-03 亀谷博昭 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○亀谷博昭君 今、自治大臣からお話をいただきましたが、分権推進計画の着実な実施は当然期待をしたいわけでありますけれども、法定受託事務についてはやはりもう少し考えるべき部分が残されているのではないかと思いますので、これは今後の御検討をぜひお願いしたいと思っております。  次に、これまでの分権推進委員会の議論というのは、文字どおり権限を分ける、機関委任事務の廃止あるいは国から地方へどういう権限を移譲するかということに主眼が置かれてまいりま

1998-06-02 吉川春子 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○吉川春子君 もう本当に時間がなくなってきてしまいました。  私たち日本共産党は公共事業一般を敵視したり否定しているということは絶対にありません。そういう意味じゃなくて、私たちはむだな公共事業について厳しくメスを入れて、そして逆立ち政治を直すように、そういう立場で申し上げているわけです。  今の東京湾横断道路のことなんですけれども、きのうちょっと試算で伺いましたが、当初の予想通行量の半分以下になっているんだ、こういうお話でした。そし

1998-06-02 峰崎直樹 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○峰崎直樹君 終わります。(拍手)    〔委員長退席、理事高木正明君着席〕