高見裕一 に関する国会発言
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○泉(健)分科員 ということは、これは、現行法でいくと、どんな緊急事態が起こっても最悪半年待たなきゃならないという、非常にとんでもない話になるわけですね。これもやはり考えていかなきゃならない。もう一つ言えば、何か緊急事態が起こったときに改選期が来た場合、これについてもやはり考えなければならないというふうに思います。 ぜひ、今後の検討課題として官房長官にも御認識をいただきたいというふうに思いますし、それぞれ、各行政、各省庁、検討をして
○泉(健)分科員 京都三区、泉健太です。 私自身はこれまで、当選以前から災害ボランティア、各地に参加をしてまいりました。阪神大震災あるいは京都で起こりましたナホトカ号の重油流出事故、そしてまた、当選以後についても新潟水害や新潟の地震、こういったものの視察を続けてまいりました。そういった中で、きょうは、いろいろな災害を議員の立場から見て、そしてまた、国会全体がこういった災害にどう対応していくのかということについてお伺いをしたいというこ
○斉藤(鉄)委員長代理 高見裕一君。
○辻委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に高見裕一君を指名いたします。 ――――◇―――――
○杉山委員長 高見裕一君。
○辻委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に高見裕一君を指名いたします。 ————◇—————
○衆議院議員(高見裕一君) 情報開示に関してでございますが、自賠責保険の被害者救済という社会的、公共的な性格というものにかんがみれば、その保険料、掛金でございますが算定については、特に情報開示や透明性の確保が求められるところであるのはもう当然のことかと思います。現状においても、先ほどの大蔵の答弁にもございましたが、十分に情報開示や透明性の確保が図られているということでございますけれども、この保険の性格上、今後ともより一層公正、フェアな情
○衆議院議員(高見裕一君) 端的にお答え申し上げます。 農業協同組合及び農業協同組合連合会については、この法律の施行の日から起算して十年を経過後、自動的に改正後の自賠法が適用されることとなるよう改正法の附則において措置されてございます。
○辻委員長 以上で高見裕一君の質疑は終了しました。 吉田治君。
○辻委員長 以上で赤松広隆君の質疑は終了しました。 高見裕一君。
○左近委員長 これにて高見裕一君の質疑は終了しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
○左近委員長 濱田健一君の質疑は終了しました。 高見裕一君。
○谷垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の法律案の趣旨説明は、池端国務大臣が行い、加藤六月君外二十九名提出の法律案の趣旨説明は、提出者の加藤六月君が行います。 右両法律案の趣旨説明に対し、新進党・民主会議の石井一君、新党さきがけの高見裕一君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○高見裕一君 今回提出されました災害対策基本法及び大規模地震対策特別措置法の一部を改正する法律案並びに災害対策基本法の一部を改正する法律案に対して、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけを代表いたしまして、質問をさせていただきます。 阪神・淡路大震災から早くも九カ月が過ぎました。未曾有の都市型災害の発生に対して政府として現行法上可能な限りの対応をしてきたことは、被災者の方々にも認識されているところであります。し
○議長(土井たか子君) 高見裕一さん。 〔高見裕一君登壇〕
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に高見裕一君を指名いたします。 ————◇—————
○岩垂委員長 高見裕一君。
○白川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高見裕一君。
○日野委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 去る四月十一日、十二日の二日間、阪神・淡路大震災による被害状況及び復旧状況等調査のため、本院から災害対策特別委員を中心とする関係七委員会の委員との議員団が兵庫県に派遣されました。 この際、団長として参加いたしました私から、その調査の概要を御報告したいと思います。 派遣議員につきましては、災害対策特別委員会から浦野烋興君、村上誠一郎君、稲葉
○井上委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に高見裕一君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会