高橋等 に関する国会発言
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○角屋委員 私は今回の質問に当たって、先ほども触れましたように、昭和二十八年の時点で、当時第十六国会で恩給法の一部を改正する法律案というのを当内閣委員会でいろいろ議論をされましたときの議事録、さらに二十八年の七月二十二日に衆議院本会議で通ります際の当時の稻村順三委員長の本会議報告、それに対するわが党の当時の神近市子さん、あるいはまた当時左右に分かれておりましたから、高橋等さんやあるいは高瀬博さんや堤ツルヨさん、濱地文平さん、こういう方々
○田中(武)議員 最後にちょっと一言。会社更生法改正案に対する質疑はこれで一応終わるようでございますので、提案者といたしまして、委員の諸君に、ことに与党の委員の皆さんに、一言お願いと希望を申し上げておきたいと思います。 実は昨年の三月二日の日に、と申しますのは、山陽特殊鋼が問題の会社更生手続をいたしましたのが三月六日でございます。したがって、その数日前に、私は中小企業政策という観点に立ちまして、当院予算委員会におきまして、現在改正点
○久保田事務総長 まず、高橋先生、池田先生、お二方に対する弔詞を贈呈いたしましたことを議長から報告いたしまして、次に、故議員高橋等君に対する追悼演説を民主社会党の内海清さんが、故議員池田勇人君に対する追悼演説を社会党の和田博雄さんがなさいます。次いで、ただいま御決定になりました災害対策特別委員会の設置をおはかりいたします。次に、日程第一から第四の人事承認の件についておはかりいたします。共産党が反対でございますので、採決は起立でお願いたし
○坪川委員長 これより会議を開きます。 去る九日の委員会の決定により、本日の本会議において、故高橋等君に対し内海清君が、故池田勇人君に対し和田博雄君が、それぞれ追悼演説を行なうことになっております。 なお、前例に従い、議長から両君に対する弔詞贈呈が報告され、弔詞を朗読されます。その際は、議員の方及び議場におられる方は御起立を願うことになっておりますから、御了承願います。 —————————————
○内海清君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員高橋等君は、去る八月十日、病のため、関東逓信病院において逝去されました。まことに痛惜の念にたえません。 私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手) 高橋君は、明治三十六年三月、広島県福山市にお生まれになりました。父君は、医師として広くその徳を慕われ、かつて県会議員もつとめられた名望家でありました。そのすぐれた資
○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員高橋等君は、去る八月十日逝去せられました。 議員池田勇人君は、去る八月十三日逝去せられました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 高橋等君に対する弔詞は、去る八月十二日、池田勇人君に対する弔詞は、去る八月十七日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。 ————◇————— 内海清君の故議員高橋等君に対する追悼演説 和田博雄
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、弔詞につきましては、お手元に配付いたしてあります特別弔詞を、理事会の御了承を得、それぞれ葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 また、両君に対する弔詞は、前例に従い、同日の本会議において議長からこの旨報告し、弔詞を朗読することになります。 ————————————— 衆議院は多年憲政のために尽力し再度国務大臣の重任に
○坪川委員長 次に、追悼演説の件についてでありますが、去る八月十日、広島県第三区選出議員高橋等君が、また、去る八月十三日、広島県第二区選出議員池田勇人君が逝去されました。 ここにつつしんで哀悼の意を表します。 つきましては、両君に対する追悼演説は、来たる十一日の本会議において行なうこととし、演説者は、故高橋君に対しましては民主社会党の内海清君に、故池田君に対しましては日本社会党の和田博雄君に、それぞれお願いいたしたいと存じますが
○河本委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言御報告を申し上げます。 長らく本委員会の委員であり、先ごろまで法務大臣であられました高橋等君が、昨十日逝去いたされました。まことに痛恨にたえないところであります。ここにつつしんで哀悼の意を表します。 ————◇—————
○濱田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 当委員会の委員でありました高橋等君は、本日急逝せられました。ここにつつしんで哀悼の意を表し、御報告申し上げます。 ————◇—————
○国務大臣(高橋等君) 農地改革の実施に伴いまして提起された農地関係の訴訟は、昭和二十二年以降昭和三十六年十二月末までに八千百八十五件である。その処理済みの件数は六千九百三十一件、未済件数は千二百五十四件となっております。お尋ねの年度別の件数でありますが、昭和二十二、三年度合計千九百十五件、昭和二十四年度二千二百五十四件、二十五年度九百四十五件、二十六年度六百七十件、二十七年度五百四十五件、以下二百件台から百件台でありまして、漸減の傾向
○国務大臣(臼井莊一君) 私に対する御指名は別にございませんでしたし、また、ほとんど全部にわたって総理が御答弁申し上げましたので、私からあらためて申し上げる必要もないと存じますので、私からは御答弁を申し上げません。(拍手) 〔国務大臣高橋等君登壇、拍手〕
○国務大臣(高橋等君) いま問題になっておりますのは、黒金念書に関する問題が中心でございます。黒金念書に関する問題はけりがつくものと判断いたしております。
○国務大臣(高橋等君) 私は、私の信念において私の判断が正しいとしてあの話をいたしたのであります。しかし、これは雑談的にいたしたのでございまするが、ただ漫然とこうしたことを軽々しく口から外に出したわけではないのであります。もちろん、これは私は信念を持っております。そうして、したがって、先ほどもお問いになりましたように、もし違ったらどうする、もし違ったらということばに対しては、それは違いませんと言うだけじゃお答えになりませんので、万一とい
○国務大臣(高橋等君) 一つの新聞の箱書きだけをとらまえて法務省全体の姿勢というものを批判されることは、非常に迷惑いたします。 それからいま申し上げましたように、この私の判断は、吹原の起訴に伴う経過にかんがみますとともに、森脇将光が吹原と共謀の上黒金泰美の名義を冒用した念書と題する書面をほしいままに作成した私文書偽造及び同文書の行使容疑というものが、検察庁といたしましてはそうした容疑があるわけです。ただ想像で検察庁で人を逮捕勾留をす
○国務大臣(高橋等君) よくお調べを願いたい。発言なさる以上、よくお調べを願いたい。一つの新聞……。
○国務大臣(高橋等君) 私の発言について、ある新聞で箱書きで法務省が非常に不満を持っておるということが出ております。これは一つの新聞だけですが、しかし、私の関知する限りは、そうした不満は法務省にはございません。よくお調べを願いたい。
○国務大臣(高橋等君) お答えを……。
○国務大臣(高橋等君) あなたが刑事局長に御質問になりました時期がいつであるか。それから事件の内容につきましては、一々申し上げることはできないことは御承知のとおりでございます。いま私はでき得る限りのことを申し上げたつもりでおるのです。が、私が新聞記者の諸君に雑談的に話をしましたのは、吹原の起訴のきまりました日に私は話した。あなたが刑事局長にお尋ねになりましたのはいつであるか存じませんが、その時点の差がある。それから私が申しておりまする政
○国務大臣(高橋等君) どういうことですか。